ミュージアム甲斐ネットワーク公式サイト http://www.museum-kai.net ミュージアム甲斐ネットワーク公式サイトRSS JP 2019JanSun 2019JanSun http://www.museum-kai.net/rss.xml ASIS RSS Creator v1.0 ミュージアム甲斐ネットワーク事務局 admin@museum-kai.net 【山梨県立博物館】シンボル展「『木喰上人作 木彫佛』-身延の木喰さん、世に出るその最初‐」開催中 http://www.museum-kai.net/museum_home/63/article,1665 あけましておめでとうござます! 微笑仏とも呼ばれる仏像を全国に彫り残した山梨出身の僧「木喰行道」。 歴史に埋もれていた彼に一躍スポットが当たるようになった背景には、大正13年(1924)の民芸運動の創始者 柳宗悦(やなぎむねよし)と「木喰仏」の偶然の出会いがありました。今回の展示では、そのドラマと木喰仏をわかりやすく紹介します。 シンボル展:「『木喰上人作 木彫佛』ー身延の木喰さん、世に出るその最初ー」 期間:2019年1月12日(土)~2月25日(月) 休館日:毎週火曜日 ※1月16日(水)・17日(木)は臨時休館 開館時間:9:00~17:00(入館は16:30まで) 入場料:常設展の観覧料でご覧になれます。 ギャラリートーク:1月20日(日)・27日 2019-01-11 21:25:09 http://www.museum-kai.net/museum_home/63/article,1665 http://www.museum-kai.net 記事 【北杜市郷土資料館】北杜市考古資料館企画展「縄文人が埋めたモノ」 http://www.museum-kai.net/museum_home/44/article,1664 北杜市考古資料館を会場に企画展「縄文人が埋めたモノ」を開催しています。 開催期間:平成31年1月27日(日) 開館時間:9:00~17:00(ただし入館は16:30まで) 休館日:月曜日(休日の場合は開館)、12/28~1/4、1/15 お問合せ:北杜市考古資料館 ☎0551-20-5505 2018-12-14 14:17:58 http://www.museum-kai.net/museum_home/44/article,1664 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨平和ミュージアム 石橋湛山記念館】企画展「リニア新幹線を考える」 http://www.museum-kai.net/museum_home/14/article,1663 山梨平和ミュージアムでは、現在、企画展「リニア新幹線を考える」を開催中です。2019年5月末まで。  2027年開業を目指して、リニア新幹線のの工事が進められています。推進側からは、楽観的でバラ色の見通しが語られる一方、専門家や市民団体からは、反対や問題点も指摘されています。山梨の未来に関わるこの問題につついて、できるだけ科学的、かつ、市民目線から検討を加えて、今回の企画展の開催に至りました。じっくりご覧頂き、忌憚のないご意見、ご批判をお願いします。 <パネル展示>リニアって何? リニアの問題点 消費エネルギーは 安全性・採算性は 前例なき財政投融資 電磁波の人体への影響は 地下水脈の分断 残土処理は 景観に及ぼす影響 騒音や日照による住民被害 ストップ・リニア訴訟 リニア漫画訴訟等 2018-12-12 16:43:24 http://www.museum-kai.net/museum_home/14/article,1663 http://www.museum-kai.net 記事 【近藤浩一路記念 南部町立美術館】宮西達也原画展「なんだァーランド展」 http://www.museum-kai.net/museum_home/81/article,1662 絵本作家で有名な宮西達也さんの絵本原画展を開催しております。 最終日は、今月12月16日(日)までとなります。 作品展示内容は、宮西達也さんが初めて絵と文章を手掛けた「どうしたのブタくん」やけんぶち絵本の里大賞を受賞した「ちゅーちゅー」「パパはウルトラマン」シリーズ「おまえうまそうだな」シリーズなど22店の展示と怪獣パネル4点を展示しています。 2018-12-12 13:25:23 http://www.museum-kai.net/museum_home/81/article,1662 http://www.museum-kai.net 記事 【明野子ども美術館】今年の賢治祭報告 http://www.museum-kai.net/museum_home/50/article,1661 第20回 明野子ども美術館の賢治祭 は無事に開催出来ました。 詳しい報告は、ホームページをご覧下さい。 来年の9月予定の「賢治祭」ぜひご参加下さい。 2018-11-19 09:29:31 http://www.museum-kai.net/museum_home/50/article,1661 http://www.museum-kai.net 記事 【環境省自然環境局生物多様性センター】「生物多様性ハカセになろう!~飛ぶ種を作って飛ばしてみよう!~」11月の自然体験イベントのお知らせ http://www.museum-kai.net/museum_home/84/article,1660  環境省生物多様性センターでは、6月から11月まで月に一度、自然体験イベントを実施しています。11月は「飛ぶ種を作って飛ばしてみよう!」を実施します。  イベント内容は、風に乗って飛ぶ種の模型のクラフト体験と、野外で風に乗って飛ぶ種の観察をします。ぜひご応募ください!  日時  平成30年11月25日(日)      時間① 9:30~10:30  時間② 11:00~12:00      時間③ 12:30~13:30  時間④ 14:00~15:00  定員  各回15名まで(大人のみの参加歓迎)  会場  環境省自然環境局生物多様性センター  参加費 無料  お申込み・お問い合わせ先  ・参加を希望される方は事前にお申込みください。 (申込 2018-10-30 13:59:18 http://www.museum-kai.net/museum_home/84/article,1660 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨県立博物館】秋期企画展 文字が語る古代甲斐国 http://www.museum-kai.net/museum_home/63/article,1659 2018年10月13日(土)~12月3日(月) 近年の日本古代史研究は、各地の遺跡で発掘される様々な資料によって、これまでにない研究成果が相次いで発表されています。特に墨書土器や木簡など出土文字資料の成果は目覚ましく、今までの常識を一新するほどの内容をもつ資料が発見されることもあり、古代の地域史研究に不可欠なものになっています。 