ミュージアム甲斐ネットワーク公式サイト http://www.museum-kai.net ミュージアム甲斐ネットワーク公式サイトRSS JP 2021JanThu 2021JanThu http://www.museum-kai.net/rss.xml ASIS RSS Creator v1.0 ミュージアム甲斐ネットワーク事務局 admin@museum-kai.net 【山梨県富士山科学研究所】令和2年度 研究成果発表会 http://www.museum-kai.net/museum_home/210/article,1705 令和2年度  山梨県富士山科学研究所 研究成果発表会 本年度の研究成果を、研究員が分かりやすく、県民の皆様に発表します。 新型コロナウイルス感染拡大防止対策のため、人数を制限して開催します。 日時:2月27日(土)13:30~16:00 場所:山梨県富士山科学研究所 ホール 定員:70名 申し込みは1月27日より、ホームページの申込フォームからしてください。定員になり次第締め切ります。 2021-01-12 00:05:56 http://www.museum-kai.net/museum_home/210/article,1705 http://www.museum-kai.net 記事 【環境省自然環境局生物多様性センター】自然体験プログラム「生物多様性を学ぼう! クロスワードクイズラリー」開催のお知らせ http://www.museum-kai.net/museum_home/84/article,1703  生物多様性センターでは、身近な自然環境に興味を持っていただくため自然体験プログラムを開催しています。  今回は、センター周辺の散策路で「生物多様性」や「生きもの」についてのクロスワードクイズラリーを開催します。ぜひご参加ください!  開催日:11月15日(日) ①10:30~11:30 ②13:00~14:00(各回最大5家族または20名まで) 2020-10-31 01:18:57 http://www.museum-kai.net/museum_home/84/article,1703 http://www.museum-kai.net 記事 【やまなし伝統工芸館】第16回夏休み貴石画コンテスト 入賞作品発表! http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1702 第16回夏休み貴石画コンテストの入賞作品を発表します。 今回は小学生223作品、フリー100作品の応募がありました。 来年の第17回貴石画コンテストにも是非ご参加ください! 2020-09-21 20:35:54 http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1702 http://www.museum-kai.net 記事 【韮崎市ふるさと偉人資料館】企画展「穂坂直光」ミニ解説⑦ 先見の明、没後に実を結ぶ http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1701 【企画展「穂坂直光」 ミニ解説⑦ 先見の明、没後に実を結ぶ】 現在開催中の企画展「甘利山に木を植え 心に緑の大切さを伝えた 穂坂直光」。 この場を借りて、展示の概要をご紹介していきたいと思います。 前回までのミニ解説は、左欄の「記事一覧」からご覧になれます。 【穂坂直光の墓:韮崎市大草町の若尾区共同墓地に眠る】 第7回は「直光の先見の明、没後に実を結ぶ」。 前回は、荒廃が止まらない甘利山をよみがえらせるため、穂坂直光(1847-1920、今の韮崎市大草町若尾出身)がどんな具体的な行動を起こしたのかについてお話ししました。 明治28年に甘利山常設委員に就任した直光は、 ・県に補助金を申請して木の苗を育てる苗圃(びょうほ)を設置 2020-09-03 18:26:59 http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1701 http://www.museum-kai.net 記事 【韮崎市ふるさと偉人資料館】企画展「穂坂直光」ミニ解説⑥ 甘利山をよみがえらせた取組み http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1700 【企画展「穂坂直光」 ミニ解説⑥ 甘利山をよみがえらせた取組み】 現在開催中の企画展「甘利山に木を植え 心に緑の大切さを伝えた 穂坂直光」。 この場を借りて、展示の概要をご紹介していきたいと思います。 第6回は「甘利山をよみがえらせた取組み」。 前回は、明治時代に入って乱伐が進んだ甘利山の様子とその背景についてお話ししました。 甘利郷(今の韮崎市旭・龍岡・大草町)の人々は、戦国時代の武田家重臣・甘利昌忠から与えられたと伝わる甘利山を江戸時代を通じて入会地として守ってきました。 しかし、明治時代になって土地や税の制度の変革や生活様式の変化を背景に、甘利山の木や草が無計画に採取されるようになってしまいました。 この状況を憂慮した旧甘利郷の人々は輪伐区 2020-08-09 18:57:06 http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1700 http://www.museum-kai.net 記事 【韮崎市ふるさと偉人資料館】感染拡大予防ガイドライン改訂について(令和2年7月21日一部改訂) http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1699 感染拡大予防ガイドライン改訂について(令和2年7月21日一部改訂) 当館の新型コロナウィルス感染拡大予防ガイドラインにつきまして、令和2年7月21日に一部内容を改訂いたしました。 韮崎市ふるさと偉人資料館のご見学に際しては、「新しい生活様式」の実践を図りながら、3密を避ける等の新型コロナウィルス感染拡大防止対策を十分に実践する事を前提に、入館者の制限等を設けた限定的な利用となります。 利用者の皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解、ご協力をお願い致します。 詳しくは韮崎市役所ホームページ内の下記ガイドラインをご確認ください。 リンク:韮崎市民俗資料館・韮崎市ふるさと偉人資料館ガイドライン (令和2年7月21日 一部改訂) 2020-07-23 18:19:56 http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1699 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨平和ミュージアム 石橋湛山記念館】戦後75年 戦争体験にどう向き合うか http://www.museum-kai.net/museum_home/14/article,1698  日本で310万人、アジアで2000万人の犠牲者を出したアジア太平洋戦争が終わって75年目の夏を迎えました。