| ■日本中の子どもたちを笑顔にした絵本作家 かがくいひろしの世界展 |
| ■特設展 昭和文学をふり返る―収蔵資料より |
| ■新収蔵品展 創作の生まれるところ |
| ■企画展 ベストセラー誕生!「南総里見八犬伝」の世界 |
| ■特設展「作家の絵ごころ 視覚で楽しむ文学展」 |
| 登録はありません。 |
| 登録はありません。 |
| 1.山梨県立文学館 |
| 2.特設展「歿後五十年 飯田蛇笏展 くろがねの秋の風鈴鳴りにけり」 |
| 3.秋の企画展 「深沢七郎の文学 『楢山節考』ギターの調べとともに」 |
| 4.富士の国やまなし国文祭記念事業「文学館至宝展 よみがえる文豪の素顔」 |
| 5.常設展「檀一雄 生誕100年」 |
| カテゴリ | 芸術 |
|---|---|
| 開催場所 | 山梨県立文学館 |
| 開催期間 | 2026年07月04日 09時00分〜2026年08月23日 17時00分 |
| 参加費用 | 一般600円(480円)、大学生400円(320円)※大学生は学生証を提示 ※( )内は20名以上の団体料金、前売券、県内宿泊者割引料金、 前売券は6月12日(金)~7月3日(金)まで山梨県立文学館で販売 (休館日を除く開館時間内) 次の方は無料 ・高校生以下の児童・生徒(高校生は学生証を提示) ・県内65歳以上(年齢が分かるものを提示) ・障害者とその介護者(障害者手帳を提示) |
累計発行部数1000万部を突破した絵本「だるまさん」シリーズの作者かがくいひろしは、特別支援学校の教員でした。障がいのある子どもたちと向き合い、ともに過ごした経験がのちの絵本づくりへと繋がり、50歳で絵本作家としてデビュー。病で急逝するまでのわずか4年間に16冊もの絵本を生み出しました。擬音語、擬態語とともに楽しい仲間たちが躍動する絵本は、今でも読む人みんなを笑顔にし続けています。本展では、全16作品の原画やアニメーションで絵本の世界をお楽しみいただくとともに、直筆のアイデアノートや教員時代に手がけた教材などからかがくいの人生と創作の原点に迫ります。※会場内での写真撮影・おしゃべりも可能です。 |
|
| 開催場所地図 |
|---|
会員登録がお済みのお方はログインをしてからコメントを投稿してください。