本展では、山梨の古代をる物語る資料の中から、墨書・刻書土器や木簡、金石文や文献資料などの「文字」に着目し、新たに明らかになってきた古代甲斐国の姿や、他地域との関わりなどを紹介いたします。 2018-10-17 11:17:21 http://www.museum-kai.net/museum_home/63/article,1659 http://www.museum-kai.net 記事 【やまなし伝統工芸館】第14回貴石画コンテスト入賞作品発表!! http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1658 第14回貴石画コンテストの入賞作品を発表します!! 今年度は小学生部門173作品,フリースタイル部門63作品の応募がありました. 来年度の第15回コンテストもにもぜひご参加ください!! 2018-09-18 17:22:09 http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1658 http://www.museum-kai.net 記事 【身延山宝物館】身延山霊宝展 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/article,1657 「身延山霊宝展」開催中 身延山久遠寺に収蔵されている御宝物を大公開! 今回は身延山身延山第二祖日向上人上人や大型の絵画を中心に展示しております。 主な展示物 ・月岡芳年 画 「日蓮聖人石和河にて鵜飼の迷魂を済度したまう図」 ・武田信玄 筆「祈願状」 ・武田信玄 奉納「明版妙法華経七巻」 ・水戸光圀公書状 ・日向上人椅像 ・日向上人写「立正安国論」 ・日蓮聖人写「守護国界章」 ・中村岳陵 画「陸近し」 ・奈良岡正夫 画「日本の祭」 ・徳岡神泉 画「蓮」 ・平山郁夫 画「鹿野苑の釈迦」 2018-09-11 14:09:04 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/article,1657 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨平和ミュージアム 石橋湛山記念館】小出裕章さん講演会 http://www.museum-kai.net/museum_home/14/article,1655  戦後73回目の夏を迎えました。今年のYPM 8.15集会は、松本より小出裕章さんをお迎えし、 下記の内容で行います。73年前のヒロシマ・ナガサキ、そして、7年前のフクシマの惨劇、そして、国民の 反対にも拘わらず、原発再稼働、憲法9条改憲の道を突き進もうとしている、安倍政権の動き 私たちは 何をなすべきでしょうか。小出さんの講演をもとに考えたいと思います。 日時  8月15日(水)午後1時30分~ 会場  甲府市朝気 県男女共同参画推進センター 講演  小出裕章さん(元京都大学原子炉実験所助教)   演題  原発と憲法9条   質疑・意見交換  参加費  800円 2018-07-22 14:56:21 http://www.museum-kai.net/museum_home/14/article,1655 http://www.museum-kai.net 記事 【韮崎市ふるさと偉人資料館】第9回企画展 水の大切さを伝え遺した郷土史家 三枝善衛 http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1654 韮崎市ふるさと偉人資料館 第9回企画展 水の大切さを伝え遺した郷土史家 三枝善衛 ―40年にわたり、堰の歴史をたどり、現在に伝える― 2018/4/7~2019/3/21 入館無料 2018-07-04 16:01:11 http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1654 http://www.museum-kai.net 記事 【韮崎市ふるさと偉人資料館】真田昌幸書状公開記念特別企画展 http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1653 真田昌幸書状公開記念特別企画展 新御館 新府城 会期:平成30年7月21日(土)~9月24日(月) 会場:韮崎市ふるさと偉人資料館(韮崎市民交流センターニコリ1階)      山梨県韮崎市若宮1-2-50 ℡0551-21-3636 入館無料 2018-07-04 15:49:06 http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1653 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨平和ミュージアム 石橋湛山記念館】YPM11周年記念講演 丹羽宇一郎さん http://www.museum-kai.net/museum_home/14/article,1652  山梨平和ミュージアム(YPM)は11周年記念講演を6月17日、 丹羽宇一郎さんを講師下記の要項でに行います、  どなたでも参加できます。どうぞ、ご参加ください。  日時 2018年6月17日(日)午後1時30分~ 会場 甲府市朝気1-2-2 県男女共同参画推進センター 講演 丹羽宇一郎さん(2010~12年 中国大使 日中友好協会会長)     東アジアの平和と日中関係  参加費  800円 2018-05-16 18:11:11 http://www.museum-kai.net/museum_home/14/article,1652 http://www.museum-kai.net 記事 【やまなし伝統工芸館】大ホール改修工事のお知らせ http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1651 日頃より当施設運営につきましてはご理解、ご協力をいただき誠に有難うございます。 当館では3月5日から5月末日(予定)にかけて大ホールの改修工事を行っております。 工事期間中に学校行事利用を含む25名以上の団体でのご利用の場合には、工事業者との日程調整が必要となりますので、早目のご連絡をお願いいたします。 なお、大ホールは博物館とは別棟になっておりますので通常の見学には支障はありません。 皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。 2018-03-06 14:25:12 http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1651 http://www.museum-kai.net 記事 【やまなし伝統工芸館】学校行事利用における体験料の変更について http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1650 日頃より当施設運営につきましてはご理解、ご協力をいただき誠に有難うございます。 さて、当館ではこれまで社会科見学等の学校行事利用に際し,体験料金の割引を実施しておりました。 