戦争体験の風化が進む中、戦争体験にどう向き合い、継承するかが問われています。  山梨平和ミュージアム(YPM)の今年の8.15のつどいは、アジア太平洋戦争研究の第一人者である 一橋大学名誉教授の吉田裕さんを講師に、下記の通り行います。コロナ禍、マスク着用でご参加ください。 日 時  8月15日(土)午後2時~ 会 場  甲府市朝気 県男女共同参画推進センター 講 演  吉田裕さん(一橋大学名誉教授 東京大空襲戦災資料センター館長)      戦争体験にどう向き合うか  質疑・意見交換    資料代 500円 2020-07-19 21:48:12 http://www.museum-kai.net/museum_home/14/article,1698 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨県富士山科学研究所】企画展 富士五湖の研究最前線2 http://www.museum-kai.net/museum_home/210/article,1697 堆積物から探る富士五湖の環境問題 開催期間:2020年6月9日~12月18日 開催場所:山梨県富士山科学研究所 1階エントランスホール 2020-07-09 23:13:32 http://www.museum-kai.net/museum_home/210/article,1697 http://www.museum-kai.net 記事 【韮崎市ふるさと偉人資料館】再開のお知らせ(6月19日 一部内容改訂) http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1696 韮崎市ふるさと偉人資料館は令和2年6月2日(火)より再開いたします。 施設の利用に際しては、「新しい生活様式」の実践を図りながら、3密を避ける等の新型コロナウィルス感染拡大防止対策を十分に実践する事を前提に限定的な利用となります。 詳しくは韮崎市役所ホームページ内の下記ガイドラインをご確認ください。 (令和2年6月19日 ガイドラインの一部を改訂しました) 利用者の皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解、ご協力をお願い致します。 リンク:韮崎市民俗資料館・韮崎市ふるさと偉人資料館ガイドライン (令和2年6月19日 一部改訂) 2020-06-25 18:27:19 http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1696 http://www.museum-kai.net 記事 【韮崎市ふるさと偉人資料館】企画展「穂坂直光」ミニ解説⑤ 明治時代の甘利山の荒廃 http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1695 【企画展「穂坂直光」 ミニ解説⑤ 明治時代の甘利山の荒廃】 現在開催中の企画展「甘利山に木を植え 心に緑の大切さを伝えた 穂坂直光」。 この場を借りて、展示の概要をご紹介していきたいと思います。 第5回は「明治時代の甘利山の荒廃」。 江戸時代まで、甘利郷十ヶ村(今の韮崎市旭町・大草町・龍岡町に相当)の人たちが薪などを採る共同利用地(入会地)として大切に守ってきた甘利山。 前回は、隣接する村々との間に巻き起こった甘利山の境界をめぐる激しい争いについてお話ししました。 江戸時代に何度も起こった山争いは、燃料や材木、肥料などの恵みを与えてくれる甘利山が地元の人々にとっていかに重要な場だったかを物語っています。 【甘利山の荒廃のは 2020-06-18 12:42:59 http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1695 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨県立博物館】博物館再開のお知らせ http://www.museum-kai.net/museum_home/63/article,1694 博物館の再開について  山梨県立博物館は、感染防止対策を徹底したうえで常設展を再開しました。 詳細は当館HPをご確認の上、ご来館ください。 http://www.museum.pref.yamanashi.jp/index.html 2020-06-06 13:50:17 http://www.museum-kai.net/museum_home/63/article,1694 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨平和ミュージアム 石橋湛山記念館】企画展 戦後75年、戦後処理を考える http://www.museum-kai.net/museum_home/14/article,1692  山梨平和ミュージアムでは、戦後75年にあたり、現在、企画展「戦後75年、戦後処理を考える」 を下記の要項で開催中です。6月30日まで。ご来館下さい。  〇ポツダム宣言と戦後日本の出発  〇日本の戦後処理 関係各国との経過と課題    〇戦後75年、日本とドイツの歩みの比較  〇日韓・日朝の戦後75年 〇村山談話と安倍談話  〇実物資料 参考文献 2020-05-29 15:45:21 http://www.museum-kai.net/museum_home/14/article,1692 http://www.museum-kai.net 記事 【韮崎市ふるさと偉人資料館】企画展「穂坂直光」ミニ解説④ 甘利山の境界争い http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1691 企画展「穂坂直光」ミニ解説④ 甘利山の境界争い 休館中でみなさんにお見せできないでいる企画展「甘利山に木を植え 心に緑の大切さを伝えた 穂坂直光」。 この場を借りて、展示の概要をご紹介していきたいと思います。 (*令和2年(2020)6月2日より展示を再開しました) 第4回は「甘利山の境界争い」。 穂坂直光さん(1847-1920、現・韮崎市大草町若尾出身)は明治時代に荒廃した甘利山に木を植え、後世に山の恵みを受け継いでくれた人ですが、直光さんがよみがえらせた甘利山とはどんな山なのでしょう?その歴史をたどります。 今回は、江戸時代に巻きこった甘利山の境界争いのお話です。 【甘利山と甘利昌忠】  前回は、戦国時代の武田家重臣・甘利左衛門尉 2020-05-24 10:27:07 http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1691 http://www.museum-kai.net 記事 【やまなし伝統工芸館】開館予定について http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1690 日頃より当施設運営につきましてはご理解、ご協力をいただき誠に有難うございます。 当館では新型コロナウイルス感染防止への対応として休館の措置を講じておりましたが,緊急事態宣言の解除に伴い,5月25日より開館を再開する予定です。 