ミュージアム甲斐ネットワーク公式サイト http://www.museum-kai.net ミュージアム甲斐ネットワーク公式サイトRSS JP 2020JunFri 2020JunFri http://www.museum-kai.net/rss.xml ASIS RSS Creator v1.0 ミュージアム甲斐ネットワーク事務局 admin@museum-kai.net 【韮崎市ふるさと偉人資料館】再開のお知らせ http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1693 韮崎市ふるさと偉人資料館は令和2年6月2日(火)より再開いたします。 施設の利用に際しては、「新しい生活様式」の実践を図りながら、3密を避ける等の新型コロナウィルス感染拡大防止対策を十分に実践する事を前提に限定的な利用となります。 詳しくは韮崎市役所ホームページ内の下記ガイドラインをご確認ください。 利用者の皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解、ご協力をお願い致します。 リンク:韮崎市民俗資料館・韮崎市ふるさと偉人資料館ガイドライン (PDF: 98.1KB) 2020-06-02 12:01:26 http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1693 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨平和ミュージアム 石橋湛山記念館】企画展 戦後75年、戦後処理を考える http://www.museum-kai.net/museum_home/14/article,1692  山梨平和ミュージアムでは、戦後75年にあたり、現在、企画展「戦後75年、戦後処理を考える」 を下記の要項で開催中です。6月30日まで。ご来館下さい。  〇ポツダム宣言と戦後日本の出発  〇日本の戦後処理 関係各国との経過と課題    〇戦後75年、日本とドイツの歩みの比較  〇日韓・日朝の戦後75年 〇村山談話と安倍談話  〇実物資料 参考文献 2020-05-29 15:45:21 http://www.museum-kai.net/museum_home/14/article,1692 http://www.museum-kai.net 記事 【韮崎市ふるさと偉人資料館】企画展「穂坂直光」ミニ解説④ 甘利山の境界争い http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1691 企画展「穂坂直光」ミニ解説④ 甘利山の境界争い 休館中でみなさんにお見せできないでいる企画展「甘利山に木を植え 心に緑の大切さを伝えた 穂坂直光」。 この場を借りて、展示の概要をご紹介していきたいと思います。 (*令和2年(2020)6月2日より展示を再開しました) 第4回は「甘利山の境界争い」。 穂坂直光さん(1847-1920、現・韮崎市大草町若尾出身)は明治時代に荒廃した甘利山に木を植え、後世に山の恵みを受け継いでくれた人ですが、直光さんがよみがえらせた甘利山とはどんな山なのでしょう?その歴史をたどります。 今回は、江戸時代に巻きこった甘利山の境界争いのお話です。 【甘利山と甘利昌忠】  前回は、戦国時代の武田家重臣・甘利左衛門尉 2020-05-24 10:27:07 http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1691 http://www.museum-kai.net 記事 【やまなし伝統工芸館】開館予定について http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1690 日頃より当施設運営につきましてはご理解、ご協力をいただき誠に有難うございます。 当館では新型コロナウイルス感染防止への対応として休館の措置を講じておりましたが,緊急事態宣言の解除に伴い,5月25日より開館を再開する予定です。 入館にあたってはマスクの着用と消毒液の利用をお願いする場合がございます。 なお,今後の状況次第では再度休館を延長する可能性もございます。 皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。 2020-05-15 15:46:54 http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1690 http://www.museum-kai.net 記事 【韮崎市ふるさと偉人資料館】企画展「穂坂直光」 ミニ解説③ 甘利山の歴史 http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1689 企画展「穂坂直光」 ミニ解説③ 甘利山の歴史 休館中でみなさんにお見せできないでいる企画展「甘利山に木を植え 心に緑の大切さを伝えた 穂坂直光」。 この場を借りて、展示の概要をご紹介していきたいと思います。 (令和2年(2020)6月2日から展示を再開しました) 第3回は「甘利山の歴史」。 穂坂直光さん(1847-1920、現・韮崎市大草町若尾出身)は明治時代に荒廃した甘利山に木を植え、後世に山の恵みを受け継いでくれた人ですが、直光さんがよみがえらせた甘利山とはどんな山なのでしょう?その歴史をたどります。 【甘利山とは?】 甘利山は韮崎市の南西部、韮崎市と南アルプス市の境に位置する標高1,731mの山です。 この写真は、七里岩の先端にある平和 2020-05-15 14:51:58 http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1689 http://www.museum-kai.net 記事 【近藤浩一路記念 南部町立美術館】近藤浩一路常設展 http://www.museum-kai.net/museum_home/81/article,1688 南部町立美術館は、臨時休館中でしたが、5月8日(金)より、開館しました。 当面、常設展となりますが、展示替えを行い季節感あふれる浩一路作品をお楽しみいただけます。  ぜひ、ご来場ください。