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【山梨県立考古博物館】 開館35周年記念特別展『古代アンデス文明展』

【イベント期間】:2018年05月19日 09時00分〜2018年07月16日 17時00分
【参加費用】:観覧料:一般・大学生 1,080円 高校生以下・県内在住の65歳以上無料
【開催場所】:山梨県立考古博物館

 南米大陸の太平洋岸では、南北4,000km、標高差4,500mにもおよぶ壮大なスケールの大地を舞台に、ナスカ・モチェ・ティワナク・インカなど、先史時代からスペイン人によるインカ帝国征服までの約15,000年もの間、多種多様な文化の盛衰が繰り広げられました。その巨大で複雑な文明の全容はいまだ謎に包まれていますが、その分、地球の裏側に住む私たちの心をも捕らえて放さない魅力に満ちています。 本展は、1994年に「黄金の都シカン発掘展」からはじまり、ナスカ、インカへと20年以上もの歳月をかけて開催してきた「TBSアンデス・プロジェクト」の集大成ともいえる展示会です。 いくつもの文化が連なり、相互に影響しあう中で生まれた独自の宗教儀礼や芸術、生活様式を、厳選した貴重な品々とともにご紹介...
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【中富現代工芸美術館】 加賀百萬石 五彩を纏う 加賀友禅の華展

【イベント期間】:2018年04月27日 09時30分〜2018年07月01日 16時30分
【参加費用】:【観 覧 料】 大人    500円(450円) 大・高校生 300円(270円) 小・中学生 100円(90円) ※(  )は20名以上の団体料金
【開催場所】:身延町なかとみ現代工芸美術館

繊細な日本の心と染めの心を絶えることなく伝える加賀友禅。 その技の神髄を、心行くまでご覧ください。   ...
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【やまなし伝統工芸館】 伊勢型紙の世界 -染物から甲州印伝まで-

【イベント期間】:2018年04月23日 09時00分〜2018年06月28日 16時30分
【参加費用】:常設展の入館料のみ(大学生・大人:300円,中学高校生:200円,小学生以下無料) ただし4月28日~5月6日のGW期間は入館料無料
【開催場所】:やまなし伝統工芸館

伊勢型紙は着物に紋様をつける染型紙で,三重県の伝統的工芸品に指定されています.伊勢型紙は従来染型紙として利用されてきましたが,江戸時代に山梨県に流通してきた際に甲州印伝の模様付型紙として転用され,現在でも甲州印伝の製造工程のうち更紗および漆置きでの模様付けに利用されています. 本企画展では,染型紙として山梨県郷土伝統工芸品に指定されている甲州武者のぼり・鯉のぼりを製造する井上染物店で染型紙として利用された伊勢型紙を展示します.また,印傳の山本・中里印伝製造所・池田商店の各印伝製造会社で甲州印伝の漆置きに利用された型紙を展示します. ...
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【身延山宝物館】 身延山大学付属図書館・身延山宝物館 合同企画展 「女人の法華信仰」開催

【イベント期間】:2018年02月09日 09時00分〜2018年09月04日 16時00分
【参加費用】:入館料:一般300円 大・高200円 中・小100円(20名以上で団体割引になります)
【開催場所】:身延山宝物館

身延山大学図書館・身延山宝物館合同企画展  女人の法華信仰  法華経をたもつ女人は澄める水の如し  日蓮聖人は、法華経を信仰する女性は澄んだ水の様であり、澄んだ水面が月影を映すように、その心にお釈迦様という月を宿らせることができると示されています。  今回の展示では、女人成仏が説かれた法華経に帰依した女性篤信者を紹介します。 会期:2月9日(金)― 9月4日(水)  9時~16時(入館は15時半まで) 休館日:木曜日(4月と8月は休館日はありません) 入館料:一般300円 大・高200円 中・小100円(20名以上で団体割引になります) 記念見学会:身延山宝物館学芸員 林是恭 久遠寺から上ノ山と呼ばれる地域を巡り、参道に遺る遺跡から身延...
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