入館にあたってはマスクの着用と消毒液の利用をお願いする場合がございます。 なお,今後の状況次第では再度休館を延長する可能性もございます。 皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。 2020-05-15 15:46:54 http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1690 http://www.museum-kai.net 記事 【韮崎市ふるさと偉人資料館】企画展「穂坂直光」 ミニ解説③ 甘利山の歴史 http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1689 企画展「穂坂直光」 ミニ解説③ 甘利山の歴史 休館中でみなさんにお見せできないでいる企画展「甘利山に木を植え 心に緑の大切さを伝えた 穂坂直光」。 この場を借りて、展示の概要をご紹介していきたいと思います。 (令和2年(2020)6月2日から展示を再開しました) 第3回は「甘利山の歴史」。 穂坂直光さん(1847-1920、現・韮崎市大草町若尾出身)は明治時代に荒廃した甘利山に木を植え、後世に山の恵みを受け継いでくれた人ですが、直光さんがよみがえらせた甘利山とはどんな山なのでしょう?その歴史をたどります。 【甘利山とは?】 甘利山は韮崎市の南西部、韮崎市と南アルプス市の境に位置する標高1,731mの山です。 この写真は、七里岩の先端にある平和 2020-05-15 14:51:58 http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1689 http://www.museum-kai.net 記事 【近藤浩一路記念 南部町立美術館】近藤浩一路常設展 http://www.museum-kai.net/museum_home/81/article,1688 南部町立美術館は、臨時休館中でしたが、5月8日(金)より、開館しました。 当面、常設展となりますが、展示替えを行い季節感あふれる浩一路作品をお楽しみいただけます。  ぜひ、ご来場ください。i 2020-05-09 15:37:26 http://www.museum-kai.net/museum_home/81/article,1688 http://www.museum-kai.net 記事 【韮崎市ふるさと偉人資料館】企画展「穂坂直光」 ミニ解説② 国学や和歌に優れた教養人 http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1687 【企画展「穂坂直光」 ミニ解説② 国学や和歌に優れた教養人】 休館中でみなさんにお見せできないでいる企画展「甘利山に木を植え 心に緑の大切さを伝えた 穂坂直光」。 この場を借りて、展示の概要をご紹介していきたいと思います。 (令和2年(2020)6月2日から展示を再開しました) 第2回は直光さんの教養深い面をご紹介。 直光さんは明治時代に荒廃した甘利山に木を植え、後世に山の恵みを受け継いでくれた人ですが、国学や和歌に優れた人物でもありました。松尾芭蕉ゆかりの史跡も遺してくれました。 【水戸で学ぶ】 少年時代には水戸(いまの茨城県水戸市)で学び、国学を落合直澄から教わりました。 国学とは古事記や万葉集などの古典を研究し、古代日本の思想や文化を明 2020-05-07 09:49:35 http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1687 http://www.museum-kai.net 記事 【韮崎市ふるさと偉人資料館】企画展「穂坂直光」 ミニ解説① どんな人?穂坂直光さん http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1686 【企画展「穂坂直光」 みどころ案内① どんな人?穂坂直光さん】 休館中でみなさんにお見せできないでいる企画展「甘利山に木を植え 心に緑の大切さを伝えた 穂坂直光」。 この場を借りて、展示の概要をご紹介していきたいと思います。 (令和2年(2020)6月2日から展示を再開しました) まず第1回は「どんな人?穂坂直光さん」。 直光さんは明治時代に荒廃した甘利山に木を植え、後世に山の恵みを受け継いでくれた人ですが、どこで生まれ、どんな経歴を歩んだのでしょう。 この方が穂坂直光さん(1847-1920)。立派なひげですね! 韮崎町長を務めていた直光さんが、馬に乗って役場へ出勤する姿を見て、 地元の人たちは「ちょっと見れば ちょっこうさん  2020-05-04 15:29:07 http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1686 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨県立博物館】臨時休館のお知らせ http://www.museum-kai.net/museum_home/63/article,1685 山梨県立博物館臨時休館のお知らせ 新型コロナウイルス感染症対策として、5月末日まで臨時休館をしております。 6月以降の予定はわかり次第お知らせいたします。 誠に申し訳ございません。 2020-04-26 09:21:01 http://www.museum-kai.net/museum_home/63/article,1685 http://www.museum-kai.net 記事 【韮崎市ふるさと偉人資料館】第11回企画展「甘利山に木を植え 心に緑の大切さを伝えた 穂坂直光」のお知らせ http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1684 追記:令和2年(2020)6月2日(火)より再開いたします。    企画展「甘利山に木を植え 心に緑の大切さを伝えた穂坂直光」 ぜひごらんください。 --------------------------------------------------------------------------------------------------- 韮崎市ふるさと偉人資料館は、5月31日(日)まで臨時休館いたしますが、 新しい企画展の準備はすでに整っております。 第11回企画展「甘利山に木を植え 心に緑の大切さを伝えた 穂坂直光」 入り口では、甘利山のイラストマップと動物たちがお出迎えします。 本来は4月1日から公開のはずだったので、フォトブ 2020-04-09 15:52:12 http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1684 http://www.museum-kai.net 記事 【明野子ども美術館】ただ今2020年のお知らせを制作中です。 http://www.museum-kai.net/museum_home/50/article,1683 ただ今2020年のお知らせを制作中です。 