しかしながら、材料費の高騰に伴い従来の価格を維持することが困難な状況となっております。 つきましては、誠に恐縮ではございますが、2018年3月31日をもって学校行事利用における体験料金の割引を廃止させていただきます。 2018年4月1日以降の学校行事利用における体験料金は一般料金と同様の金額になります。 (特に利用の多い、貴石フォトフレーム作り・貴石画作りに関しては一人あたり800円となります。) なお、入館料については従来通り学校行事利用割引を実施させていただきます。 皆様 2018-02-05 11:53:36 http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1650 http://www.museum-kai.net 記事 【都留市商家資料館】資料館だよりNo.2を発行しました。 http://www.museum-kai.net/museum_home/102/article,1649 資料館だよりNo.2を発行しました。 こちらからご覧ください。 2018-01-12 16:10:11 http://www.museum-kai.net/museum_home/102/article,1649 http://www.museum-kai.net 記事 【都留市商家資料館】資料館だよりNo.1を発行しました。 http://www.museum-kai.net/museum_home/102/article,1648 資料館だよりNo.1を発行しました。 こちらからご覧ください。 2018-01-12 15:59:25 http://www.museum-kai.net/museum_home/102/article,1648 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨県立考古博物館】県民の日(11月20日)は考古博物館で「古墳時代へようこそ!」 http://www.museum-kai.net/museum_home/13/article,1647 11月20日(日)は県民の日です。県民が郷土について理解と関心を深め、ふるさとを愛する心をはぐくみ、共に次代に誇りうるより豊かなふるさと山梨を築きあげることを期する日として、「県民の日」が設けられました。 県民の日、考古博物館では、開催中の第35回特別展「ひつぎのヒミツ ―棺から読み解く古墳時代―」、常設展をどなたでも無料で観覧できます。また、古代の弓矢体験や、るりだまを作ろう、石膏で鏡づくりなど、特別展に関連したさまざまな体験をすることができます。公園内の紅葉も綺麗な時期になります。ぜひ皆様でご来館ください。 ※県内、県外の方問わずどなたでも、県民の日(11月20日)は特別展・常設展が観覧無料となります。  ※詳細は考古博物館ホームページをご覧ください。 2017-11-05 10:03:09 http://www.museum-kai.net/museum_home/13/article,1647 http://www.museum-kai.net 記事 【縄文王国山梨】10月21日は甲府駅北口よっちゃばれ広場で縄文満喫 http://www.museum-kai.net/museum_home/118/article,1646 10月21日は甲府駅北口よっちゃばれ広場で縄文満喫 縄文王国山梨実行委員会では昨年度に引き続き、「JomonFES─山梨縄文まつり─」を開催いたします。 今年のJomonFESも縄文の魅力が詰まったイベントが盛りだくさん!八ヶ岳原始楽団・RaBiRaBiによる幻想的なライヴパフォーマンスをはじめ、縄文の楽しみ方を熟知した玄人によるトークショーや、縄文時代にちなんだ様々なワークショップ、現代風にアレンジされた縄文フードを堪能できる屋台販売など、縄文を満喫できるイベントを多数ご用意しております。 また、特別ゲストとして、千葉市・加曾利貝塚PR大使かそりーぬが登場!南アルプス市の人気土偶キャラ・子宝の女神ラヴィとの夢の共演は必見です! 縄文王国山梨実行委員会が縄文の魅力満載でお届 2017-10-05 15:44:09 http://www.museum-kai.net/museum_home/118/article,1646 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨県立考古博物館】第35回特別展「ひつぎのヒミツ~棺から読み解く古墳時代~」開催に伴う臨時休館のお知らせ http://www.museum-kai.net/museum_home/13/article,1645 県立考古博物館は、第35回特別展「ひつぎのヒミツ─棺から読み解く古墳時代─」(会期:10月4日(水曜日)~11月23日(木曜日・祝日))の展示準備により、9月26日(火曜日)~10月3日(火曜日)の間は臨時休館となります。休館中は大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解くださいますようお願いいたします。なお、風土記の丘研修センターも併せて休館となります。  ※詳細は考古博物館ホームページをご覧ください。 2017-09-16 15:52:16 http://www.museum-kai.net/museum_home/13/article,1645 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨県立リニア見学センター】秋の臨時開館のお知らせ http://www.museum-kai.net/museum_home/119/article,1644 リニア見学センターでは秋の行楽シーズンとなる10月、11月に 臨時開館日を設定いたします! 秋の山梨定番のぶどう狩りや紅葉狩り、温泉めぐりと一緒に是非ご来館ください! 【臨時開館日】 平成29年10月10日(火)・10月16日(月)・10月23日(月)10月30日(月) 11月6日(月)・11月13日(月)・11月20日(月) 2017-09-16 14:00:31 http://www.museum-kai.net/museum_home/119/article,1644 http://www.museum-kai.net 記事 【やまなし伝統工芸館】第13回貴石画コンテスト入賞作品発表 http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1643 第13回貴石画コンテストの入賞作品を発表します!! 今年度は小学生部門343作品,フリースタイル部門122作品の応募がありました. 来年度の第14回コンテストもにもぜひご参加ください!! 2017-09-12 09:52:13 http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1643 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨県立リニア見学センター】夏季臨時開館日及び開館時間延長について(8月は毎日開館です) http://www.museum-kai.net/museum_home/119/article,1642 7月24日、7月31日および8月度すべての休館日を臨時開館といたします! 