【イベント期間】:2026年03月14日 09時00分〜2026年05月06日 17時00分
【参加費用】:一般:1,000円(840円) 大学生:500円(420円)
( )内は、20名以上の団体料金、県内のホテルや旅館に当日か前日に宿泊をされる方を対象とした割引料金です。
※常設展+企画展共通券 一般:1,260円 大学生:590円
※高校生以下の方、県内在住の65歳以上の方、障害者の方(およびその介護をされる方)は無料
【開催場所】:山梨県立博物館
鎌倉時代以降、各地で展開した仏教の各宗派の中でも、禅僧・蘭渓道隆の来甲や、室町幕府で重用された夢窓疎石とその弟子たちの活躍など、禅宗は山梨と深い関わりを築いていました。本展では、禅僧らがもたらした影響のほか、絵画や彫刻などの芸術作品を通して、山梨で展開した豊かな禅宗文化についてご紹介します。
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【イベント期間】:2026年02月21日 10時00分〜2026年06月21日 17時00分
【参加費用】:入館料 大人200円 小・中学生100円
【開催場所】:印傳博物館
【企画展100回記念 印傳の模様ー美と心 ESSENCE OF JAPANー令和8年2月21日(土)~6月21日(日)】
鹿革工芸品しかがわこうげいひんには燻いぶしや染色せんしょく、漆付けなどの様々な技法によって吉祥きっしょうの意味合いを持つ模様が多く描かれています。幸福を呼び寄せ、災いを避けようと願う心は万国共通ですが農耕民族と呼ばれる日本人は季節の移ろいに敏感であり、四季に対する情緒的思考も育ちました。同時に日本では古来、全ての物に神が宿ると考えられ天象から器物に至るまで信仰の対象となりました。これらが礎となり「もののあはれ」や「わびさび」、「粋いきや洒落しゃれ」など特有の美意識が生まれ、工芸品には祈りや願いを込めた模様が多用されました。 印傳の財布には富士山が多く描かれています...
【イベント期間】:2026年02月06日 09時00分〜2026年09月01日 16時00分
【参加費用】:大人:500円
小・中学生 200円
【開催場所】:身延山宝物館
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