暫くお待ちください。皆様のご参加をお待ちしています。 2020-04-06 16:10:18 http://www.museum-kai.net/museum_home/50/article,1683 http://www.museum-kai.net 記事 【韮崎市ふるさと偉人資料館】臨時休館についてのお知らせ http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1682 韮崎市ふるさと偉人資料館は只今休館中です。 新型コロナウイルス対策により、5月31日㈰まで臨時休館となります。 ※6月1日(月)は月曜日のため休館です。 今後の予定が分かり次第お知らせします。 2020-04-01 13:57:12 http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1682 http://www.museum-kai.net 記事 【やまなし伝統工芸館】新型コロナウイルス感染症対策による休館の延長について http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1681 本館では令和2年3月31日まで新型コロナウイルス感染症対策として臨時休館を実施してまいりましたが、休館期間を当面の間延長させていただきます。 なお、毎年ゴールデンウィークに実施していた「The 印伝」は延期(秋頃に開催予定)をいたします。 みなさまのご理解とご協力をお願い申し上げます。 2020-04-01 08:42:32 http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1681 http://www.museum-kai.net 記事 【やまなし伝統工芸館】新型コロナウイルスの感染防止措置にともなう臨時休館について http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1680 令和2年2月26日に行われた政府の新型コロナウイルス感染症対策本部の会合において、総理大臣から大規模イベントに関する政府の方針が発表されました。 この方針を踏まえ、当館ではアルコール消毒液の設置等の対策を行ってまいりましたが、状況を鑑みて3月31日までの間臨時休館とすることを決定いたしました。 ご理解とご協力のほど、よろしくお願いいたします。 2020-03-03 13:41:15 http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1680 http://www.museum-kai.net 記事 【身延山宝物館】聖地身延山の成り立ち 其の二 開催!! http://www.museum-kai.net/museum_home/76/article,1679 身延山大学附属図書館・身延山宝物館合同企画展  聖地身延山の成り立ち 其の二 身延山久遠寺と支院 開催期間 2020年2月7日(金)~2020年9月1日(火) 開館時間 9時~16時(入館は15時半まで) 休館日     木曜日(木曜日が祝日の場合は翌日が休館) 入館料     一般300円 大・高200円 中・小100円(20名以上で団体割引になります) 身延山支院は、文字通り、久遠寺を本院として、それを支える寺院のことをいう。その起源は、日蓮聖人滅後に弟子・信徒が御廟に給仕するため、各々が山内に庵を構えたことに拠る。今回の展示では、本院と共に西谷にある寺院を中心に紹介する。 記念見学会   講師:身延山宝物館学芸員 林是恭       2020-02-09 15:18:48 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/article,1679 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨平和ミュージアム 石橋湛山記念館】企画展「戦後75年、戦後処理を考える」ご案内 http://www.museum-kai.net/museum_home/14/article,1678  山梨平和ミュージアムでは、戦後75年の今年、下記の要項で企画展「戦後75年、戦後処理を考える」 を行っております。パネル 参考資料 新聞記事 参考文献で。今年6月末まで。どうぞ、御来観下さい。  〇アジア各国の被害 〇ポツダム宣言と戦後日本の出発 〇戦後75年、対外関係(東アジア)略年表  〇関係各国との経過と課題 〇戦後75年、日本とドイツの歩みの比較 〇村山談話と安倍談話  〇日韓・日朝の戦後75年(徴用工問題 慰安婦問題 拉致問題) 2020-01-25 13:57:19 http://www.museum-kai.net/museum_home/14/article,1678 http://www.museum-kai.net 記事 【環境省自然環境局生物多様性センター】自然体験プログラム「木の実のひみつとリース作り」開催のお知らせ http://www.museum-kai.net/museum_home/84/article,1677  生物多様性センターでは、身近な自然環境に興味を持っていただくため自然体験プログラムを開催しています。11月は、センター周辺の散策路で木の実の観察をして、植物の種を残す工夫について学びます。木の実のリース作りも行います。ぜひご参加ください!  開催日:11月30日(日) ①9:30~10:30 ②11:00~12:00 ③13:00~14:00(各回40名) ※企画展示「山の多様性と生きものの多様性~日本の山はなぜ美しいのか~」も開催中!  詳細はホームページをご覧ください。http://www.biodic.go.jp 2019-10-30 13:34:05 http://www.museum-kai.net/museum_home/84/article,1677 http://www.museum-kai.net 記事 【やまなし伝統工芸館】2019年度第15回貴石画コンテスト入賞作品発表 http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1676 第15回貴石画コンテストの入賞作品を発表します!! 今年度は小学生部門252作品,フリースタイル部門87作品の応募がありました. 来年度の第16回貴石画コンテストもにもぜひご参加ください!! 2019-10-13 10:08:47 http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1676 http://www.museum-kai.net 記事 【環境省自然環境局生物多様性センター】自然体験プログラム「秋の森でトワイライトウォーク 野生動物たちの冬支度」開催のお知らせ http://www.museum-kai.net/museum_home/84/article,1675  生物多様性センターでは、毎年6月から11月に、月に一回、身近な自然環境に興味を持っていただくため自然体験プログラムを開催しています。  