ミュージアム甲斐ネットワーク公式サイト http://www.museum-kai.net ミュージアム甲斐ネットワーク公式サイトRSS JP 2019NovWed 2019NovWed http://www.museum-kai.net/rss.xml ASIS RSS Creator v1.0 ミュージアム甲斐ネットワーク事務局 admin@museum-kai.net 【環境省自然環境局生物多様性センター】自然体験プログラム「木の実のひみつとリース作り」開催のお知らせ http://www.museum-kai.net/museum_home/84/article,1677  生物多様性センターでは、身近な自然環境に興味を持っていただくため自然体験プログラムを開催しています。11月は、センター周辺の散策路で木の実の観察をして、植物の種を残す工夫について学びます。木の実のリース作りも行います。ぜひご参加ください!  開催日:11月30日(日) ①9:30~10:30 ②11:00~12:00 ③13:00~14:00(各回40名) ※企画展示「山の多様性と生きものの多様性~日本の山はなぜ美しいのか~」も開催中!  詳細はホームページをご覧ください。http://www.biodic.go.jp 2019-10-30 13:34:05 http://www.museum-kai.net/museum_home/84/article,1677 http://www.museum-kai.net 記事 【やまなし伝統工芸館】2019年度第15回貴石画コンテスト入賞作品発表 http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1676 第15回貴石画コンテストの入賞作品を発表します!! 今年度は小学生部門252作品,フリースタイル部門87作品の応募がありました. 来年度の第16回貴石画コンテストもにもぜひご参加ください!! 2019-10-13 10:08:47 http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1676 http://www.museum-kai.net 記事 【環境省自然環境局生物多様性センター】自然体験プログラム「秋の森でトワイライトウォーク 野生動物たちの冬支度」開催のお知らせ http://www.museum-kai.net/museum_home/84/article,1675  生物多様性センターでは、毎年6月から11月に、月に一回、身近な自然環境に興味を持っていただくため自然体験プログラムを開催しています。  10月は、夕暮れの森でガイドウォークをしながら、夜行性の動物のくらしや、動物たちの冬支度についてのお話をします。ぜひご参加ください! ※企画展示「山の多様性と生きものの多様性~日本の山はなぜ美しいのか~」も開催中!  詳細はホームページをご覧ください。http://www.biodic.go.jp 2019-10-02 15:48:48 http://www.museum-kai.net/museum_home/84/article,1675 http://www.museum-kai.net 記事 【環境省自然環境局生物多様性センター】自然体験プログラム「森の不思議な生物キノコを知る!キノコ観察とモビール作り」開催のお知らせ http://www.museum-kai.net/museum_home/84/article,1674  生物多様性センターでは、毎年6月から11月に、月に一回、身近な自然環境に興味を持っていただくため自然体験プログラムを開催しています。  9月は、山梨県森林総合研究所の戸沢一宏先生を講師にお迎えし、散策路でのキノコ観察や、キノコのモビール作りを行います。ぜひご参加ください。 ※詳細はホームページをご覧ください。http://www.biodic.go.jp 2019-09-11 11:50:28 http://www.museum-kai.net/museum_home/84/article,1674 http://www.museum-kai.net 記事 【身延山宝物館】身延山霊宝展開催! http://www.museum-kai.net/museum_home/76/article,1673 2019年9月6日から2020年2月4日まで 「身延山霊宝展」を開催しています! 今回の展示では、宝物館では初公開となる日本画家・加山又造画伯作 身延山大奥襖絵「桜花図」「楓図」をはじめ、 数多くの文化財の展示を行っています。 是非ご来館ください。 2019-09-09 13:43:10 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/article,1673 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨平和ミュージアム 石橋湛山記念館】石橋湛山生誕135年記念シンポジウム http://www.museum-kai.net/museum_home/14/article,1672  石橋湛山の生誕135年を記念して、石橋湛山シンポジウムを下記の要項で開催します。湛山の生涯と 思想を振り返り、「今、日中関係を考える」をテーマに深めたいと思います。お誘いあわせご参加ください。 日時 9月22日(日)午後1時30分~ 会場 甲府市朝気 ぴゅあ総合 内容 シンポジウム「今、日中関係を考える」   第1部 基調講演  ナショナリズムの克服を       講師 姜克實さん(岡山大学名誉教授)   第2部 パネルディスカッション       講師 姜克實さん 井出亜夫さん(アクシス・グローバルパートナーズ相談役)       コーディネーター 浅川 保さん(山梨平和ミュージアム理事長)     資料代 500円      2019-08-26 17:00:29 http://www.museum-kai.net/museum_home/14/article,1672 http://www.museum-kai.net 記事 【環境省自然環境局生物多様性センター】生物多様性まつり2019~あつまれ!いきもの調査員!~開催のお知らせ http://www.museum-kai.net/museum_home/84/article,1671  「生物多様性まつり」は、生きもののつながりについて学んでもらうことを目的として、 毎年夏に山梨県富士吉田市にある環境省生物多様性センターで開催しているイベントです。 今年は8月10日(土)に開催します。  今年は「あつまれ!いきもの調査員!」をテーマに、センターが実施している調査の紹介 や調査体験を行います。他にも、クラフト体験、野外でのガイドウォーク、普段は一般公開 されていない標本収蔵庫ツアーなど、親子で楽しめるイベントが満載です。  また、特別企画として、神戸大学准教授の源利文先生を講師にお迎えし、海や川にどんな 生きものがいるのか、水に溶け込んだDNA(環境DNA)から調べる最新の調査方法について の講演会をしていただきます。  今年も山梨県富士 2019-08-01 10:05:55 http://www.museum-kai.net/museum_home/84/article,1671 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨平和ミュージアム 石橋湛山記念館】12周年記念講演 伊藤千尋さん http://www.museum-kai.net/museum_home/14/article,1669  山梨平和ミュージアム(YPM)は、2007年5月にオープンして、今年で12年が経ちます。