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【山梨県立博物館】 夏期企画展 『ゆるキャン△』と山梨▲

【イベント期間】:2026年07月18日 09時00分〜2026年09月07日 17時00分
【参加費用】:観覧料 一 般 1,000(840)円 大学生  500 (420) 円 高校生以下の方、65歳以上の方、障害者の方(およびその介護をされる方)は無料 ※( )は20名以上の団体料金、県内のホテルや旅館に当日か前日に宿泊する方を対象とした割引の料金です。
【開催場所】:企画展示室

『ゆるキャン△』は山梨を主要な舞台とし、実在する名所や風景を丁寧に描いたマンガ・アニメ作品です。作品をとおして山梨の魅力が国内外に発信され、ファンが実際にモデル地を訪れるなど、その影響は大きく、観光振興と地域活性化にも寄与しています。本展では作品に登場する名所を中心にその歴史・文化をご紹介し、博物館ならではの歴史資料の展示や、歴史的視点からの解説を楽しんでいただくことにより、作中の地域を訪れたくなるきっかけを提供します。   ...
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【北杜市郷土資料館】 【北杜市考古資料館】「21世紀の縄文人展2026」7/18(土)より開催

【イベント期間】:2026年07月18日 09時00分〜2026年08月23日 17時00分
【参加費用】:
【開催場所】:北杜市考古資料館

今夏も八ヶ岳南麓に21世紀の縄文人たちが現れます! 現代の作家が縄文からインスピレーションを受けて作成した作品をどうぞご覧ください。 入場料無料(常設展・その他の企画展観覧の際は観覧料が必要です)   開催期間:7/18(土)~ 8/23(日)   《関連イベント》 ギャラリートーク: 7/26(日)14:00~14:50 ワークショップ: 8/2 (日)・3(月)①10:00~ ②13:00~ 参加費900円 金生遺跡ライブ:「原始の記憶Vol.12」 8/22(土)16:00~17:00           ...
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【山梨県立美術館】 特別展「中西夏之 緩やかにみつめるためにいつまでも佇む、装置」

【イベント期間】:2026年07月04日 09時00分〜2026年08月23日 17時00分
【参加費用】:一般1,000円(840円)、大学生500円(420円)※大学生は学生証を提示 ※( )内は20名以上の団体料金、県内宿泊者割引料金、 次の方は無料 ・高校生以下の児童・生徒(高校生は学生証を提示) ・県内在住の65歳以上(年齢が分かるものを提示、県外の方は一般料金) ・障害者とその介護者(障害者手帳を提示)
【開催場所】:山梨県立美術館 特別展示室

本展は戦後日本を代表する現代美術家、中西夏之(1935~2016)の没後初の大規模な個展です。中西は高松次郎、赤瀬川原平とともに前衛美術家集団「ハイレッド・センター」での活動および土方巽らとの舞踏での協働を経て、1960年代後半からは独自の思考に基づいた数々の絵画連作を制作しました。中西が絵画のありようについて残した言葉「緩やかにみつめるためにいつまでも佇む、装置」を道しるべに、ぜひ作品をご堪能ください。また中西は1990年から2007年まで、山梨県大月市にアトリエを設けていました。本展では県とゆかりのある中西夏之を当館で初めて大きく取り上げます。 ...
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【北杜市郷土資料館】 【北杜市考古資料館】3館共同企画展「縄文人(きみたち)はどう生きたか」開催中

【イベント期間】:2026年07月04日 09時00分〜2026年11月23日 17時00分
【参加費用】:
【開催場所】:北杜市考古資料館

今年の3館共同企画展は、 「縄文人(きみたち)はどう生きたか ~いのちと死のものがたり~」   会期:7月4日(土)~11月23日(月祝)   会場:北杜市考古資料館    井戸尻考古館    八ヶ岳美術館(原村歴史民俗資料館)   ★縄文時代の「死生観」にスポットを当てて、各館独自の切り口で、縄文時代の生活に迫ります。 ★北杜市考古資料館では埋甕(うめがめ)から縄文時代の「死生観」を探ります。 ★今回もスタンプラリーあります!  3館めぐって、スタンプ集めて、まずは、1個GET!  その後、他館に戻って用紙を見せたらそこでも缶バッチがもらえます😉👍  全部で3個GETに挑戦😊  この時しかもらえな...
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【山梨県立文学館】 日本中の子どもたちを笑顔にした絵本作家 かがくいひろしの世界展