併せまして、以下の日時の閉館時間を延長いたします。 【臨時開館日】 7月24日(月)、7月31日(月)、8月7日(月) 8月14日(月)、8月21日(月)、8月28日(月) 【開館時間延長】 期間:7月25日(火)~9月1日(金) 開館時間を30分延長し、17時30分閉館といたします。 (※なお、どきどきリニア館の最終入館は17時となります) 2017-05-18 14:53:06 http://www.museum-kai.net/museum_home/119/article,1642 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨平和ミュージアム 石橋湛山記念館】企画展 石橋内閣60年、今、石橋湛山に学ぶ http://www.museum-kai.net/museum_home/14/article,1638  今年は、石橋湛山内閣が発足、総辞職して60年の節目の年に当たります。それを記念し、企画展 石橋内閣60年、今、石橋湛山に学ぶ を次の要項で開催しています。5月末まで。ご覧ください。 パネル ○ 追跡 総理65日 ○ 写真で見る石橋内閣 ○ 民主・平和を貫いた信念の言論人     ○ 湛山が今、首相ならこうする  ○ 石橋湛山から岸首相への手紙 実物資料 ○ 衆議院財政演説 ○ 総理就任祝詞 ○ 日野原重明氏から石橋湛山宛て書簡 参考文献 ○ 週刊東洋経済(特集 石橋湛山が今、首相ならこうする) 『自由思想』141号 2017-03-24 13:34:00 http://www.museum-kai.net/museum_home/14/article,1638 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨県立考古博物館】第34回特別展「よみがえる武士の魂」撤収作業に伴う臨時閉館のお知らせ http://www.museum-kai.net/museum_home/13/article,1637 県立考古博物館は第34回特別展の撤収作業および常設展の復旧作業により、平成28年11月24日(木曜日)~29日(火曜日)の間は臨時休館となります。大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解くださいますようお願いいたします。なお、風土記の丘研修センターも併せて休館となります。 また、9月28日(水)より開催してまいりました、第34回特別展「よみがえる武士の魂―鎌倉・平泉と甲斐源氏の武家文化―」も11月23日までとなります。この機会にぜひご覧ください。  ※詳細は考古博物館ホームページをご覧ください。 2016-11-20 08:35:03 http://www.museum-kai.net/museum_home/13/article,1637 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨県立考古博物館】県民の日(11/20(日))は考古博物館で「SAMURAIまつり」 http://www.museum-kai.net/museum_home/13/article,1636 11月20日(日)は県民の日です。県民が郷土について理解と関心を深め、ふるさとを愛する心をはぐくみ、共に次代に誇りうるより豊かなふるさと山梨を築きあげることを期する日として、「県民の日」が設けられました。 県民の日、考古博物館では、開催中の第34回特別展「よみがえる武士の魂-鎌倉・平泉と甲斐源氏の武家文化-」、常設展をどなたでも無料で観覧できます。また、弓矢体験「与一でGo!」やガラス玉作り、笛作りなど、特別展に関連したさまざまな体験をすることができます。公園内の紅葉も綺麗な時期になります。ぜひ皆様でご来館ください。 ※県内、県外の方問わずどなたでも、県民の日(11月20日)は特別展・常設展が観覧無料となります。  ※詳細は考古博物館ホームページをご覧ください。 2016-11-12 11:36:56 http://www.museum-kai.net/museum_home/13/article,1636 http://www.museum-kai.net 記事 【四季の杜おしの公園 岡田紅陽写真美術館・小池邦夫絵手紙美術館】第11回全国絵手紙公募展「実のある絵手紙」 http://www.museum-kai.net/museum_home/90/article,1634 第11回目を迎えた全国絵手紙公募展。今回のテーマは「実のある絵手紙」。果物、野菜、穀物、木の実などの身近にある「実」はもちろん、「努力が実った」「実のある経験になった」といった人生における「実り」など、「実」をテーマにした絵手紙を募集いたしました。 本展もたくさんの絵手紙を皆さまからご応募いただき、小池邦夫絵手紙美術館は豊穣の秋を迎えることができました。個性豊に実った「実のある絵手紙」をお楽しみください。 会期:10月1日(土)~12月24日(土) 会場: 小池邦夫絵手紙美術館企画展示ホール 開館時間:午前10時~午後5時 (入場は午後4時30分まで) 休館日:火曜日、11/4(金)・11/24(木)は祝日の翌日休館。 入場無料(常設展は別途) 2016-10-14 10:00:23 http://www.museum-kai.net/museum_home/90/article,1634 http://www.museum-kai.net 記事 【縄文王国山梨】縄文王国山梨「Jomon FES -山梨縄文まつり-」のご案内 http://www.museum-kai.net/museum_home/118/article,1633 縄文王国山梨実行委員会では、様々な縄文の魅力を気軽に体感できる一大イベント「Jomon FES─山梨縄文まつり─」を開催します。 イベントでは、縄文時代の生活を疑似体験できる各種ワークショップをはじめ、特設ステージでは縄文の魅力を知り尽くした縄文のプロ達によるライブ演奏やトークショーを開催するほか、縄文フードが味わえる屋台販売や試食サービスなど、あなたの五感を満たす催し物が盛りだくさん! 縄文王国山梨実行委員会が縄文の魅力満載でお届けする秋の祭典に、ぜひ遊びに来てください!