この間、YPMには、17,200名を超える来館者があり、展示の他に毎月、戦争と平和に関する企画行事(講演会等)を行っております。今回、開館12周年記念講演として、国際ジャーナリスト・伊藤千尋さんに「今こそ9条を活かす時―世界各地の取材から―」と題して、縦横に語って頂きます。お誘いあわせご参加ください。 日 時 6月23日(日)午後1時30分~ 会 場 甲府市青沼 甲府市総合市民会館 講 演 伊藤千尋さん(国際ジャーナリスト 元朝日新聞記者)     今こそ9条を活かす時―世界各地の取材から―   参加費  500円 2019-06-07 16:21:32 http://www.museum-kai.net/museum_home/14/article,1669 http://www.museum-kai.net 記事 【やまなし伝統工芸館】伝統工芸品の紹介ページを更新しました http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1667 伝統工芸品の紹介ページを更新しました! 新しくなった工芸品の紹介ページをぜひご覧ください!! ・甲州水晶貴石細工 ・甲州印伝 ・甲州手彫印章 ・甲州雨畑硯 ・甲州大石紬織物 ・西島手漉和紙 ・甲州武者のぼり・鯉のぼり ・甲州鬼瓦 ・親子だるま ・市川大門手漉和紙 ・山梨貴宝石 ・富士勝山スズ竹細工 2019-04-22 13:56:35 http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1667 http://www.museum-kai.net 記事 【身延山宝物館】企画展「聖地 身延山の成り立ち」開催 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/article,1666 身延山大学附属図書館・身延山宝物館合同企画展  「 聖地 身延山の成り立ち 其の一 」 ~身延山久遠寺と支院~  身延山支院は、文字通り、久遠寺を本院として、それを支える寺院のことをいう。 その起源は、日蓮聖人滅後に弟子・信徒が御廟に給仕するため、 各々が山内に庵を構えたことに拠る。 今回の展示では、本院と共に東谷にある寺院を中心に紹介する。   会期:2月8日(金)― 9月3日(火)  9時~16時(入館は15時半まで)   休館日:木曜日(木曜日が祝日の場合は翌日が休館)   入館料:一般300円 大・高200円 中・小100円 (20名以上で団体割引になります) 記念見学会                           身延八 2019-02-12 12:11:34 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/article,1666 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨県立博物館】シンボル展「『木喰上人作 木彫佛』-身延の木喰さん、世に出るその最初‐」開催中 http://www.museum-kai.net/museum_home/63/article,1665 あけましておめでとうござます! 微笑仏とも呼ばれる仏像を全国に彫り残した山梨出身の僧「木喰行道」。 歴史に埋もれていた彼に一躍スポットが当たるようになった背景には、大正13年(1924)の民芸運動の創始者 柳宗悦(やなぎむねよし)と「木喰仏」の偶然の出会いがありました。今回の展示では、そのドラマと木喰仏をわかりやすく紹介します。 シンボル展:「『木喰上人作 木彫佛』ー身延の木喰さん、世に出るその最初ー」 期間:2019年1月12日(土)~2月25日(月) 休館日:毎週火曜日 ※1月16日(水)・17日(木)は臨時休館 開館時間:9:00~17:00(入館は16:30まで) 入場料:常設展の観覧料でご覧になれます。 ギャラリートーク:1月20日(日)・27日 2019-01-11 21:25:09 http://www.museum-kai.net/museum_home/63/article,1665 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨平和ミュージアム 石橋湛山記念館】企画展「リニア新幹線を考える」 http://www.museum-kai.net/museum_home/14/article,1663 山梨平和ミュージアムでは、現在、企画展「リニア新幹線を考える」を開催中です。2019年5月末まで。  2027年開業を目指して、リニア新幹線のの工事が進められています。推進側からは、楽観的でバラ色の見通しが語られる一方、専門家や市民団体からは、反対や問題点も指摘されています。山梨の未来に関わるこの問題につついて、できるだけ科学的、かつ、市民目線から検討を加えて、今回の企画展の開催に至りました。じっくりご覧頂き、忌憚のないご意見、ご批判をお願いします。 <パネル展示>リニアって何? リニアの問題点 消費エネルギーは 安全性・採算性は 前例なき財政投融資 電磁波の人体への影響は 地下水脈の分断 残土処理は 景観に及ぼす影響 騒音や日照による住民被害 ストップ・リニア訴訟 リニア漫画訴訟等 2018-12-12 16:43:24 http://www.museum-kai.net/museum_home/14/article,1663 http://www.museum-kai.net 記事 【近藤浩一路記念 南部町立美術館】宮西達也原画展「なんだァーランド展」 http://www.museum-kai.net/museum_home/81/article,1662 絵本作家で有名な宮西達也さんの絵本原画展を開催しております。 最終日は、今月12月16日(日)までとなります。 作品展示内容は、宮西達也さんが初めて絵と文章を手掛けた「どうしたのブタくん」やけんぶち絵本の里大賞を受賞した「ちゅーちゅー」「パパはウルトラマン」シリーズ「おまえうまそうだな」シリーズなど22店の展示と怪獣パネル4点を展示しています。 2018-12-12 13:25:23 http://www.museum-kai.net/museum_home/81/article,1662 http://www.museum-kai.net 記事 【明野子ども美術館】今年の賢治祭報告 http://www.museum-kai.net/museum_home/50/article,1661 第20回 明野子ども美術館の賢治祭 は無事に開催出来ました。 詳しい報告は、ホームページをご覧下さい。 来年の9月予定の「賢治祭」ぜひご参加下さい。 2018-11-19 09:29:31 http://www.museum-kai.net/museum_home/50/article,1661 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨県立博物館】秋期企画展 文字が語る古代甲斐国 http://www.museum-kai.net/museum_home/63/article,1659 2018年10月13日(土)~12月3日(月) 近年の日本古代史研究は、各地の遺跡で発掘される様々な資料によって、これまでにない研究成果が相次いで発表されています。