i 2020-05-09 15:37:26 http://www.museum-kai.net/museum_home/81/article,1688 http://www.museum-kai.net 記事 【韮崎市ふるさと偉人資料館】企画展「穂坂直光」 ミニ解説② 国学や和歌に優れた教養人 http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1687 【企画展「穂坂直光」 ミニ解説② 国学や和歌に優れた教養人】 休館中でみなさんにお見せできないでいる企画展「甘利山に木を植え 心に緑の大切さを伝えた 穂坂直光」。 この場を借りて、展示の概要をご紹介していきたいと思います。 (令和2年(2020)6月2日から展示を再開しました) 第2回は直光さんの教養深い面をご紹介。 直光さんは明治時代に荒廃した甘利山に木を植え、後世に山の恵みを受け継いでくれた人ですが、国学や和歌に優れた人物でもありました。松尾芭蕉ゆかりの史跡も遺してくれました。 【水戸で学ぶ】 少年時代には水戸(いまの茨城県水戸市)で学び、国学を落合直澄から教わりました。 国学とは古事記や万葉集などの古典を研究し、古代日本の思想や文化を明 2020-05-07 09:49:35 http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1687 http://www.museum-kai.net 記事 【韮崎市ふるさと偉人資料館】企画展「穂坂直光」 ミニ解説① どんな人?穂坂直光さん http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1686 【企画展「穂坂直光」 みどころ案内① どんな人?穂坂直光さん】 休館中でみなさんにお見せできないでいる企画展「甘利山に木を植え 心に緑の大切さを伝えた 穂坂直光」。 この場を借りて、展示の概要をご紹介していきたいと思います。 (令和2年(2020)6月2日から展示を再開しました) まず第1回は「どんな人?穂坂直光さん」。 直光さんは明治時代に荒廃した甘利山に木を植え、後世に山の恵みを受け継いでくれた人ですが、どこで生まれ、どんな経歴を歩んだのでしょう。 この方が穂坂直光さん(1847-1920)。立派なひげですね! 韮崎町長を務めていた直光さんが、馬に乗って役場へ出勤する姿を見て、 地元の人たちは「ちょっと見れば ちょっこうさん  2020-05-04 15:29:07 http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1686 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨県立博物館】臨時休館のお知らせ http://www.museum-kai.net/museum_home/63/article,1685 山梨県立博物館臨時休館のお知らせ 新型コロナウイルス感染症対策として、5月末日まで臨時休館をしております。 6月以降の予定はわかり次第お知らせいたします。 誠に申し訳ございません。 2020-04-26 09:21:01 http://www.museum-kai.net/museum_home/63/article,1685 http://www.museum-kai.net 記事 【韮崎市ふるさと偉人資料館】第11回企画展「甘利山に木を植え 心に緑の大切さを伝えた 穂坂直光」のお知らせ http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1684 追記:令和2年(2020)6月2日(火)より再開いたします。    企画展「甘利山に木を植え 心に緑の大切さを伝えた穂坂直光」 ぜひごらんください。 --------------------------------------------------------------------------------------------------- 韮崎市ふるさと偉人資料館は、5月31日(日)まで臨時休館いたしますが、 新しい企画展の準備はすでに整っております。 第11回企画展「甘利山に木を植え 心に緑の大切さを伝えた 穂坂直光」 入り口では、甘利山のイラストマップと動物たちがお出迎えします。 本来は4月1日から公開のはずだったので、フォトブ 2020-04-09 15:52:12 http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1684 http://www.museum-kai.net 記事 【明野子ども美術館】ただ今2020年のお知らせを制作中です。 http://www.museum-kai.net/museum_home/50/article,1683 ただ今2020年のお知らせを制作中です。 暫くお待ちください。皆様のご参加をお待ちしています。 2020-04-06 16:10:18 http://www.museum-kai.net/museum_home/50/article,1683 http://www.museum-kai.net 記事 【韮崎市ふるさと偉人資料館】臨時休館についてのお知らせ http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1682 韮崎市ふるさと偉人資料館は只今休館中です。 新型コロナウイルス対策により、5月31日㈰まで臨時休館となります。 ※6月1日(月)は月曜日のため休館です。 今後の予定が分かり次第お知らせします。 2020-04-01 13:57:12 http://www.museum-kai.net/museum_home/116/article,1682 http://www.museum-kai.net 記事 【やまなし伝統工芸館】新型コロナウイルス感染症対策による休館の延長について http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1681 本館では令和2年3月31日まで新型コロナウイルス感染症対策として臨時休館を実施してまいりましたが、休館期間を当面の間延長させていただきます。 なお、毎年ゴールデンウィークに実施していた「The 印伝」は延期(秋頃に開催予定)をいたします。 みなさまのご理解とご協力をお願い申し上げます。 