10月は、夕暮れの森でガイドウォークをしながら、夜行性の動物のくらしや、動物たちの冬支度についてのお話をします。ぜひご参加ください! ※企画展示「山の多様性と生きものの多様性~日本の山はなぜ美しいのか~」も開催中!  詳細はホームページをご覧ください。http://www.biodic.go.jp 2019-10-02 15:48:48 http://www.museum-kai.net/museum_home/84/article,1675 http://www.museum-kai.net 記事 【環境省自然環境局生物多様性センター】自然体験プログラム「森の不思議な生物キノコを知る!キノコ観察とモビール作り」開催のお知らせ http://www.museum-kai.net/museum_home/84/article,1674  生物多様性センターでは、毎年6月から11月に、月に一回、身近な自然環境に興味を持っていただくため自然体験プログラムを開催しています。  9月は、山梨県森林総合研究所の戸沢一宏先生を講師にお迎えし、散策路でのキノコ観察や、キノコのモビール作りを行います。ぜひご参加ください。 ※詳細はホームページをご覧ください。http://www.biodic.go.jp 2019-09-11 11:50:28 http://www.museum-kai.net/museum_home/84/article,1674 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨県立美術館】栗田宏一・須田悦弘展 - Contentment in the details - http://www.museum-kai.net/museum_home/7/event,1745 栗田宏一(1962~)と須田悦弘(1969~)は独自の表現によって国際的にも活躍する現代アーティストであり、ともに山梨県笛吹市の出身です。栗田は 自ら訪ね歩いた地で一握りの土を採集し、それを展示するという手法を取ります。須田は、朴の木を削り彩色した植物の彫刻を、空間にさまざまなかたちで展示するインスタレーションを展開しています。私たちの日常にもう一つ別の世界を開いてくれる、二人の作品をご紹介します。 2020-11-02 21:53:15 http://www.museum-kai.net/museum_home/7/event,1745 http://www.museum-kai.net イベント 【山梨県立博物館】シンボル展「強請祈願とやまなしの雨乞い」 http://www.museum-kai.net/museum_home/63/event,1750 山梨県立博物館 シンボル展「強請祈願とやまなしの雨乞い」  古くからの願掛けの方法のひとつに、神仏に身体的・精神的な苦痛を与えたり、不自由な身のままに放置しておいたりして、その状態からの解放と引き換えに願いを叶えさせるという呪術があります。これを「強請祈願」といいます。これは古くからの神仏とのかかわり方のひとつであり、現在でも生活や年中行事のなかにその考え方が息づいています。  山梨において、そのような祈願方法は雨乞いに際して行われることが多かったようです。県内各地に伝えられた水に浸けられたり、火であぶられたりした痕跡のある神仏像は、先人たちが切実に水の恵みを望んできたことを物語っています。  この展覧会では、山梨市市川の清水寺に伝えられた雨乞いの仏像と、昭和40年頃に撮影 2021-01-03 20:35:28 http://www.museum-kai.net/museum_home/63/event,1750 http://www.museum-kai.net イベント 【印傳博物館】印傳博物館収蔵品展2020-古典作- http://www.museum-kai.net/museum_home/4/event,1742 皮革の利用は原始時代にまで遡ると考えられています。身近な牛や馬などに比べて鹿革は線維の組織構造が細かい為、柔らかで滑らかな肌触りが感じられると共に丈夫であるという特性があり、様々な品が創られてきました。  当館収蔵の資料では合切袋や丁銀袋などの袋物や巾着などの提物・莨入・財布・服飾・武具・蹴鞠などがあり、形状や模様は時代や好み、服飾の変遷などによって多様化しました。  鹿革の主な装飾方法は染料による染め・藁などの煙による燻技法・撥水性を目的として表面に塗られた漆塗り・型紙を用いて模様を付ける漆付け・多彩な色彩を用いる更紗技法等があります。印傳博物館はこれらの伝統技法による作品を保管し、常時陳列している唯 一の博物館です。日本人が得意とする細やかな手仕事と発想力は装飾の技術にも反映され、鹿革工 2020-10-22 19:38:19 http://www.museum-kai.net/museum_home/4/event,1742 http://www.museum-kai.net イベント 【北杜市郷土資料館】令和2年度 北杜市郷土資料館収蔵資料展「ほくとの食」 http://www.museum-kai.net/museum_home/44/event,1749 現代の私たちは、店に行けばあらゆる食料を手に入れることができます。昔の人々は、自らの手で育てた、あるいは四季折々に自然がもたらす恵みを活用して暮らしていました。北杜市郷土資料館収蔵資料展「ほくとの食」では、人々の暮らしとともに変化を遂げてきた「食」をテーマに展示します。 2020-12-27 19:55:50 http://www.museum-kai.net/museum_home/44/event,1749 http://www.museum-kai.net イベント 【山梨県富士山科学研究所】富士山自然ガイド スキルアップセミナー 参加募集中 http://www.museum-kai.net/museum_home/210/event,1746 富士山自然ガイド スキルアップセミナー 自然観察のガイドを行う人やさらに学習を深めたい人を対象にした全4回の講座です。 研究所以外から講師を招いて富士山にかかわる講演を行います。 ※本年度は新型コロナウイルス感染拡大防止策のためオンラインで配信します。 事前に登録が必要で、配信初日の3日前までにホームページから事前登録をしてください。 1週間限定で録画した動画をご覧いただけませす。 2020-11-08 20:56:01 http://www.museum-kai.net/museum_home/210/event,1746 http://www.museum-kai.net イベント 【韮崎市ふるさと偉人資料館】第11回企画展「甘利山に木を植え 心に緑の大切さを伝えた 穂坂直光」 http://www.museum-kai.net/museum_home/116/event,1754 第11回企画展「甘利山に木を植え 心に緑の大切さを伝えた 穂坂直光 2021年3月21日(日)まで開催中 9時~17時 入館無料 休館日:月曜日(祝日は開館)     祝日の振替休館日等あり ※画面左の休館日カレンダーをご覧ください お問合せ 韮崎市ふるさと偉人資料館 0551-21-3636 この企画展では、明治時代から大正時代にかけて、荒れた甘利山に木を植えてよみがえらせた 穂坂直光(韮崎市大草町若尾出身・1847-1920)を紹介します。 