特に墨書土器や木簡など出土文字資料の成果は目覚ましく、今までの常識を一新するほどの内容をもつ資料が発見されることもあり、古代の地域史研究に不可欠なものになっています。 本展では、山梨の古代をる物語る資料の中から、墨書・刻書土器や木簡、金石文や文献資料などの「文字」に着目し、新たに明らかになってきた古代甲斐国の姿や、他地域との関わりなどを紹介いたします。 2018-10-17 11:17:21 http://www.museum-kai.net/museum_home/63/article,1659 http://www.museum-kai.net 記事 【やまなし伝統工芸館】第14回貴石画コンテスト入賞作品発表!! http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1658 第14回貴石画コンテストの入賞作品を発表します!! 今年度は小学生部門173作品,フリースタイル部門63作品の応募がありました. 来年度の第15回コンテストもにもぜひご参加ください!! 2018-09-18 17:22:09 http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1658 http://www.museum-kai.net 記事 【身延山宝物館】身延山霊宝展 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/article,1657 「身延山霊宝展」開催中 身延山久遠寺に収蔵されている御宝物を大公開! 今回は身延山身延山第二祖日向上人上人や大型の絵画を中心に展示しております。 主な展示物 ・月岡芳年 画 「日蓮聖人石和河にて鵜飼の迷魂を済度したまう図」 ・武田信玄 筆「祈願状」 ・武田信玄 奉納「明版妙法華経七巻」 ・水戸光圀公書状 ・日向上人椅像 ・日向上人写「立正安国論」 ・日蓮聖人写「守護国界章」 ・中村岳陵 画「陸近し」 ・奈良岡正夫 画「日本の祭」 ・徳岡神泉 画「蓮」 ・平山郁夫 画「鹿野苑の釈迦」 2018-09-11 14:09:04 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/article,1657 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨平和ミュージアム 石橋湛山記念館】小出裕章さん講演会 http://www.museum-kai.net/museum_home/14/article,1655  戦後73回目の夏を迎えました。今年のYPM 8.15集会は、松本より小出裕章さんをお迎えし、 下記の内容で行います。73年前のヒロシマ・ナガサキ、そして、7年前のフクシマの惨劇、そして、国民の 反対にも拘わらず、原発再稼働、憲法9条改憲の道を突き進もうとしている、安倍政権の動き 私たちは 何をなすべきでしょうか。小出さんの講演をもとに考えたいと思います。 日時  8月15日(水)午後1時30分~ 会場  甲府市朝気 県男女共同参画推進センター 講演  小出裕章さん(元京都大学原子炉実験所助教)   演題  原発と憲法9条   質疑・意見交換  参加費  800円 2018-07-22 14:56:21 http://www.museum-kai.net/museum_home/14/article,1655 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨平和ミュージアム 石橋湛山記念館】YPM11周年記念講演 丹羽宇一郎さん http://www.museum-kai.net/museum_home/14/article,1652  山梨平和ミュージアム(YPM)は11周年記念講演を6月17日、 丹羽宇一郎さんを講師下記の要項でに行います、  どなたでも参加できます。どうぞ、ご参加ください。  日時 2018年6月17日(日)午後1時30分~ 会場 甲府市朝気1-2-2 県男女共同参画推進センター 講演 丹羽宇一郎さん(2010~12年 中国大使 日中友好協会会長)     東アジアの平和と日中関係  参加費  800円 2018-05-16 18:11:11 http://www.museum-kai.net/museum_home/14/article,1652 http://www.museum-kai.net 記事 【やまなし伝統工芸館】大ホール改修工事のお知らせ http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1651 日頃より当施設運営につきましてはご理解、ご協力をいただき誠に有難うございます。 当館では3月5日から5月末日(予定)にかけて大ホールの改修工事を行っております。 工事期間中に学校行事利用を含む25名以上の団体でのご利用の場合には、工事業者との日程調整が必要となりますので、早目のご連絡をお願いいたします。 なお、大ホールは博物館とは別棟になっておりますので通常の見学には支障はありません。 皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。 2018-03-06 14:25:12 http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1651 http://www.museum-kai.net 記事 【やまなし伝統工芸館】学校行事利用における体験料の変更について http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1650 日頃より当施設運営につきましてはご理解、ご協力をいただき誠に有難うございます。 さて、当館ではこれまで社会科見学等の学校行事利用に際し,体験料金の割引を実施しておりました。 しかしながら、材料費の高騰に伴い従来の価格を維持することが困難な状況となっております。 つきましては、誠に恐縮ではございますが、2018年3月31日をもって学校行事利用における体験料金の割引を廃止させていただきます。 2018年4月1日以降の学校行事利用における体験料金は一般料金と同様の金額になります。 (特に利用の多い、貴石フォトフレーム作り・貴石画作りに関しては一人あたり800円となります。) なお、入館料については従来通り学校行事利用割引を実施させていただきます。 皆様 2018-02-05 11:53:36 http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1650 http://www.museum-kai.net 記事 【都留市商家資料館】資料館だよりNo.2を発行しました。 http://www.museum-kai.net/museum_home/102/article,1649 資料館だよりNo.2を発行しました。 こちらからご覧ください。 2018-01-12 16:10:11 http://www.museum-kai.net/museum_home/102/article,1649 http://www.museum-kai.net 記事 【都留市商家資料館】資料館だよりNo.1を発行しました。 http://www.museum-kai.net/museum_home/102/article,1648 資料館だよりNo.1を発行しました。 こちらからご覧ください。 