おおぜいの皆さんのお越しをお待ちしています! ※「Jomon FES -山梨縄文まつり-」のご案内 2016-10-06 20:08:36 http://www.museum-kai.net/museum_home/118/article,1633 http://www.museum-kai.net 記事 【やまなし伝統工芸館】小学生貴石画コンテスト入賞・フリースタイル入賞作品 http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1632 小学生貴石画コンテスト入賞・フリースタイル入賞作品NO,1 小学生貴石画コンテスト入賞・フリースタイル入賞作品NO,2 小学生貴石画コンテスト・フリースタイル入賞作品NO,3 2016-09-16 16:25:58 http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1632 http://www.museum-kai.net 記事 【やまなし伝統工芸館】小学生貴石画コンテスト・フリースタイル入賞作品NO,3 http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1631 小学生貴石画コンテスト・フリースタイル入賞作品NO,3 フリースタイル佳作 特NO,9 オスのクワガタ              特NO,22 みんなの木      特NO,55   金魚          特NO,74 山梨県で出会ったアマガエル 2016-09-16 16:20:29 http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1631 http://www.museum-kai.net 記事 【身延山宝物館】写真展「身延の四季」 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/event,1660 写真展「身延の四季」開催中! 地元有志の写真家グループ「老桜爛漫会」による写真展を行っています。 身延山久遠寺境内だけでなく、 ・寺平の桜並木 ・夏の修行僧 ・御廟所の紅葉 等 身延の四季をご覧いただけます。 身延山久遠寺本堂地階宝物館ロビーにて開催中! 参拝の折には是非お立ち寄りください。 ※宝物館ロビーは拝観無料です。 2018-12-10 10:04:02 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/event,1660 http://www.museum-kai.net イベント 【身延町なかとみ現代工芸美術館】第57回 日本現代工芸美術展 in YAMANASHI http://www.museum-kai.net/museum_home/77/event,1649 今年も工芸界の「今」を伝える展覧会がやってきます! 2018-11-26 14:14:36 http://www.museum-kai.net/museum_home/77/event,1649 http://www.museum-kai.net イベント 【山梨県立博物館】シンボル展「『木喰上人作 木彫佛』-身延の木喰さん、世に出るその最初―」 http://www.museum-kai.net/museum_home/63/event,1667 微笑仏とも呼ばれる仏像を全国に彫り残した山梨出身の僧「木喰行道」。 歴史に埋もれていた彼が一躍スポットが当たるようになった背景には、大正13年(1924)の民芸運動の創始者 柳宗悦(やなぎむねよし)と「木喰仏」の偶然の出会いがありました。今回の展示では、そのドラマと木喰仏をわかりやすく紹介します。 2019-01-11 21:37:36 http://www.museum-kai.net/museum_home/63/event,1667 http://www.museum-kai.net イベント 【富士山世界遺産センター】企画展「吉田口登山道の騮ヶ馬場(りゅうがばば)と流鏑馬(やぶさめ)」 http://www.museum-kai.net/museum_home/208/event,1654  吉田口登山道には騮ヶ馬場(りゅうがばば)と呼ばれる場所があります。古来、この場所より高所では鳴物が禁止され、俗界と信仰世界との境界と認識されてきました。  また、現在、勝山(富士河口湖町)の冨士御室浅間神社と下吉田(富士吉田)の小室浅間神社で執り行われている流鏑馬(やぶさめ)の神事は、かつてはこの騮ヶ馬場で執り行われていたといいます。  本展示では、騮ヶ馬場や流鏑馬をキーワードに、富士山の信仰の場や神事について紹介します。 2018-11-28 13:07:06 http://www.museum-kai.net/museum_home/208/event,1654 http://www.museum-kai.net イベント 【北杜市郷土資料館】北杜市郷土資料館収蔵資料展「わら-藁-の道具」 http://www.museum-kai.net/museum_home/44/event,1666 本年度の収蔵資料展は、「わらの道具」です。 2019-01-10 14:25:29 http://www.museum-kai.net/museum_home/44/event,1666 http://www.museum-kai.net イベント 【山梨近代人物館】第8回展示 「甲州財閥 近代日本を駆け抜けた人々」 http://www.museum-kai.net/museum_home/200/event,1658 明治から昭和にかけて、「甲州財閥」と呼ばれる経済人たちがいた。彼らは鉄道や電力など、急速に産業革命を進めるわが国のこ骨格や動脈となる事業へ積極的に参加していった。「甲州財閥」が示した高い先見性は、時代がも求めるものをいち早く見抜いて実現し、その遺産は現在の私たちの暮らしにとって、なくてはならないものとなっている。 2018-12-09 10:14:07 http://www.museum-kai.net/museum_home/200/event,1658 http://www.museum-kai.net イベント 【やまなし伝統工芸館】第11回西嶋和紙絵手紙展 http://www.museum-kai.net/museum_home/61/event,1665 冬季恒例の第11回西嶋和紙絵手紙展です. 季節の風景から2018年に話題となった出来事まで,様々な絵手紙作品を展示しています. 本展では応募作品の中から入賞作品と甲府・峡東地域からの応募作品を中心に展示しています. 2019-01-07 13:35:04 http://www.museum-kai.net/museum_home/61/event,1665 http://www.museum-kai.net イベント 【環境省自然環境局生物多様性センター】企画展「旅する生きもの」 http://www.museum-kai.net/museum_home/84/event,1645 「渡り」をする鳥や、何世代もかけて移動する昆虫、風や動物を利用して移動する植物の種など、様々な「旅する生きもの」について紹介します。 ゼニガタアザラシやオオワシなど、普段はなかなか見ることができない標本も登場します!ぜひご来館ください! ※更新情報 12月10日(月)より、展示が冬バージョンに変わります。新たに絶滅危惧種のクロツラヘラサギやウミスズメも特別公開!来年3月までの期間限定ですので、ぜひ、この機会にご来館ください。 土日祝日及び年末年始(12月29日~1月3日)は閉館します。 