2020-04-01 08:42:32 http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1681 http://www.museum-kai.net 記事 【やまなし伝統工芸館】新型コロナウイルスの感染防止措置にともなう臨時休館について http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1680 令和2年2月26日に行われた政府の新型コロナウイルス感染症対策本部の会合において、総理大臣から大規模イベントに関する政府の方針が発表されました。 この方針を踏まえ、当館ではアルコール消毒液の設置等の対策を行ってまいりましたが、状況を鑑みて3月31日までの間臨時休館とすることを決定いたしました。 ご理解とご協力のほど、よろしくお願いいたします。 2020-03-03 13:41:15 http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1680 http://www.museum-kai.net 記事 【身延山宝物館】聖地身延山の成り立ち 其の二 開催!! http://www.museum-kai.net/museum_home/76/article,1679 身延山大学附属図書館・身延山宝物館合同企画展  聖地身延山の成り立ち 其の二 身延山久遠寺と支院 開催期間 2020年2月7日(金)~2020年9月1日(火) 開館時間 9時~16時(入館は15時半まで) 休館日     木曜日(木曜日が祝日の場合は翌日が休館) 入館料     一般300円 大・高200円 中・小100円(20名以上で団体割引になります) 身延山支院は、文字通り、久遠寺を本院として、それを支える寺院のことをいう。その起源は、日蓮聖人滅後に弟子・信徒が御廟に給仕するため、各々が山内に庵を構えたことに拠る。今回の展示では、本院と共に西谷にある寺院を中心に紹介する。 記念見学会   講師:身延山宝物館学芸員 林是恭       2020-02-09 15:18:48 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/article,1679 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨平和ミュージアム 石橋湛山記念館】企画展「戦後75年、戦後処理を考える」ご案内 http://www.museum-kai.net/museum_home/14/article,1678  山梨平和ミュージアムでは、戦後75年の今年、下記の要項で企画展「戦後75年、戦後処理を考える」 を行っております。パネル 参考資料 新聞記事 参考文献で。今年6月末まで。どうぞ、御来観下さい。  〇アジア各国の被害 〇ポツダム宣言と戦後日本の出発 〇戦後75年、対外関係(東アジア)略年表  〇関係各国との経過と課題 〇戦後75年、日本とドイツの歩みの比較 〇村山談話と安倍談話  〇日韓・日朝の戦後75年(徴用工問題 慰安婦問題 拉致問題) 2020-01-25 13:57:19 http://www.museum-kai.net/museum_home/14/article,1678 http://www.museum-kai.net 記事 【環境省自然環境局生物多様性センター】自然体験プログラム「木の実のひみつとリース作り」開催のお知らせ http://www.museum-kai.net/museum_home/84/article,1677  生物多様性センターでは、身近な自然環境に興味を持っていただくため自然体験プログラムを開催しています。11月は、センター周辺の散策路で木の実の観察をして、植物の種を残す工夫について学びます。木の実のリース作りも行います。ぜひご参加ください!  開催日:11月30日(日) ①9:30~10:30 ②11:00~12:00 ③13:00~14:00(各回40名) ※企画展示「山の多様性と生きものの多様性~日本の山はなぜ美しいのか~」も開催中!  詳細はホームページをご覧ください。http://www.biodic.go.jp 2019-10-30 13:34:05 http://www.museum-kai.net/museum_home/84/article,1677 http://www.museum-kai.net 記事 【やまなし伝統工芸館】2019年度第15回貴石画コンテスト入賞作品発表 http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1676 第15回貴石画コンテストの入賞作品を発表します!! 今年度は小学生部門252作品,フリースタイル部門87作品の応募がありました. 来年度の第16回貴石画コンテストもにもぜひご参加ください!! 2019-10-13 10:08:47 http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1676 http://www.museum-kai.net 記事 【環境省自然環境局生物多様性センター】自然体験プログラム「秋の森でトワイライトウォーク 野生動物たちの冬支度」開催のお知らせ http://www.museum-kai.net/museum_home/84/article,1675  生物多様性センターでは、毎年6月から11月に、月に一回、身近な自然環境に興味を持っていただくため自然体験プログラムを開催しています。  10月は、夕暮れの森でガイドウォークをしながら、夜行性の動物のくらしや、動物たちの冬支度についてのお話をします。ぜひご参加ください! ※企画展示「山の多様性と生きものの多様性~日本の山はなぜ美しいのか~」も開催中!  詳細はホームページをご覧ください。http://www.biodic.go.jp 2019-10-02 15:48:48 http://www.museum-kai.net/museum_home/84/article,1675 http://www.museum-kai.net 記事 【環境省自然環境局生物多様性センター】自然体験プログラム「森の不思議な生物キノコを知る!キノコ観察とモビール作り」開催のお知らせ http://www.museum-kai.net/museum_home/84/article,1674  生物多様性センターでは、毎年6月から11月に、月に一回、身近な自然環境に興味を持っていただくため自然体験プログラムを開催しています。  9月は、山梨県森林総合研究所の戸沢一宏先生を講師にお迎えし、散策路でのキノコ観察や、キノコのモビール作りを行います。