| ■特設展 昭和文学をふり返る―収蔵資料より |
| ■新収蔵品展 創作の生まれるところ |
| ■企画展 ベストセラー誕生!「南総里見八犬伝」の世界 |
| ■特設展「作家の絵ごころ 視覚で楽しむ文学展」 |
| ■ZINEフェスティバル2025 |
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| 1.山梨県立文学館 |
| 2.特設展「歿後五十年 飯田蛇笏展 くろがねの秋の風鈴鳴りにけり」 |
| 3.秋の企画展 「深沢七郎の文学 『楢山節考』ギターの調べとともに」 |
| 4.富士の国やまなし国文祭記念事業「文学館至宝展 よみがえる文豪の素顔」 |
| 5.常設展「檀一雄 生誕100年」 |
| カテゴリ | 芸術 |
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| 開催場所 | 山梨県立文学館 展示室C |
| 開催期間 | 2026年04月25日 09時00分〜2026年06月14日 17時00分 |
| 参加費用 | 常設展観覧料でご覧いただけます。 一般330円(260円)、大学生220円(170円)※大学生は学生証を提示 ※( )内は20名以上の団体料金、県内宿泊者割引料金 次の方は無料 ・高校生以下の児童・生徒(高校生は学生証を提示) ・65歳以上(年齢が分かるものを提示) ・障害者とその介護者(障害者手帳を提示) |
2026年の今年は、昭和元(1926)年から数えて百年を迎えます。昭和という時代は、62年余りの間に戦争を挟んで大きな時代の変化がありました。その時代の流れと共に生み出されてきた昭和の文学を、小説を中心にふり返ります。芥川龍之介・谷崎潤一郎・井伏鱒二・山本周五郎・太宰治・檀一雄・武田泰淳・深沢七郎・津島佑子・李良枝などの直筆原稿、草稿、書簡、書画に加え、図書・雑誌など、当館の収蔵資料から昭和の文学をたどります。 |
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| 開催場所地図 |
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