甘利山は韮崎市と南アルプス市の境に位置し、レンゲツツジの名所として知られていますが、 明治時代には乱伐によって木が激減した時期がありました。 そのときに立ち上がり、旧甘利郷(今の韮 2021-01-14 18:48:31 http://www.museum-kai.net/museum_home/116/event,1754 http://www.museum-kai.net イベント 【山梨県立文学館】特設展「飯田龍太展 生誕100年」 http://www.museum-kai.net/museum_home/8/event,1747 戦後の代表する俳人・飯田龍太(1920~2007 笛吹市境川町生まれ)。 1962年(昭和37年)10月、父で俳人の飯田蛇笏亡き後、俳句雑誌「雲母(うんも)」を継承しました。代表作「紺絣春月おもく出しかな」「一月の川一月の谷の中」の直筆の書をはじめ、俳句や随筆の原稿、愛用の品々など約80点の資料によって飯田龍太の作品と人物の魅力を紹介します。 2020-11-13 00:47:27 http://www.museum-kai.net/museum_home/8/event,1747 http://www.museum-kai.net イベント 【やまなし伝統工芸館】第13回西嶋和紙絵手紙展 http://www.museum-kai.net/museum_home/61/event,1753 恒例の第13回西嶋和紙絵手紙展を開催します。 写真は今回の入賞作品です。 来館の際はマスク着用と消毒へのご協力をお願いいたします。 なお、緊急事態宣言発令中は当該地域からの来館をご遠慮ください。 ご理解とご協力をお願いいたします。 2021-01-12 23:50:31 http://www.museum-kai.net/museum_home/61/event,1753 http://www.museum-kai.net イベント 【近藤浩一路記念 南部町立美術館】竹林水車 http://www.museum-kai.net/museum_home/81/item,121 水の情景 2020-05-09 16:21:06 http://www.museum-kai.net/museum_home/81/item,121 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【近藤浩一路記念 南部町立美術館】芙蓉峰 http://www.museum-kai.net/museum_home/81/item,120 近藤浩一路・富士山作品 2020-05-09 16:15:12 http://www.museum-kai.net/museum_home/81/item,120 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【近藤浩一路記念 南部町立美術館】水田六月 http://www.museum-kai.net/museum_home/81/item,119 大正期(睦合村)南部町の風景 2020-05-09 16:02:55 http://www.museum-kai.net/museum_home/81/item,119 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】仏殿納牌堂 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,118 毎日朝・昼・夕の三回、お勤めが行われる。堂内の三宝尊は静岡県玉沢妙法華寺の寄進。 2018-11-26 15:36:35 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,118 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】棲神閣祖師堂 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,117 鎌倉妙本寺に保存されていた雑司ヶ谷感応寺本堂を解体した木材を海上輸送し移築再建された。堂内には澤田政廣による祖師像や、六老僧像が安置される。 2018-11-26 15:29:47 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,117 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】三門 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,116 京都の知恩院・南禅寺と並ぶ日本三大三門と呼ばれる。 身延山第三世日進上人代に六浦平次朗入道が担いで神奈川県(相模国)六浦の浄行寺から運んだと伝わる仁王像が祀られる。楼上の内陣には釈尊像と十六羅漢像が安置されている。 2018-11-26 15:21:10 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,116 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】御真骨堂拝殿 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,115 東京都(武蔵国)堀之内妙法寺の所有する武蔵国荏原郡洗足村にある御松庵の祖師堂が移築建立されたもの。日蓮聖人の御真骨を祀る「御真骨堂」に繋がる。 2018-11-26 15:09:33 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,115 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】旧書院 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,114 身延山の法主に御目通りする部屋。上段の間を仕切る襖絵は狩野元信、欄間彫刻は後藤功祐による。 2018-11-26 15:05:00 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,114 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】甘露門 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,113 高麗門の形式をとり、袖塀がつく。右に見えるのは門番所。 2018-11-26 14:58:13 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,113 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】思親閣仁王門 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,112 木造、切妻造の八脚門。