ぜひご参加ください。 ※詳細はホームページをご覧ください。http://www.biodic.go.jp 2019-09-11 11:50:28 http://www.museum-kai.net/museum_home/84/article,1674 http://www.museum-kai.net 記事 【身延山宝物館】身延山霊宝展開催! http://www.museum-kai.net/museum_home/76/article,1673 2019年9月6日から2020年2月4日まで 「身延山霊宝展」を開催しています! 今回の展示では、宝物館では初公開となる日本画家・加山又造画伯作 身延山大奥襖絵「桜花図」「楓図」をはじめ、 数多くの文化財の展示を行っています。 是非ご来館ください。 2019-09-09 13:43:10 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/article,1673 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨平和ミュージアム 石橋湛山記念館】石橋湛山生誕135年記念シンポジウム http://www.museum-kai.net/museum_home/14/article,1672  石橋湛山の生誕135年を記念して、石橋湛山シンポジウムを下記の要項で開催します。湛山の生涯と 思想を振り返り、「今、日中関係を考える」をテーマに深めたいと思います。お誘いあわせご参加ください。 日時 9月22日(日)午後1時30分~ 会場 甲府市朝気 ぴゅあ総合 内容 シンポジウム「今、日中関係を考える」   第1部 基調講演  ナショナリズムの克服を       講師 姜克實さん(岡山大学名誉教授)   第2部 パネルディスカッション       講師 姜克實さん 井出亜夫さん(アクシス・グローバルパートナーズ相談役)       コーディネーター 浅川 保さん(山梨平和ミュージアム理事長)     資料代 500円      2019-08-26 17:00:29 http://www.museum-kai.net/museum_home/14/article,1672 http://www.museum-kai.net 記事 【環境省自然環境局生物多様性センター】生物多様性まつり2019~あつまれ!いきもの調査員!~開催のお知らせ http://www.museum-kai.net/museum_home/84/article,1671  「生物多様性まつり」は、生きもののつながりについて学んでもらうことを目的として、 毎年夏に山梨県富士吉田市にある環境省生物多様性センターで開催しているイベントです。 今年は8月10日(土)に開催します。  今年は「あつまれ!いきもの調査員!」をテーマに、センターが実施している調査の紹介 や調査体験を行います。他にも、クラフト体験、野外でのガイドウォーク、普段は一般公開 されていない標本収蔵庫ツアーなど、親子で楽しめるイベントが満載です。  また、特別企画として、神戸大学准教授の源利文先生を講師にお迎えし、海や川にどんな 生きものがいるのか、水に溶け込んだDNA(環境DNA)から調べる最新の調査方法について の講演会をしていただきます。  今年も山梨県富士 2019-08-01 10:05:55 http://www.museum-kai.net/museum_home/84/article,1671 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨平和ミュージアム 石橋湛山記念館】12周年記念講演 伊藤千尋さん http://www.museum-kai.net/museum_home/14/article,1669  山梨平和ミュージアム(YPM)は、2007年5月にオープンして、今年で12年が経ちます。この間、YPMには、17,200名を超える来館者があり、展示の他に毎月、戦争と平和に関する企画行事(講演会等)を行っております。今回、開館12周年記念講演として、国際ジャーナリスト・伊藤千尋さんに「今こそ9条を活かす時―世界各地の取材から―」と題して、縦横に語って頂きます。お誘いあわせご参加ください。 日 時 6月23日(日)午後1時30分~ 会 場 甲府市青沼 甲府市総合市民会館 講 演 伊藤千尋さん(国際ジャーナリスト 元朝日新聞記者)     今こそ9条を活かす時―世界各地の取材から―   参加費  500円 2019-06-07 16:21:32 http://www.museum-kai.net/museum_home/14/article,1669 http://www.museum-kai.net 記事 【やまなし伝統工芸館】伝統工芸品の紹介ページを更新しました http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1667 伝統工芸品の紹介ページを更新しました! 新しくなった工芸品の紹介ページをぜひご覧ください!! ・甲州水晶貴石細工 ・甲州印伝 ・甲州手彫印章 ・甲州雨畑硯 ・甲州大石紬織物 ・西島手漉和紙 ・甲州武者のぼり・鯉のぼり ・甲州鬼瓦 ・親子だるま ・市川大門手漉和紙 ・山梨貴宝石 ・富士勝山スズ竹細工 2019-04-22 13:56:35 http://www.museum-kai.net/museum_home/61/article,1667 http://www.museum-kai.net 記事 【身延山宝物館】企画展「聖地 身延山の成り立ち」開催 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/article,1666 身延山大学附属図書館・身延山宝物館合同企画展  「 聖地 身延山の成り立ち 其の一 」 ~身延山久遠寺と支院~  身延山支院は、文字通り、久遠寺を本院として、それを支える寺院のことをいう。 その起源は、日蓮聖人滅後に弟子・信徒が御廟に給仕するため、 各々が山内に庵を構えたことに拠る。 今回の展示では、本院と共に東谷にある寺院を中心に紹介する。   