記事一覧

【山梨平和ミュージアム】 YPM11周年記念講演 丹羽宇一郎さん

 山梨平和ミュージアム(YPM)は11周年記念講演を6月17日、 丹羽宇一郎さんを講師下記の要項でに行います、  どなたでも参加できます。どうぞ、ご参加ください。  日時 2018年6月17日(日)午後1時30分~ 会場 甲府市朝気1-2-2 県男女共同参画推進センター 講演 丹羽宇一郎さん(2010~12年 中国大使 日中友好協会会長)     東アジアの平和と日中関係  参加費  800円   ...
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【やまなし伝統工芸館】 大ホール改修工事のお知らせ

日頃より当施設運営につきましてはご理解、ご協力をいただき誠に有難うございます。     当館では3月5日から5月末日(予定)にかけて大ホールの改修工事を行っております。 工事期間中に学校行事利用を含む25名以上の団体でのご利用の場合には、工事業者との日程調整が必要となりますので、早目のご連絡をお願いいたします。   なお、大ホールは博物館とは別棟になっておりますので通常の見学には支障はありません。     皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。 ...
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【やまなし伝統工芸館】 学校行事利用における体験料の変更について

日頃より当施設運営につきましてはご理解、ご協力をいただき誠に有難うございます。   さて、当館ではこれまで社会科見学等の学校行事利用に際し,体験料金の割引を実施しておりました。 しかしながら、材料費の高騰に伴い従来の価格を維持することが困難な状況となっております。   つきましては、誠に恐縮ではございますが、2018年3月31日をもって学校行事利用における体験料金の割引を廃止させていただきます。 2018年4月1日以降の学校行事利用における体験料金は一般料金と同様の金額になります。 (特に利用の多い、貴石フォトフレーム作り・貴石画作りに関しては一人あたり800円となります。)   なお、入館料については従来通り学校行事利用...
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【都留市商家資料館】 資料館だよりNo.2を発行しました。

資料館だよりNo.2を発行しました。 こちらからご覧ください。 ...
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【都留市商家資料館】 資料館だよりNo.1を発行しました。

資料館だよりNo.1を発行しました。 こちらからご覧ください。 ...
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【山梨県立考古博物館】 県民の日(11月20日)は考古博物館で「古墳時代へようこそ!」

11月20日(日)は県民の日です。県民が郷土について理解と関心を深め、ふるさとを愛する心をはぐくみ、共に次代に誇りうるより豊かなふるさと山梨を築きあげることを期する日として、「県民の日」が設けられました。 県民の日、考古博物館では、開催中の第35回特別展「ひつぎのヒミツ ―棺から読み解く古墳時代―」、常設展をどなたでも無料で観覧できます。また、古代の弓矢体験や、るりだまを作ろう、石膏で鏡づくりなど、特別展に関連したさまざまな体験をすることができます。公園内の紅葉も綺麗な時期になります。ぜひ皆様でご来館ください。 ※県内、県外の方問わずどなたでも、県民の日(11月20日)は特別展・常設展が観覧無料となります。  ※詳細は考古博物館ホームページをご覧ください。   ...
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【縄文王国山梨】 10月21日は甲府駅北口よっちゃばれ広場で縄文満喫

10月21日は甲府駅北口よっちゃばれ広場で縄文満喫 縄文王国山梨実行委員会では昨年度に引き続き、「JomonFES─山梨縄文まつり─」を開催いたします。 今年のJomonFESも縄文の魅力が詰まったイベントが盛りだくさん!八ヶ岳原始楽団・RaBiRaBiによる幻想的なライヴパフォーマンスをはじめ、縄文の楽しみ方を熟知した玄人によるトークショーや、縄文時代にちなんだ様々なワークショップ、現代風にアレンジされた縄文フードを堪能できる屋台販売など、縄文を満喫できるイベントを多数ご用意しております。 また、特別ゲストとして、千葉市・加曾利貝塚PR大使かそりーぬが登場!南アルプス市の人気土偶キャラ・子宝の女神ラヴィとの夢の共演は必見です! 縄文王国山梨実行委員会が縄文の魅力満載で...
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【山梨県立考古博物館】 第35回特別展「ひつぎのヒミツ~棺から読み解く古墳時代~」開催に伴う臨時休館のお知らせ

県立考古博物館は、第35回特別展「ひつぎのヒミツ─棺から読み解く古墳時代─」(会期:10月4日(水曜日)~11月23日(木曜日・祝日))の展示準備により、9月26日(火曜日)~10月3日(火曜日)の間は臨時休館となります。休館中は大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解くださいますようお願いいたします。なお、風土記の丘研修センターも併せて休館となります。  ※詳細は考古博物館ホームページをご覧ください。   ...
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