「旅する生きもの」開催について:http://www.biodic.go.jp/event/2018/kikaku_tabi2.pdf 2018-10-30 15:45:14 http://www.museum-kai.net/museum_home/84/event,1645 http://www.museum-kai.net イベント 【印傳博物館】印傳の装飾―名入れ・紋章・屋号― http://www.museum-kai.net/museum_home/4/event,1655 鹿革は軽くて柔らかく丈夫であると共に、模様付けなどの装飾がし易いという特徴があり、染めや燻、漆付けなどの技法を駆使して様々な意匠が施されています。今回は名入れ・紋章・屋号のある資料を特集展示しています。 印傳は生活に必要な身近な工芸品であり、一つ一つが手作りな為、顧客の要望に応える誂えを行ってきました。形から顧客の好みの品を作る方法と名や紋を加える方法があり、どちらも独自性や希少価値を楽しむ気持ちが反映されています。 名入れは個の主張でありますが、紋章と屋号は所属の団体を表す公的な標といった性格があります。特に紋章は家紋や格式の象徴とされ、様々な種類が作られるようになり、優れた標章として多様な工芸品にも用いられました。 名入れ・紋章・屋号が入る代表例として革羽織が挙げられます。燻べた鹿革の背 2018-12-03 12:14:05 http://www.museum-kai.net/museum_home/4/event,1655 http://www.museum-kai.net イベント 【身延山宝物館】仏殿納牌堂 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,118 毎日朝・昼・夕の三回、お勤めが行われる。堂内の三宝尊は静岡県玉沢妙法華寺の寄進。 2018-11-26 15:36:35 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,118 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】棲神閣祖師堂 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,117 鎌倉妙本寺に保存されていた雑司ヶ谷感応寺本堂を解体した木材を海上輸送し移築再建された。堂内には澤田政廣による祖師像や、六老僧像が安置される。 2018-11-26 15:29:47 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,117 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】三門 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,116 京都の知恩院・南禅寺と並ぶ日本三大三門と呼ばれる。 身延山第三世日進上人代に六浦平次朗入道が担いで神奈川県(相模国)六浦の浄行寺から運んだと伝わる仁王像が祀られる。楼上の内陣には釈尊像と十六羅漢像が安置されている。 2018-11-26 15:21:10 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,116 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】御真骨堂拝殿 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,115 東京都(武蔵国)堀之内妙法寺の所有する武蔵国荏原郡洗足村にある御松庵の祖師堂が移築建立されたもの。日蓮聖人の御真骨を祀る「御真骨堂」に繋がる。 2018-11-26 15:09:33 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,115 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】旧書院 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,114 身延山の法主に御目通りする部屋。上段の間を仕切る襖絵は狩野元信、欄間彫刻は後藤功祐による。 2018-11-26 15:05:00 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,114 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】甘露門 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,113 高麗門の形式をとり、袖塀がつく。右に見えるのは門番所。 2018-11-26 14:58:13 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,113 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】思親閣仁王門 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,112 木造、切妻造の八脚門。左右に仁王尊が祀られる。 2018-11-23 16:43:35 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,112 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】身延山絵図 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,111 鶯谷にかかる通本橋などが描かれていることから、明治8年の大火前の身延山を描いていることがわかる。 2018-11-23 15:51:36 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,111 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】日蓮聖人石和河にて 鵜飼の迷魂を済度したまう図 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,110 日蓮聖人が、身延山に入山する前に行った甲斐国巡教の際の場面である。  昔、石和という所に鵜飼を生業とする勘作という者がいた。勘作は母の薬代の為、禁漁の場で漁を行ったのを他の漁師に知られてしまい、禁漁の罪で川へ落とされ殺されてしまった。その後、勘作の霊は母を守ってその場所を去る事はなかった。文永11年(1274)、偶然その場所を通り、鬼苦ヶ島の辻堂で休まれた日蓮聖人のもとに勘作の霊が現れ、その懺悔の話をした。日蓮聖人は霊を慰めるため、三日三夜、河原の石に法華経の一字一字を書き川に沈めて供養をした。すると、勘作の霊は篤く御礼を言い、その後現れなくなったという。 