会期:2月8日(金)― 9月3日(火)  9時~16時(入館は15時半まで)   休館日:木曜日(木曜日が祝日の場合は翌日が休館)   入館料:一般300円 大・高200円 中・小100円 (20名以上で団体割引になります) 記念見学会                           身延八 2019-02-12 12:11:34 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/article,1666 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨県立博物館】シンボル展「『木喰上人作 木彫佛』-身延の木喰さん、世に出るその最初‐」開催中 http://www.museum-kai.net/museum_home/63/article,1665 あけましておめでとうござます! 微笑仏とも呼ばれる仏像を全国に彫り残した山梨出身の僧「木喰行道」。 歴史に埋もれていた彼に一躍スポットが当たるようになった背景には、大正13年(1924)の民芸運動の創始者 柳宗悦(やなぎむねよし)と「木喰仏」の偶然の出会いがありました。今回の展示では、そのドラマと木喰仏をわかりやすく紹介します。 シンボル展:「『木喰上人作 木彫佛』ー身延の木喰さん、世に出るその最初ー」 期間:2019年1月12日(土)~2月25日(月) 休館日:毎週火曜日 ※1月16日(水)・17日(木)は臨時休館 開館時間:9:00~17:00(入館は16:30まで) 入場料:常設展の観覧料でご覧になれます。 ギャラリートーク:1月20日(日)・27日 2019-01-11 21:25:09 http://www.museum-kai.net/museum_home/63/article,1665 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨平和ミュージアム 石橋湛山記念館】企画展「リニア新幹線を考える」 http://www.museum-kai.net/museum_home/14/article,1663 山梨平和ミュージアムでは、現在、企画展「リニア新幹線を考える」を開催中です。2019年5月末まで。  2027年開業を目指して、リニア新幹線のの工事が進められています。推進側からは、楽観的でバラ色の見通しが語られる一方、専門家や市民団体からは、反対や問題点も指摘されています。山梨の未来に関わるこの問題につついて、できるだけ科学的、かつ、市民目線から検討を加えて、今回の企画展の開催に至りました。じっくりご覧頂き、忌憚のないご意見、ご批判をお願いします。 <パネル展示>リニアって何? リニアの問題点 消費エネルギーは 安全性・採算性は 前例なき財政投融資 電磁波の人体への影響は 地下水脈の分断 残土処理は 景観に及ぼす影響 騒音や日照による住民被害 ストップ・リニア訴訟 リニア漫画訴訟等 2018-12-12 16:43:24 http://www.museum-kai.net/museum_home/14/article,1663 http://www.museum-kai.net 記事 【明野子ども美術館】今年の賢治祭報告 http://www.museum-kai.net/museum_home/50/article,1661 第20回 明野子ども美術館の賢治祭 は無事に開催出来ました。 詳しい報告は、ホームページをご覧下さい。 来年の9月予定の「賢治祭」ぜひご参加下さい。 2018-11-19 09:29:31 http://www.museum-kai.net/museum_home/50/article,1661 http://www.museum-kai.net 記事 【山梨県立博物館】秋期企画展 文字が語る古代甲斐国 http://www.museum-kai.net/museum_home/63/article,1659 2018年10月13日(土)~12月3日(月) 近年の日本古代史研究は、各地の遺跡で発掘される様々な資料によって、これまでにない研究成果が相次いで発表されています。特に墨書土器や木簡など出土文字資料の成果は目覚ましく、今までの常識を一新するほどの内容をもつ資料が発見されることもあり、古代の地域史研究に不可欠なものになっています。 本展では、山梨の古代をる物語る資料の中から、墨書・刻書土器や木簡、金石文や文献資料などの「文字」に着目し、新たに明らかになってきた古代甲斐国の姿や、他地域との関わりなどを紹介いたします。 2018-10-17 11:17:21 http://www.museum-kai.net/museum_home/63/article,1659 http://www.museum-kai.net 記事 【環境省自然環境局生物多様性センター】山の多様性と生きものの多様性 ~日本の山はなぜ美しいのか~ http://www.museum-kai.net/museum_home/84/event,1709  日本の自然の大きな特徴である山の成り立ちや、自然の美しさを生み出す地形や地質、そこで育まれた多様な生きものたちについて、パネル展示やクイズで分かりやすくご紹介します。  なかなか目にすることのできないライチョウや薄い白色と鮮やかなオレンジ色の翅を持つクモマツマキチョウ、南アルプス北岳の固有種であるキタダケソウ、その他さわれる標本もあわせて厳選した計45 点(予定)の標本を展示します。ぜひご来館ください! ※詳細はホームページをご覧ください。http://www.biodic.go.jp 2019-10-02 16:00:42 http://www.museum-kai.net/museum_home/84/event,1709 http://www.museum-kai.net イベント 【身延山宝物館】聖地身延山の成り立ち 其の二 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/event,1726 身延山大学附属図書館・身延山宝物館合同企画展  聖地身延山の成り立ち 其の二 身延山久遠寺と支院 開催期間 2020年2月7日(金)~2020年9月1日(火) 開館時間 9時~16時(入館は15時半まで) 休館日     木曜日(木曜日が祝日の場合は翌日が休館) 入館料     一般300円 大・高200円 中・小100円(20名以上で団体割引になります) 身延山支院は、文字通り、久遠寺を本院として、それを支える寺院のことをいう。その起源は、日蓮聖人滅後に弟子・信徒が御廟に給仕するため、各々が山内に庵を構えたことに拠る。今回の展示では、本院と共に西谷にある寺院を中心に紹介する。 