2018-01-12 15:59:25 http://www.museum-kai.net/museum_home/102/article,1648 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨県立考古博物館】県民の日(11月20日)は考古博物館で「古墳時代へようこそ!」 http://www.museum-kai.net/museum_home/13/article,1647 11月20日(日)は県民の日です。県民が郷土について理解と関心を深め、ふるさとを愛する心をはぐくみ、共に次代に誇りうるより豊かなふるさと山梨を築きあげることを期する日として、「県民の日」が設けられました。 県民の日、考古博物館では、開催中の第35回特別展「ひつぎのヒミツ ―棺から読み解く古墳時代―」、常設展をどなたでも無料で観覧できます。また、古代の弓矢体験や、るりだまを作ろう、石膏で鏡づくりなど、特別展に関連したさまざまな体験をすることができます。公園内の紅葉も綺麗な時期になります。ぜひ皆様でご来館ください。 ※県内、県外の方問わずどなたでも、県民の日(11月20日)は特別展・常設展が観覧無料となります。  ※詳細は考古博物館ホームページをご覧ください。 2017-11-05 10:03:09 http://www.museum-kai.net/museum_home/13/article,1647 http://www.museum-kai.net 記事 【縄文王国山梨】10月21日は甲府駅北口よっちゃばれ広場で縄文満喫 http://www.museum-kai.net/museum_home/118/article,1646 10月21日は甲府駅北口よっちゃばれ広場で縄文満喫 縄文王国山梨実行委員会では昨年度に引き続き、「JomonFES─山梨縄文まつり─」を開催いたします。 今年のJomonFESも縄文の魅力が詰まったイベントが盛りだくさん!八ヶ岳原始楽団・RaBiRaBiによる幻想的なライヴパフォーマンスをはじめ、縄文の楽しみ方を熟知した玄人によるトークショーや、縄文時代にちなんだ様々なワークショップ、現代風にアレンジされた縄文フードを堪能できる屋台販売など、縄文を満喫できるイベントを多数ご用意しております。 また、特別ゲストとして、千葉市・加曾利貝塚PR大使かそりーぬが登場!南アルプス市の人気土偶キャラ・子宝の女神ラヴィとの夢の共演は必見です! 縄文王国山梨実行委員会が縄文の魅力満載でお届 2017-10-05 15:44:09 http://www.museum-kai.net/museum_home/118/article,1646 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨県立考古博物館】第35回特別展「ひつぎのヒミツ~棺から読み解く古墳時代~」開催に伴う臨時休館のお知らせ http://www.museum-kai.net/museum_home/13/article,1645 県立考古博物館は、第35回特別展「ひつぎのヒミツ─棺から読み解く古墳時代─」(会期:10月4日(水曜日)~11月23日(木曜日・祝日))の展示準備により、9月26日(火曜日)~10月3日(火曜日)の間は臨時休館となります。休館中は大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解くださいますようお願いいたします。なお、風土記の丘研修センターも併せて休館となります。  ※詳細は考古博物館ホームページをご覧ください。 2017-09-16 15:52:16 http://www.museum-kai.net/museum_home/13/article,1645 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨県立リニア見学センター】秋の臨時開館のお知らせ http://www.museum-kai.net/museum_home/119/article,1644 リニア見学センターでは秋の行楽シーズンとなる10月、11月に 臨時開館日を設定いたします! 秋の山梨定番のぶどう狩りや紅葉狩り、温泉めぐりと一緒に是非ご来館ください! 【臨時開館日】 平成29年10月10日(火)・10月16日(月)・10月23日(月)10月30日(月) 11月6日(月)・11月13日(月)・11月20日(月) 2017-09-16 14:00:31 http://www.museum-kai.net/museum_home/119/article,1644 http://www.museum-kai.net 記事 【やまなし伝統工芸館】第13回貴石画コンテスト入賞作品発表 http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1643 第13回貴石画コンテストの入賞作品を発表します!! 今年度は小学生部門343作品,フリースタイル部門122作品の応募がありました. 来年度の第14回コンテストもにもぜひご参加ください!! 2017-09-12 09:52:13 http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1643 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨県立リニア見学センター】夏季臨時開館日及び開館時間延長について(8月は毎日開館です) http://www.museum-kai.net/museum_home/119/article,1642 7月24日、7月31日および8月度すべての休館日を臨時開館といたします! 併せまして、以下の日時の閉館時間を延長いたします。 【臨時開館日】 7月24日(月)、7月31日(月)、8月7日(月) 8月14日(月)、8月21日(月)、8月28日(月) 【開館時間延長】 期間:7月25日(火)~9月1日(金) 開館時間を30分延長し、17時30分閉館といたします。 (※なお、どきどきリニア館の最終入館は17時となります) 2017-05-18 14:53:06 http://www.museum-kai.net/museum_home/119/article,1642 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨平和ミュージアム 石橋湛山記念館】企画展 石橋内閣60年、今、石橋湛山に学ぶ http://www.museum-kai.net/museum_home/14/article,1638  今年は、石橋湛山内閣が発足、総辞職して60年の節目の年に当たります。それを記念し、企画展 石橋内閣60年、今、石橋湛山に学ぶ を次の要項で開催しています。5月末まで。ご覧ください。 パネル ○ 追跡 総理65日 ○ 写真で見る石橋内閣 ○ 民主・平和を貫いた信念の言論人     ○ 湛山が今、首相ならこうする  ○ 石橋湛山から岸首相への手紙 実物資料 ○ 衆議院財政演説 ○ 総理就任祝詞 ○ 日野原重明氏から石橋湛山宛て書簡 参考文献 ○ 週刊東洋経済(特集 石橋湛山が今、首相ならこうする) 『自由思想』141号 2017-03-24 13:34:00 http://www.museum-kai.net/museum_home/14/article,1638 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨県立考古博物館】第37回特別展 「縄文文化の頂点」 http://www.museum-kai.net/museum_home/13/event,1706 県立考古博物館では第37回特別展「縄文文化の頂点」を開催いたします。 