左右に仁王尊が祀られる。 2018-11-23 16:43:35 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,112 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】身延山絵図 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,111 鶯谷にかかる通本橋などが描かれていることから、明治8年の大火前の身延山を描いていることがわかる。 2018-11-23 15:51:36 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,111 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】日蓮聖人石和河にて 鵜飼の迷魂を済度したまう図 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,110 日蓮聖人が、身延山に入山する前に行った甲斐国巡教の際の場面である。  昔、石和という所に鵜飼を生業とする勘作という者がいた。勘作は母の薬代の為、禁漁の場で漁を行ったのを他の漁師に知られてしまい、禁漁の罪で川へ落とされ殺されてしまった。その後、勘作の霊は母を守ってその場所を去る事はなかった。文永11年(1274)、偶然その場所を通り、鬼苦ヶ島の辻堂で休まれた日蓮聖人のもとに勘作の霊が現れ、その懺悔の話をした。日蓮聖人は霊を慰めるため、三日三夜、河原の石に法華経の一字一字を書き川に沈めて供養をした。すると、勘作の霊は篤く御礼を言い、その後現れなくなったという。 2018-11-23 15:40:35 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,110 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】波木井の御影 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,109 江戸末期に成立した『古画備考』という書物に「藤原親安」の作品として記され、その由緒によれば、日蓮聖人が60歳の誕生日を迎えた際、南部実長公のお屋敷(身延町波木井)に招かれて滞在いていたが、別れを寂しく感じた実長公が、身延を訪れていた京都の絵師藤原親安にその尊顔を描かせたという。 2018-11-16 15:39:08 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,109 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】釈尊涅槃図 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,108 身延山では毎年2月15日に行われる「釈尊涅槃会」に合わせて、久遠寺本堂掲げられる。 2018-11-16 15:18:59 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,108 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】釈迦八相図 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,107 釈迦八相図とは、釈尊の生涯の主要な8つの事跡を絵画化したものをいう。 2018-11-16 15:14:16 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,107 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】夏景山水図 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,106 絵画中右下の「天山」の朱印方印は、室町幕府三代将軍の足利義満の鑑蔵印で、東山御物であることを示す。身延山には、寛文13年(1673)に奉納された。 本来は四幅の四季山水図であるが、現在は夏景だけを身延山で所蔵しており、秋・冬景は京都の金地院が所蔵し、春景は所在不明となっている。 2018-11-16 15:05:03 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,106 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【釈迦堂遺跡博物館】土偶 http://www.museum-kai.net/museum_home/64/item,105 全国有数の出土数を誇る1116点の土偶たち 2018-11-15 16:22:28 http://www.museum-kai.net/museum_home/64/item,105 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【釈迦堂遺跡博物館】水煙文土器 http://www.museum-kai.net/museum_home/64/item,104 中部高地を代表する縄文時代中期の土器 2018-11-15 16:20:14 http://www.museum-kai.net/museum_home/64/item,104 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【河口湖郷土資料館(財)富士博物館】富士山の絵札の版木 http://www.museum-kai.net/museum_home/94/item,103 これは富士山に信仰登山する人達に配る絵札や、富士山の登山用の着物に摺るための版木です。絵柄をみると富士山の頂上にはお付きを二人従えた富士山の女神が鎮座し、下には神の使いである猿が二匹、向いあって座っています。このような版木は富士山の御師という宗教者が管理していました。河口湖では北岸に河口という集落があり、江戸時代には百軒を超える御師がすみ、信仰を広め、登山する人々を泊める宿を営んでいました。この版木はそのうちの「中村筑前」という御師の家で所蔵していたものです。 2014-08-01 15:24:07 http://www.museum-kai.net/museum_home/94/item,103 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【河口湖郷土資料館(財)富士博物館】河口湖・西湖の丸木舟 三隻 http://www.museum-kai.net/museum_home/94/item,102 材質   木造 法量      全長 7.17cm 中央幅 62㎝       西湖と河口湖でかつて使用されていた丸木舟です。