記念見学会   講師:身延山宝物館学芸員 林是恭       2020-02-09 13:09:32 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/event,1726 http://www.museum-kai.net イベント 【近藤浩一路記念 南部町立美術館】竹林水車 http://www.museum-kai.net/museum_home/81/item,121 水の情景 2020-05-09 16:21:06 http://www.museum-kai.net/museum_home/81/item,121 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【近藤浩一路記念 南部町立美術館】芙蓉峰 http://www.museum-kai.net/museum_home/81/item,120 近藤浩一路・富士山作品 2020-05-09 16:15:12 http://www.museum-kai.net/museum_home/81/item,120 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【近藤浩一路記念 南部町立美術館】水田六月 http://www.museum-kai.net/museum_home/81/item,119 大正期(睦合村)南部町の風景 2020-05-09 16:02:55 http://www.museum-kai.net/museum_home/81/item,119 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】仏殿納牌堂 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,118 毎日朝・昼・夕の三回、お勤めが行われる。堂内の三宝尊は静岡県玉沢妙法華寺の寄進。 2018-11-26 15:36:35 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,118 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】棲神閣祖師堂 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,117 鎌倉妙本寺に保存されていた雑司ヶ谷感応寺本堂を解体した木材を海上輸送し移築再建された。堂内には澤田政廣による祖師像や、六老僧像が安置される。 2018-11-26 15:29:47 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,117 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】三門 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,116 京都の知恩院・南禅寺と並ぶ日本三大三門と呼ばれる。 身延山第三世日進上人代に六浦平次朗入道が担いで神奈川県(相模国)六浦の浄行寺から運んだと伝わる仁王像が祀られる。楼上の内陣には釈尊像と十六羅漢像が安置されている。 2018-11-26 15:21:10 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,116 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】御真骨堂拝殿 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,115 東京都(武蔵国)堀之内妙法寺の所有する武蔵国荏原郡洗足村にある御松庵の祖師堂が移築建立されたもの。日蓮聖人の御真骨を祀る「御真骨堂」に繋がる。 2018-11-26 15:09:33 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,115 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】旧書院 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,114 身延山の法主に御目通りする部屋。上段の間を仕切る襖絵は狩野元信、欄間彫刻は後藤功祐による。 2018-11-26 15:05:00 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,114 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】甘露門 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,113 高麗門の形式をとり、袖塀がつく。右に見えるのは門番所。 2018-11-26 14:58:13 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,113 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】思親閣仁王門 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,112 木造、切妻造の八脚門。左右に仁王尊が祀られる。 2018-11-23 16:43:35 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,112 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】身延山絵図 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,111 鶯谷にかかる通本橋などが描かれていることから、明治8年の大火前の身延山を描いていることがわかる。 2018-11-23 15:51:36 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,111 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】日蓮聖人石和河にて 鵜飼の迷魂を済度したまう図 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,110 日蓮聖人が、身延山に入山する前に行った甲斐国巡教の際の場面である。  