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| ■ZINEフェスティバル2025 |
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| 1.山梨県立文学館 |
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| 3.秋の企画展 「深沢七郎の文学 『楢山節考』ギターの調べとともに」 |
| 4.富士の国やまなし国文祭記念事業「文学館至宝展 よみがえる文豪の素顔」 |
| 5.常設展「檀一雄 生誕100年」 |
| カテゴリ | 芸術 |
|---|---|
| 開催場所 | 山梨県立文学館 展示室C |
| 開催期間 | 2026年01月31日 09時00分〜2026年03月22日 17時00分 |
| 参加費用 | 観覧無料 |
会期:2026年1月31日(土)~3月22日(日)
午前9:00~午後5:00まで(入室は午後4:30まで)
[休館日]月曜日(2月23日は開館)、2月12日(木)、24日(火)
場所:山梨県立文学館 展示室C
観覧無料
2025年に新たに収蔵した作家の原稿や手紙、書画など、約70点の資料をご覧いただけます。
芥川龍之介の小説「お律と子等」草稿、村岡花子の随筆「わたしの愛読の作家 山本周五郎先生のこと」原稿、山本周五郎の小説「赤ひげ診療譚」第6回原稿、飯田蛇笏の「後山の月甕のごとしはつ昔」軸装、山崎方代が同郷の友に贈った書「まつ黒くすみたる馬の目の中に釜無川が流れいる」軸装、飯田龍太が同窓会の求めに応じて詠んだ句で、同級生に贈った書「ともどもに月日はるけき小春かな」軸装などをご覧いただけます。個性豊かな手書きの資料から、様々な作品が生み出されるところを想像してみてはいかがでしょうか。
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| 開催場所地図 |
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