2018年5月「星降る中部高地の縄文世界」が日本遺産に認定されたことをうけ、山梨県・長野県を中心とした中部高地に花開いた縄文文化にあらためて注目が集まっています。本展では、文化的にも社会的にも隆盛を極めたとされる縄文時代中期の傑作を筆頭に、日本遺産を構成する貴重な文化財を紹介するとともに、中部高地における縄文文化の盛衰を辿ります。また、東北地方で縄文時代後期以降に芽生えた新たな縄文文化は、独自性の高い祭祀を行っていたことが確認され、高度な精神文化が発達していたことを物語っています。本展では縄文時代の頂点を飾った資料を展示いたします。 また、会期中は記念講演会をはじめとするイベントやものづくり教室を開催いたします。ぜひ、 2019-09-18 16:06:19 http://www.museum-kai.net/museum_home/13/event,1706 http://www.museum-kai.net イベント 【身延町なかとみ現代工芸美術館】20世紀の工芸 日本×西洋 ―新しい表現を求めて― http://www.museum-kai.net/museum_home/77/event,1705 東京国立近代美術館の収蔵品の中から、大正・昭和の日本の工芸作品と、関連する西洋のデザイン作品を展示します。 2019-08-23 15:09:04 http://www.museum-kai.net/museum_home/77/event,1705 http://www.museum-kai.net イベント 【山梨県立文学館】開館30周年記念 企画展「宮沢賢治展 ようこそイーハトーブの世界へ」 http://www.museum-kai.net/museum_home/8/event,1704 詩、童話に独自の世界を切り開き、現在も多くの愛読者を持つ宮沢賢治。賢治作品の魅力や、賢治の掲げた理想のあり様に 迫るとともに、山梨出身の友人保阪嘉内をはじめとする賢治をとりまく人々にも焦点をあてていきます。 2019-08-18 17:41:27 http://www.museum-kai.net/museum_home/8/event,1704 http://www.museum-kai.net イベント 【北杜市郷土資料館】【北杜市考古資料館】「ワンダフル ジャーニー ~星降る八ヶ岳山麓の縄文世界~」 http://www.museum-kai.net/museum_home/44/event,1697 八ヶ岳定住自立圏共生ビジョン・資料館連携事業 3館共同企画展 「ワンダフル ジャーニー ~星降る八ヶ岳山麓の縄文世界~」 北杜市考古資料館・井戸尻考古館・八ヶ岳美術館 ★八ヶ岳を中心とした中部高地の縄文遺跡が、日本遺産に認定されました。 北杜市内の2つの国指定史跡と11の遺跡からの出土品も日本遺産の構成文化財となっています。 構成文化財を中心に、魅力ある縄文遺跡を紹介します。 ★北杜市考古資料館のテーマは「土器につけられた顔」 なぜ人面装飾付土器のようなユニークな土器がつくられたのか考えてみましょう。 【関連イベント】 ●学芸員によるギャラリートーク(申込み不要) 開催日   7月20日(土)13:30 ~ 14:30        8 2019-07-19 11:58:46 http://www.museum-kai.net/museum_home/44/event,1697 http://www.museum-kai.net イベント 【山梨県立博物館】秋期企画展「法然上人絵伝~親鸞が追い求めた師の姿~」 http://www.museum-kai.net/museum_home/63/event,1711 浄土宗を開いた法然は、「南無阿弥陀仏」と唱えることのみであらゆる人は救われると説きました。 法然の教えや生涯の事績は弟子たちにより語り継がれ、浄土真宗では、宗祖・親鸞の師である法然の生涯を描いた「絵伝」を大きな掛軸にし、その教えを広めたのです。 山梨県立博物館所蔵の重要文化財「法然上人絵伝」は、甲州市勝沼町の浄土真宗寺院万福寺に伝わったもので、掛軸形式の絵伝の中では最古級の作品として知られています。本展では、3年間の修理を終えた本作を修理後初公開いたします。描かれている伝説的なエピソードの数々をじっくりとご覧ください。 【観覧料】 一 般:1000(840)円 大学生:500(420)円 【常設展+企画展共通券】 一 般:1260円 大学生:590円 2019-10-04 18:33:45 http://www.museum-kai.net/museum_home/63/event,1711 http://www.museum-kai.net イベント 【環境省自然環境局生物多様性センター】生きものの名前がわからないときは「いきものログ」の『種名調べ支援』! http://www.museum-kai.net/museum_home/84/event,1710  環境省生物多様性センターが運用する、全国の生物情報を共有化して提供することを目的としたインターネット上のシステム「いきものログ」では、生きものの名前を調べるお手伝いをする無料サービス『種名調べ支援』を今年度も実施中!  お出かけの際などに見つけた虫や鳥、動物、植物などの名前がわからない時に、写真と見つけた場所などを『種名調べ支援』に投稿して質問するだけで、専門家から、最も近いと考えられる生きものの名前や同定のポイントなどのコメントが届きます。  見つけた生きものの名前がわからないときは「いきものログ」の『種名調べ支援』をぜひご活用下さい!   ☆「いきものログ」ウェブサイト   https://ikilog.biodic.go.jp/     ☆『種名調べ支援 2019-10-03 08:34:56 http://www.museum-kai.net/museum_home/84/event,1710 http://www.museum-kai.net イベント 【山梨県立美術館】キュレーターズ・アイ「長谷川創展」 http://www.museum-kai.net/museum_home/7/event,1717 山梨市で制作を行なう長谷川創(はじめ)は、金属工芸を軸としながらも、工芸という枠組みにとらわれない作品を手がけています。日常の生活をテーマとし、本展では、館内に金属でできた和室のような空間が出現します。 会期中の休館日:月曜日、12/26~1/1 《作家による体験型イベント》 ◇日時:会期中の日曜日 正午~16:30 ◇場所:山梨県立美術館 ギャラリー・エコー(エントランス) ※体験可能な人数には限りがあります。  2019-10-17 15:03:31 http://www.museum-kai.net/museum_home/7/event,1717 http://www.museum-kai.net イベント 【山梨中銀金融資料館】こうふ500年の歴史と金融~写真で見る銀行と街~ http://www.museum-kai.net/museum_home/3/event,1720 明治から平成の甲府の街の写真とともに時代ごとの貨幣と物の値段を当時のチラシや広告で振り返ります。 江戸時代の「月の雫」の値段や昭和のパンの値段など 各時代の物価をみながら当時の生活を思い描いて下さい。 