昔、石和という所に鵜飼を生業とする勘作という者がいた。勘作は母の薬代の為、禁漁の場で漁を行ったのを他の漁師に知られてしまい、禁漁の罪で川へ落とされ殺されてしまった。その後、勘作の霊は母を守ってその場所を去る事はなかった。文永11年(1274)、偶然その場所を通り、鬼苦ヶ島の辻堂で休まれた日蓮聖人のもとに勘作の霊が現れ、その懺悔の話をした。日蓮聖人は霊を慰めるため、三日三夜、河原の石に法華経の一字一字を書き川に沈めて供養をした。すると、勘作の霊は篤く御礼を言い、その後現れなくなったという。 2018-11-23 15:40:35 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,110 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】波木井の御影 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,109 江戸末期に成立した『古画備考』という書物に「藤原親安」の作品として記され、その由緒によれば、日蓮聖人が60歳の誕生日を迎えた際、南部実長公のお屋敷(身延町波木井)に招かれて滞在いていたが、別れを寂しく感じた実長公が、身延を訪れていた京都の絵師藤原親安にその尊顔を描かせたという。 2018-11-16 15:39:08 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,109 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】釈尊涅槃図 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,108 身延山では毎年2月15日に行われる「釈尊涅槃会」に合わせて、久遠寺本堂掲げられる。 2018-11-16 15:18:59 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,108 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】釈迦八相図 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,107 釈迦八相図とは、釈尊の生涯の主要な8つの事跡を絵画化したものをいう。 2018-11-16 15:14:16 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,107 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【身延山宝物館】夏景山水図 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,106 絵画中右下の「天山」の朱印方印は、室町幕府三代将軍の足利義満の鑑蔵印で、東山御物であることを示す。身延山には、寛文13年(1673)に奉納された。 本来は四幅の四季山水図であるが、現在は夏景だけを身延山で所蔵しており、秋・冬景は京都の金地院が所蔵し、春景は所在不明となっている。 2018-11-16 15:05:03 http://www.museum-kai.net/museum_home/76/item,106 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【釈迦堂遺跡博物館】土偶 http://www.museum-kai.net/museum_home/64/item,105 全国有数の出土数を誇る1116点の土偶たち 2018-11-15 16:22:28 http://www.museum-kai.net/museum_home/64/item,105 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【釈迦堂遺跡博物館】水煙文土器 http://www.museum-kai.net/museum_home/64/item,104 中部高地を代表する縄文時代中期の土器 2018-11-15 16:20:14 http://www.museum-kai.net/museum_home/64/item,104 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【河口湖郷土資料館(財)富士博物館】富士山の絵札の版木 http://www.museum-kai.net/museum_home/94/item,103 これは富士山に信仰登山する人達に配る絵札や、富士山の登山用の着物に摺るための版木です。絵柄をみると富士山の頂上にはお付きを二人従えた富士山の女神が鎮座し、下には神の使いである猿が二匹、向いあって座っています。このような版木は富士山の御師という宗教者が管理していました。河口湖では北岸に河口という集落があり、江戸時代には百軒を超える御師がすみ、信仰を広め、登山する人々を泊める宿を営んでいました。この版木はそのうちの「中村筑前」という御師の家で所蔵していたものです。 2014-08-01 15:24:07 http://www.museum-kai.net/museum_home/94/item,103 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【河口湖郷土資料館(財)富士博物館】河口湖・西湖の丸木舟 三隻 http://www.museum-kai.net/museum_home/94/item,102 材質   木造 法量      全長 7.17cm 中央幅 62㎝       西湖と河口湖でかつて使用されていた丸木舟です。一番大きな舟は昭和31年に西湖の湖底から引き上げられました。コメツガ(推定)の丸太をくりぬいて作っており、両端には大きな年輪がそのまま残る原始的な構造です。しかし、当地では少なくとも江戸・近代まで同形の舟が使用されていたと考えられています。湖の大切な交通手段として活躍していたのでしょう。かつての生活をしのばせる民俗資料として、山梨県指定文化財となっています。 