一番大きな舟は昭和31年に西湖の湖底から引き上げられました。コメツガ(推定)の丸太をくりぬいて作っており、両端には大きな年輪がそのまま残る原始的な構造です。しかし、当地では少なくとも江戸・近代まで同形の舟が使用されていたと考えられています。湖の大切な交通手段として活躍していたのでしょう。かつての生活をしのばせる民俗資料として、山梨県指定文化財となっています。 2014-08-01 15:06:24 http://www.museum-kai.net/museum_home/94/item,102 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【縄文王国山梨】縄文人の世界観─縄文土器を読み解く─ ポスター http://www.museum-kai.net/museum_home/118/item,101 ポスター作品 縄文人の世界観 ─目でみる景観&心でみる景観─  デザイン:考古博物館専属アートディレクター 2013-03-31 14:19:42 http://www.museum-kai.net/museum_home/118/item,101 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【縄文王国山梨】縄文人の世界観─目でみる景観&心でみる景観─ ポスター http://www.museum-kai.net/museum_home/118/item,100 ポスター作品 縄文人の世界観 ─目でみる景観&心でみる景観─  デザイン:考古博物館専属アートディレクター   2013-03-31 14:18:09 http://www.museum-kai.net/museum_home/118/item,100 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【久保田一竹美術館】流れ亀甲 http://www.museum-kai.net/museum_home/96/item,99 変則的な亀甲文模様、流雲に咲き乱れる百花草木。 2012-12-25 13:17:14 http://www.museum-kai.net/museum_home/96/item,99 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【久保田一竹美術館】縕(おん) http://www.museum-kai.net/museum_home/96/item,98 一竹のライフワークであった「富士山」シリーズより 2012-12-24 17:12:53 http://www.museum-kai.net/museum_home/96/item,98 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【久保田一竹美術館】猩々桃(しょうじょうとう) http://www.museum-kai.net/museum_home/96/item,97 一竹のライフワークであった連作「光響」より 2012-12-24 16:55:10 http://www.museum-kai.net/museum_home/96/item,97 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【南アルプス市ふるさと文化伝承館】鋳物師屋遺跡出土 「人体文様付有孔鍔付土器」 http://www.museum-kai.net/museum_home/55/item,93 世界に誇る縄文文化の「顔」  鋳物師屋遺跡出土 「人体文様付有孔鍔付土器(じんたいもんようつきゆうこうつばつきどき)」(国指定重要文化財)  縄文時代の鋳物師屋遺跡は、市之瀬台地の縁辺部に近い扇状地上にある縄文時代中期中葉のムラの跡で、直径130メートルの範囲に30軒程の竪穴建物跡が発見されました。  高さ50cmほどの大きな土器の表面には 踊っているかのようなポーズの土偶がレリーフ状に貼り付いています。とても愛らしいファニーフェイスの面持ちが人気で県外のファンも多いです。 3本の指など、同じく重要文化財に指定されている円錐形土偶と表現の同じ部分は多く見られます。 有孔鍔付 2012-09-18 12:13:34 http://www.museum-kai.net/museum_home/55/item,93 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【南アルプス市芦安山岳館】巨大輪かんじき http://www.museum-kai.net/museum_home/56/item,92 輪かんじきは深い雪の上を歩く道具で、山仕事の多い芦安では生活の必需品でした。 ヒノキの枝を煮て柔らかくし、曲げた後でクリの木の歯をつけます。 芦安でも昭和の中頃まで一万足以上が作られました。 現在ではアルミ製の「ワカン」が出回っていますが、 芦安の輪かんじきは根強い人気があります。 この巨大輪かんじきは、実際の10倍の大きさです。 2012-08-09 11:23:21 http://www.museum-kai.net/museum_home/56/item,92 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【南アルプス市芦安山岳館】大日如来像 http://www.museum-kai.net/museum_home/56/item,91 南アルプス市指定文化財の「大日如来像」です。 甲斐国誌には、北岳に大日如来像が祀られてあるとの記載があり、 この仏像がそうではないか、とも言われています。 通常は別の場所で大切に保管されていますが、 企画展開催期間のみ、展示室にてごらんになることができます。 2012-08-09 10:56:35 http://www.museum-kai.net/museum_home/56/item,91 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【山梨県立考古博物館】一の沢遺跡出土土器 http://www.museum-kai.net/museum_home/13/item,89 縄文土器 2012-08-01 15:41:43 http://www.museum-kai.net/museum_home/13/item,89 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【えほんミュージアム清里】『キューピッドとプシケー』より http://www.museum-kai.net/museum_home/24/item,88 絵本『キューピッドとプシケー(Cupid and Psyche)』の表紙に使用された原画 2012-06-18 12:12:19 http://www.museum-kai.net/museum_home/24/item,88 http://www.museum-kai.net 収蔵品