2019-11-07 14:33:07 http://www.museum-kai.net/museum_home/3/event,1720 http://www.museum-kai.net イベント 【身延山宝物館】身延山霊宝展 開催 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/event,1703 2019-08-11 08:40:56 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/event,1703 http://www.museum-kai.net イベント 【印傳博物館】開館20周年記念展 -印傳の更紗・受け継がれた技- http://www.museum-kai.net/museum_home/4/event,1719 開館20周年記念展 ― 印傳の更紗・受け継がれた技 ―  「更紗」は近世初めにインド・ジャワ・タイ・ペルシャ等からもたらされた木綿の模様染の総称で、「紗羅紗」「皿紗」「佐良佐」「華布」「印華布」等とも記されています。手描きや型染めによって物語・人物・鳥獣・草花等が色使い豊かに描かれ、大名や富裕層に好まれました。江戸後期には「和更紗」が作られ、日本独特の更紗が生まれ、広く知られるようになりました。 印傳の更紗は、鹿革に華やかな色彩を施す技法です。起源は明らかではありませんが異国風な模様染を鹿革に応用したものと考えられています。製法は、地色に染めて裁断した革を、高低差や型紙とのずれを防ぎながら更紗台に並べ、型紙を用いて顔料をのせます。色には単色と多色があり、多色の場合、色が多いほど型紙を替える回 2019-10-21 10:15:18 http://www.museum-kai.net/museum_home/4/event,1719 http://www.museum-kai.net イベント 【環境省自然環境局生物多様性センター】山の多様性と生きものの多様性 ~日本の山はなぜ美しいのか~ http://www.museum-kai.net/museum_home/84/event,1709  日本の自然の大きな特徴である山の成り立ちや、自然の美しさを生み出す地形や地質、そこで育まれた多様な生きものたちについて、パネル展示やクイズで分かりやすくご紹介します。  なかなか目にすることのできないライチョウや薄い白色と鮮やかなオレンジ色の翅を持つクモマツマキチョウ、南アルプス北岳の固有種であるキタダケソウ、その他さわれる標本もあわせて厳選した計45 点(予定)の標本を展示します。ぜひご来館ください! ※詳細はホームページをご覧ください。http://www.biodic.go.jp 2019-10-02 16:00:42 http://www.museum-kai.net/museum_home/84/event,1709 http://www.museum-kai.net イベント 【身延山宝物館】仏殿納牌堂 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,118 毎日朝・昼・夕の三回、お勤めが行われる。堂内の三宝尊は静岡県玉沢妙法華寺の寄進。 2018-11-26 15:36:35 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,118 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】棲神閣祖師堂 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,117 鎌倉妙本寺に保存されていた雑司ヶ谷感応寺本堂を解体した木材を海上輸送し移築再建された。堂内には澤田政廣による祖師像や、六老僧像が安置される。 2018-11-26 15:29:47 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,117 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】三門 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,116 京都の知恩院・南禅寺と並ぶ日本三大三門と呼ばれる。 身延山第三世日進上人代に六浦平次朗入道が担いで神奈川県(相模国)六浦の浄行寺から運んだと伝わる仁王像が祀られる。楼上の内陣には釈尊像と十六羅漢像が安置されている。 2018-11-26 15:21:10 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,116 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】御真骨堂拝殿 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,115 東京都(武蔵国)堀之内妙法寺の所有する武蔵国荏原郡洗足村にある御松庵の祖師堂が移築建立されたもの。日蓮聖人の御真骨を祀る「御真骨堂」に繋がる。 2018-11-26 15:09:33 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,115 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】旧書院 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,114 身延山の法主に御目通りする部屋。上段の間を仕切る襖絵は狩野元信、欄間彫刻は後藤功祐による。 2018-11-26 15:05:00 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,114 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】甘露門 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,113 高麗門の形式をとり、袖塀がつく。右に見えるのは門番所。 2018-11-26 14:58:13 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,113 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】思親閣仁王門 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,112 木造、切妻造の八脚門。左右に仁王尊が祀られる。 2018-11-23 16:43:35 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,112 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】身延山絵図 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,111 鶯谷にかかる通本橋などが描かれていることから、明治8年の大火前の身延山を描いていることがわかる。 2018-11-23 15:51:36 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,111 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】日蓮聖人石和河にて 鵜飼の迷魂を済度したまう図 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,110 日蓮聖人が、身延山に入山する前に行った甲斐国巡教の際の場面である。  