2018-11-23 15:40:35 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,110 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】波木井の御影 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,109 江戸末期に成立した『古画備考』という書物に「藤原親安」の作品として記され、その由緒によれば、日蓮聖人が60歳の誕生日を迎えた際、南部実長公のお屋敷(身延町波木井)に招かれて滞在いていたが、別れを寂しく感じた実長公が、身延を訪れていた京都の絵師藤原親安にその尊顔を描かせたという。 2018-11-16 15:39:08 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,109 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】釈尊涅槃図 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,108 身延山では毎年2月15日に行われる「釈尊涅槃会」に合わせて、久遠寺本堂掲げられる。 2018-11-16 15:18:59 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,108 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】釈迦八相図 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,107 釈迦八相図とは、釈尊の生涯の主要な8つの事跡を絵画化したものをいう。 2018-11-16 15:14:16 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,107 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】夏景山水図 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,106 絵画中右下の「天山」の朱印方印は、室町幕府三代将軍の足利義満の鑑蔵印で、東山御物であることを示す。身延山には、寛文13年(1673)に奉納された。 本来は四幅の四季山水図であるが、現在は夏景だけを身延山で所蔵しており、秋・冬景は京都の金地院が所蔵し、春景は所在不明となっている。 2018-11-16 15:05:03 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,106 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【釈迦堂遺跡博物館】土偶 http://www.museum-kai.net/museum_home/64/item,105 全国有数の出土数を誇る1116点の土偶たち 2018-11-15 16:22:28 http://www.museum-kai.net/museum_home/64/item,105 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【釈迦堂遺跡博物館】水煙文土器 http://www.museum-kai.net/museum_home/64/item,104 中部高地を代表する縄文時代中期の土器 2018-11-15 16:20:14 http://www.museum-kai.net/museum_home/64/item,104 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【河口湖郷土資料館(財)富士博物館】富士山の絵札の版木 http://www.museum-kai.net/museum_home/94/item,103 これは富士山に信仰登山する人達に配る絵札や、富士山の登山用の着物に摺るための版木です。絵柄をみると富士山の頂上にはお付きを二人従えた富士山の女神が鎮座し、下には神の使いである猿が二匹、向いあって座っています。このような版木は富士山の御師という宗教者が管理していました。河口湖では北岸に河口という集落があり、江戸時代には百軒を超える御師がすみ、信仰を広め、登山する人々を泊める宿を営んでいました。この版木はそのうちの「中村筑前」という御師の家で所蔵していたものです。 2014-08-01 15:24:07 http://www.museum-kai.net/museum_home/94/item,103 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【河口湖郷土資料館(財)富士博物館】河口湖・西湖の丸木舟 三隻 http://www.museum-kai.net/museum_home/94/item,102 材質   木造 法量      全長 7.17cm 中央幅 62㎝       西湖と河口湖でかつて使用されていた丸木舟です。一番大きな舟は昭和31年に西湖の湖底から引き上げられました。コメツガ(推定)の丸太をくりぬいて作っており、両端には大きな年輪がそのまま残る原始的な構造です。しかし、当地では少なくとも江戸・近代まで同形の舟が使用されていたと考えられています。湖の大切な交通手段として活躍していたのでしょう。かつての生活をしのばせる民俗資料として、山梨県指定文化財となっています。 2014-08-01 15:06:24 http://www.museum-kai.net/museum_home/94/item,102 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【縄文王国山梨】縄文人の世界観─縄文土器を読み解く─ ポスター http://www.museum-kai.net/museum_home/118/item,101 ポスター作品 縄文人の世界観 ─目でみる景観&心でみる景観─  デザイン:考古博物館専属アートディレクター 2013-03-31 14:19:42 http://www.museum-kai.net/museum_home/118/item,101 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【縄文王国山梨】縄文人の世界観─目でみる景観&心でみる景観─ ポスター http://www.museum-kai.net/museum_home/118/item,100 ポスター作品 縄文人の世界観 ─目でみる景観&心でみる景観─  デザイン:考古博物館専属アートディレクター   2013-03-31 14:18:09 http://www.museum-kai.net/museum_home/118/item,100 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【久保田一竹美術館】流れ亀甲 http://www.museum-kai.net/museum_home/96/item,99 変則的な亀甲文模様、流雲に咲き乱れる百花草木。 