【イベント期間】:2026年07月04日 09時00分〜2026年08月23日 17時00分
【参加費用】:一般600円(480円)、大学生400円(320円)※大学生は学生証を提示 ※( )内は20名以上の団体料金、前売券、県内宿泊者割引料金、   前売券は6月12日(金)~7月3日(金)まで山梨県立文学館で販売   (休館日を除く開館時間内)  次の方は無料   ・高校生以下の児童・生徒(高校生は学生証を提示)   ・県内65歳以上(年齢が分かるものを提示)   ・障害者とその介護者(障害者手帳を提示)
【開催場所】:山梨県立文学館

累計発行部数1000万部を突破した絵本「だるまさん」シリーズの作者かがくいひろしは、特別支援学校の教員でした。障がいのある子どもたちと向き合い、ともに過ごした経験がのちの絵本づくりへと繋がり、50歳で絵本作家としてデビュー。病で急逝するまでのわずか4年間に16冊もの絵本を生み出しました。擬音語、擬態語とともに楽しい仲間たちが躍動する絵本は、今でも読む人みんなを笑顔にし続けています。本展では、全16作品の原画やアニメーションで絵本の世界をお楽しみいただくとともに、直筆のアイデアノートや教員時代に手がけた教材などからかがくいの人生と創作の原点に迫ります。※会場内での写真撮影・おしゃべりも可能です。 ...
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【印傳博物館】 印傳の古道具ー莨入ー

【イベント期間】:2026年06月27日 10時00分〜2026年09月13日 17時00分
【参加費用】:入館料大人200円小・中学生100円 *7/18~8/31小・中学生入館無料
【開催場所】:印傳博物館

 印傳の古道具ー莨入ー  たばこが伝来した時期は明らかではありませんが海外からもたらされた喫煙きつえんの習慣は次第に拡がり、江戸時代初期に書かれた『慶長日記けいちょうにっき』には南蛮なんばんから伝わったことなどが記されています。  その後日本国内では多様な喫煙具きつえんぐが作られるようになりました。 長い煙管きせるを手に持ち、細く刻んだたばこに火を付けて煙を吸う姿は浮世絵うきよえや風俗画にも多く描かれています。当初は富裕層ふゆうそうの贅沢ぜいたくな嗜たしなみとされていましたが徐々に町民にも広まり、たばこ盆を用いての室内の喫煙習慣から外出の際に携行できる莨入まで様々作られ、喫煙具は実用品から装飾性の高い品まで生まれました。  莨入たばこいれは主に叺かますと呼ぶ刻みたばこを入れる...
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【生物多様性センター】 生きものの名前がわからないときは「いきものログ」の『種名調べ支援』!~期間限定~

【イベント期間】:2026年05月01日 00時00分〜2026年10月31日 23時59分
【参加費用】:無料
【開催場所】:全国

近年、日本の自然を取り巻く環境が大きく変わりつつあり、身近にいる生きものたちが人知れず数を減らしています。そんな生きものたちを守るために環境省が行っている取組みのひとつが、インターネットを通じて生きものの情報を集める「いきものログ」。生きものの情報を誰でも報告でき、日本中のみなさんと情報をシェアすることができます。   「いきものログ」では、より多くの観察情報をウェブサイトへ報告いただけるよう、専門家が種名を調べるお手伝いをする『種名調べ支援』を期間限定で実施しています。 名前がわからない生きものを見つけたら、写真を撮って質問ができますので、ぜひ利用してください。   『種名調べ支援』 【実施期間】2026年5月1日(金)~10月31日(土) ...
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【韮崎市ふるさと偉人資...】 “昭和100年”を迎えて 韮崎市の人とくらし ~教育・文化編~」

【イベント期間】:2026年04月01日 09時00分〜2027年03月22日 17時00分
【参加費用】:
【開催場所】:韮崎市ふるさと偉人資料館

企画展「“昭和100年”を迎えて 韮崎市の人とくらし ~教育・文化編~」   ■会場  韮崎市民交流センター・ニコリ1階 韮崎市ふるさと偉人資料館 ■会期  令和8年(2026)4月1日(水)~令和9年(2027)3月22日(月・振替休日) ■時間  9時~17時 ■料金  無料 ■休館日 月曜(祝日の場合は開館し、振替休館日を設けます)、祝日の振替休館日、年末年始など      ※祝日の後の振替休館日にご注意ください!左の欄の休館日カレンダーでご確認ください。 ■お問い合わせ先 韮崎市ふるさと偉人資料館 0551-21-3636     昨年、令和7年(2025)は昭和元年から数えると「昭...
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