昔、石和という所に鵜飼を生業とする勘作という者がいた。勘作は母の薬代の為、禁漁の場で漁を行ったのを他の漁師に知られてしまい、禁漁の罪で川へ落とされ殺されてしまった。その後、勘作の霊は母を守ってその場所を去る事はなかった。文永11年(1274)、偶然その場所を通り、鬼苦ヶ島の辻堂で休まれた日蓮聖人のもとに勘作の霊が現れ、その懺悔の話をした。日蓮聖人は霊を慰めるため、三日三夜、河原の石に法華経の一字一字を書き川に沈めて供養をした。すると、勘作の霊は篤く御礼を言い、その後現れなくなったという。 2018-11-23 15:40:35 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,110 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】波木井の御影 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,109 江戸末期に成立した『古画備考』という書物に「藤原親安」の作品として記され、その由緒によれば、日蓮聖人が60歳の誕生日を迎えた際、南部実長公のお屋敷(身延町波木井)に招かれて滞在いていたが、別れを寂しく感じた実長公が、身延を訪れていた京都の絵師藤原親安にその尊顔を描かせたという。 2018-11-16 15:39:08 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,109 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】釈尊涅槃図 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,108 身延山では毎年2月15日に行われる「釈尊涅槃会」に合わせて、久遠寺本堂掲げられる。 2018-11-16 15:18:59 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,108 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】釈迦八相図 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,107 釈迦八相図とは、釈尊の生涯の主要な8つの事跡を絵画化したものをいう。 2018-11-16 15:14:16 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,107 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】夏景山水図 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,106 絵画中右下の「天山」の朱印方印は、室町幕府三代将軍の足利義満の鑑蔵印で、東山御物であることを示す。身延山には、寛文13年(1673)に奉納された。 本来は四幅の四季山水図であるが、現在は夏景だけを身延山で所蔵しており、秋・冬景は京都の金地院が所蔵し、春景は所在不明となっている。 2018-11-16 15:05:03 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,106 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【釈迦堂遺跡博物館】土偶 http://www.museum-kai.net/museum_home/64/item,105 全国有数の出土数を誇る1116点の土偶たち 2018-11-15 16:22:28 http://www.museum-kai.net/museum_home/64/item,105 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【釈迦堂遺跡博物館】水煙文土器 http://www.museum-kai.net/museum_home/64/item,104 中部高地を代表する縄文時代中期の土器 2018-11-15 16:20:14 http://www.museum-kai.net/museum_home/64/item,104 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【河口湖郷土資料館(財)富士博物館】富士山の絵札の版木 http://www.museum-kai.net/museum_home/94/item,103 これは富士山に信仰登山する人達に配る絵札や、富士山の登山用の着物に摺るための版木です。絵柄をみると富士山の頂上にはお付きを二人従えた富士山の女神が鎮座し、下には神の使いである猿が二匹、向いあって座っています。このような版木は富士山の御師という宗教者が管理していました。河口湖では北岸に河口という集落があり、江戸時代には百軒を超える御師がすみ、信仰を広め、登山する人々を泊める宿を営んでいました。この版木はそのうちの「中村筑前」という御師の家で所蔵していたものです。 2014-08-01 15:24:07 http://www.museum-kai.net/museum_home/94/item,103 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【河口湖郷土資料館(財)富士博物館】河口湖・西湖の丸木舟 三隻 http://www.museum-kai.net/museum_home/94/item,102 材質   木造 法量      全長 7.17cm 中央幅 62㎝       西湖と河口湖でかつて使用されていた丸木舟です。一番大きな舟は昭和31年に西湖の湖底から引き上げられました。コメツガ(推定)の丸太をくりぬいて作っており、両端には大きな年輪がそのまま残る原始的な構造です。しかし、当地では少なくとも江戸・近代まで同形の舟が使用されていたと考えられています。湖の大切な交通手段として活躍していたのでしょう。かつての生活をしのばせる民俗資料として、山梨県指定文化財となっています。 2014-08-01 15:06:24 http://www.museum-kai.net/museum_home/94/item,102 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【縄文王国山梨】縄文人の世界観─縄文土器を読み解く─ ポスター http://www.museum-kai.net/museum_home/118/item,101 ポスター作品 縄文人の世界観 ─目でみる景観&心でみる景観─  デザイン:考古博物館専属アートディレクター 2013-03-31 14:19:42 http://www.museum-kai.net/museum_home/118/item,101 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【縄文王国山梨】縄文人の世界観─目でみる景観&心でみる景観─ ポスター http://www.museum-kai.net/museum_home/118/item,100 ポスター作品 縄文人の世界観 ─目でみる景観&心でみる景観─  デザイン:考古博物館専属アートディレクター   2013-03-31 14:18:09 http://www.museum-kai.net/museum_home/118/item,100 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【久保田一竹美術館】流れ亀甲 http://www.museum-kai.net/museum_home/96/item,99 変則的な亀甲文模様、流雲に咲き乱れる百花草木。 