2014-08-01 15:06:24 http://www.museum-kai.net/museum_home/94/item,102 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【縄文王国山梨】縄文人の世界観─縄文土器を読み解く─ ポスター http://www.museum-kai.net/museum_home/118/item,101 ポスター作品 縄文人の世界観 ─目でみる景観&心でみる景観─  デザイン:考古博物館専属アートディレクター 2013-03-31 14:19:42 http://www.museum-kai.net/museum_home/118/item,101 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【縄文王国山梨】縄文人の世界観─目でみる景観&心でみる景観─ ポスター http://www.museum-kai.net/museum_home/118/item,100 ポスター作品 縄文人の世界観 ─目でみる景観&心でみる景観─  デザイン:考古博物館専属アートディレクター   2013-03-31 14:18:09 http://www.museum-kai.net/museum_home/118/item,100 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【久保田一竹美術館】流れ亀甲 http://www.museum-kai.net/museum_home/96/item,99 変則的な亀甲文模様、流雲に咲き乱れる百花草木。 2012-12-25 13:17:14 http://www.museum-kai.net/museum_home/96/item,99 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【久保田一竹美術館】縕(おん) http://www.museum-kai.net/museum_home/96/item,98 一竹のライフワークであった「富士山」シリーズより 2012-12-24 17:12:53 http://www.museum-kai.net/museum_home/96/item,98 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【久保田一竹美術館】猩々桃(しょうじょうとう) http://www.museum-kai.net/museum_home/96/item,97 一竹のライフワークであった連作「光響」より 2012-12-24 16:55:10 http://www.museum-kai.net/museum_home/96/item,97 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【南アルプス市ふるさと文化伝承館】鋳物師屋遺跡出土 「人体文様付有孔鍔付土器」 http://www.museum-kai.net/museum_home/55/item,93 世界に誇る縄文文化の「顔」  鋳物師屋遺跡出土 「人体文様付有孔鍔付土器(じんたいもんようつきゆうこうつばつきどき)」(国指定重要文化財)  縄文時代の鋳物師屋遺跡は、市之瀬台地の縁辺部に近い扇状地上にある縄文時代中期中葉のムラの跡で、直径130メートルの範囲に30軒程の竪穴建物跡が発見されました。  高さ50cmほどの大きな土器の表面には 踊っているかのようなポーズの土偶がレリーフ状に貼り付いています。とても愛らしいファニーフェイスの面持ちが人気で県外のファンも多いです。 3本の指など、同じく重要文化財に指定されている円錐形土偶と表現の同じ部分は多く見られます。 有孔鍔付 2012-09-18 12:13:34 http://www.museum-kai.net/museum_home/55/item,93 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【南アルプス市芦安山岳館】巨大輪かんじき http://www.museum-kai.net/museum_home/56/item,92 輪かんじきは深い雪の上を歩く道具で、山仕事の多い芦安では生活の必需品でした。 ヒノキの枝を煮て柔らかくし、曲げた後でクリの木の歯をつけます。 芦安でも昭和の中頃まで一万足以上が作られました。 現在ではアルミ製の「ワカン」が出回っていますが、 芦安の輪かんじきは根強い人気があります。 この巨大輪かんじきは、実際の10倍の大きさです。 2012-08-09 11:23:21 http://www.museum-kai.net/museum_home/56/item,92 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【南アルプス市芦安山岳館】大日如来像 http://www.museum-kai.net/museum_home/56/item,91 南アルプス市指定文化財の「大日如来像」です。 甲斐国誌には、北岳に大日如来像が祀られてあるとの記載があり、 この仏像がそうではないか、とも言われています。 通常は別の場所で大切に保管されていますが、 企画展開催期間のみ、展示室にてごらんになることができます。 2012-08-09 10:56:35 http://www.museum-kai.net/museum_home/56/item,91 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【山梨県立考古博物館】一の沢遺跡出土土器 http://www.museum-kai.net/museum_home/13/item,89 縄文土器 2012-08-01 15:41:43 http://www.museum-kai.net/museum_home/13/item,89 http://www.museum-kai.net 収蔵品 【えほんミュージアム清里】『キューピッドとプシケー』より http://www.museum-kai.net/museum_home/24/item,88 絵本『キューピッドとプシケー(Cupid and Psyche)』の表紙に使用された原画 2012-06-18 12:12:19 http://www.museum-kai.net/museum_home/24/item,88 http://www.museum-kai.net 収蔵品