2012-12-25 13:17:14 http://www.museum-kai.net/museum_home/96/item,99 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【久保田一竹美術館】縕(おん) http://www.museum-kai.net/museum_home/96/item,98 一竹のライフワークであった「富士山」シリーズより 2012-12-24 17:12:53 http://www.museum-kai.net/museum_home/96/item,98 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【久保田一竹美術館】猩々桃(しょうじょうとう) http://www.museum-kai.net/museum_home/96/item,97 一竹のライフワークであった連作「光響」より 2012-12-24 16:55:10 http://www.museum-kai.net/museum_home/96/item,97 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【南アルプス市ふるさと文化伝承館】鋳物師屋遺跡出土 「人体文様付有孔鍔付土器」 http://www.museum-kai.net/museum_home/55/item,93 世界に誇る縄文文化の「顔」  鋳物師屋遺跡出土 「人体文様付有孔鍔付土器(じんたいもんようつきゆうこうつばつきどき)」(国指定重要文化財)  縄文時代の鋳物師屋遺跡は、市之瀬台地の縁辺部に近い扇状地上にある縄文時代中期中葉のムラの跡で、直径130メートルの範囲に30軒程の竪穴建物跡が発見されました。  高さ50cmほどの大きな土器の表面には 踊っているかのようなポーズの土偶がレリーフ状に貼り付いています。とても愛らしいファニーフェイスの面持ちが人気で県外のファンも多いです。 3本の指など、同じく重要文化財に指定されている円錐形土偶と表現の同じ部分は多く見られます。 有孔鍔付 2012-09-18 12:13:34 http://www.museum-kai.net/museum_home/55/item,93 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【南アルプス市芦安山岳館】巨大輪かんじき http://www.museum-kai.net/museum_home/56/item,92 輪かんじきは深い雪の上を歩く道具で、山仕事の多い芦安では生活の必需品でした。 ヒノキの枝を煮て柔らかくし、曲げた後でクリの木の歯をつけます。 芦安でも昭和の中頃まで一万足以上が作られました。 現在ではアルミ製の「ワカン」が出回っていますが、 芦安の輪かんじきは根強い人気があります。 この巨大輪かんじきは、実際の10倍の大きさです。 2012-08-09 11:23:21 http://www.museum-kai.net/museum_home/56/item,92 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【南アルプス市芦安山岳館】大日如来像 http://www.museum-kai.net/museum_home/56/item,91 南アルプス市指定文化財の「大日如来像」です。 甲斐国誌には、北岳に大日如来像が祀られてあるとの記載があり、 この仏像がそうではないか、とも言われています。 通常は別の場所で大切に保管されていますが、 企画展開催期間のみ、展示室にてごらんになることができます。 2012-08-09 10:56:35 http://www.museum-kai.net/museum_home/56/item,91 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【山梨県立考古博物館】一の沢遺跡出土土器 http://www.museum-kai.net/museum_home/13/item,89 縄文土器 2012-08-01 15:41:43 http://www.museum-kai.net/museum_home/13/item,89 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【えほんミュージアム清里】『キューピッドとプシケー』より http://www.museum-kai.net/museum_home/24/item,88 絵本『キューピッドとプシケー(Cupid and Psyche)』の表紙に使用された原画 2012-06-18 12:12:19 http://www.museum-kai.net/museum_home/24/item,88 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【えほんミュージアム清里】Grandma(グランマ) http://www.museum-kai.net/museum_home/24/item,87 イギリスの著名な作家や画家たちが寄せたエッセイやイラストを収録した『Puffin's Pleasure, Puffin Books』(1976年)に掲載された作品。お人形を作る祖母のそばで過ごした幼少の思い出を1枚にしたもの。当時の暮らしの様子だけでなく、四隅には物語の主人公が描かれている。 2012-06-18 12:11:08 http://www.museum-kai.net/museum_home/24/item,87 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【ポール・ラッシュ記念館】ポール・ラッシュ邸「リビングルーム」 http://www.museum-kai.net/museum_home/19/item,86 「清里の父」「日米両国の架け橋」などと称されることの多いポール・ラッシュ博士 (1897−1979)。 この部屋で、たくさんのお客様を迎え、もてなしました。 2012-06-14 09:43:08 http://www.museum-kai.net/museum_home/19/item,86 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【ポール・ラッシュ記念館】ポール・ラッシュ邸 「書斎」 http://www.museum-kai.net/museum_home/19/item,85 ポール・ラッシュ博士が生前執務していたままに保存されている机。 ここで博士は、日本の将来、そして人類の平和について思いをめぐらせ、次々に計画を練り上げました。 2012-06-14 09:41:49 http://www.museum-kai.net/museum_home/19/item,85 http://www.museum-kai.net 収蔵品