2012-12-25 13:17:14 http://www.museum-kai.net/museum_home/96/item,99 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【久保田一竹美術館】縕(おん) http://www.museum-kai.net/museum_home/96/item,98 一竹のライフワークであった「富士山」シリーズより 2012-12-24 17:12:53 http://www.museum-kai.net/museum_home/96/item,98 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【久保田一竹美術館】猩々桃(しょうじょうとう) http://www.museum-kai.net/museum_home/96/item,97 一竹のライフワークであった連作「光響」より 2012-12-24 16:55:10 http://www.museum-kai.net/museum_home/96/item,97 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【南アルプス市ふるさと文化伝承館】鋳物師屋遺跡出土 「人体文様付有孔鍔付土器」 http://www.museum-kai.net/museum_home/55/item,93 世界に誇る縄文文化の「顔」  鋳物師屋遺跡出土 「人体文様付有孔鍔付土器(じんたいもんようつきゆうこうつばつきどき)」(国指定重要文化財)  縄文時代の鋳物師屋遺跡は、市之瀬台地の縁辺部に近い扇状地上にある縄文時代中期中葉のムラの跡で、直径130メートルの範囲に30軒程の竪穴建物跡が発見されました。  高さ50cmほどの大きな土器の表面には 踊っているかのようなポーズの土偶がレリーフ状に貼り付いています。とても愛らしいファニーフェイスの面持ちが人気で県外のファンも多いです。 3本の指など、同じく重要文化財に指定されている円錐形土偶と表現の同じ部分は多く見られます。 有孔鍔付 2012-09-18 12:13:34 http://www.museum-kai.net/museum_home/55/item,93 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【南アルプス市芦安山岳館】巨大輪かんじき http://www.museum-kai.net/museum_home/56/item,92 輪かんじきは深い雪の上を歩く道具で、山仕事の多い芦安では生活の必需品でした。 ヒノキの枝を煮て柔らかくし、曲げた後でクリの木の歯をつけます。 芦安でも昭和の中頃まで一万足以上が作られました。 現在ではアルミ製の「ワカン」が出回っていますが、 芦安の輪かんじきは根強い人気があります。 この巨大輪かんじきは、実際の10倍の大きさです。 2012-08-09 11:23:21 http://www.museum-kai.net/museum_home/56/item,92 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【南アルプス市芦安山岳館】大日如来像 http://www.museum-kai.net/museum_home/56/item,91 南アルプス市指定文化財の「大日如来像」です。 甲斐国誌には、北岳に大日如来像が祀られてあるとの記載があり、 この仏像がそうではないか、とも言われています。 通常は別の場所で大切に保管されていますが、 企画展開催期間のみ、展示室にてごらんになることができます。 2012-08-09 10:56:35 http://www.museum-kai.net/museum_home/56/item,91 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【山梨県立考古博物館】一の沢遺跡出土土器 http://www.museum-kai.net/museum_home/13/item,89 縄文土器 2012-08-01 15:41:43 http://www.museum-kai.net/museum_home/13/item,89 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【えほんミュージアム清里】『キューピッドとプシケー』より http://www.museum-kai.net/museum_home/24/item,88 絵本『キューピッドとプシケー(Cupid and Psyche)』の表紙に使用された原画 2012-06-18 12:12:19 http://www.museum-kai.net/museum_home/24/item,88 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【えほんミュージアム清里】Grandma(グランマ) http://www.museum-kai.net/museum_home/24/item,87 イギリスの著名な作家や画家たちが寄せたエッセイやイラストを収録した『Puffin's Pleasure, Puffin Books』(1976年)に掲載された作品。お人形を作る祖母のそばで過ごした幼少の思い出を1枚にしたもの。当時の暮らしの様子だけでなく、四隅には物語の主人公が描かれている。 2012-06-18 12:11:08 http://www.museum-kai.net/museum_home/24/item,87 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【ポール・ラッシュ記念館】ポール・ラッシュ邸「リビングルーム」 http://www.museum-kai.net/museum_home/19/item,86 「清里の父」「日米両国の架け橋」などと称されることの多いポール・ラッシュ博士 (1897−1979)。 この部屋で、たくさんのお客様を迎え、もてなしました。 2012-06-14 09:43:08 http://www.museum-kai.net/museum_home/19/item,86 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【ポール・ラッシュ記念館】ポール・ラッシュ邸 「書斎」 http://www.museum-kai.net/museum_home/19/item,85 ポール・ラッシュ博士が生前執務していたままに保存されている机。 ここで博士は、日本の将来、そして人類の平和について思いをめぐらせ、次々に計画を練り上げました。 2012-06-14 09:41:49 http://www.museum-kai.net/museum_home/19/item,85 http://www.museum-kai.net 収蔵品