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【山梨県立美術館】 平成30年度 新収蔵品展

【イベント期間】:2019年02月02日 09時00分〜2019年03月03日 17時00分
【参加費用】:無料
【開催場所】:山梨県立美術館

平成30年度に新たに美術館へ収蔵された作品を紹介します。観覧無料。 ...
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【山梨県立文学館】 開館30周年記念「新収蔵品展 手書きのリズム」 

【イベント期間】:2019年01月26日 09時00分〜2019年03月24日 17時00分
【参加費用】:無料
【開催場所】:山梨県立文学館

作家の手書きの原稿や手紙には、文字の強弱や書かれた速度など、独特のリズムがあります。 本展では、芥川龍之介や飯田蛇笏の直筆資料など、2018年に新たに収蔵した約80点の資料を無料でご覧いただけます。 ...
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【山梨県立博物館】 シンボル展「『木喰上人作 木彫佛』-身延の木喰さん、世に出るその最初―」

【イベント期間】:2019年01月12日 09時00分〜2019年02月25日 17時00分
【参加費用】:通常入館料でご覧になれます。
【開催場所】:山梨県立博物館

微笑仏とも呼ばれる仏像を全国に彫り残した山梨出身の僧「木喰行道」。 歴史に埋もれていた彼が一躍スポットが当たるようになった背景には、大正13年(1924)の民芸運動の創始者 柳宗悦(やなぎむねよし)と「木喰仏」の偶然の出会いがありました。今回の展示では、そのドラマと木喰仏をわかりやすく紹介します。 ...
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【北杜市郷土資料館】 北杜市郷土資料館収蔵資料展「わら-藁-の道具」

【イベント期間】:2019年01月12日 09時00分〜2019年03月10日 17時00分
【参加費用】:観覧料 一般(高校生以上):200円 小中学生:100円 *20名以上の団体は半額
【開催場所】:北杜市郷土資料館

本年度の収蔵資料展は、「わらの道具」です。   ...
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【やまなし伝統工芸館】 第11回西嶋和紙絵手紙展

【イベント期間】:2019年01月07日 09時00分〜2019年03月29日 17時00分
【参加費用】:入館料のみ(大学生・大人:300円,中学生・高校生:200円,小学生以下:無料)
【開催場所】:やまなし伝統工芸館

冬季恒例の第11回西嶋和紙絵手紙展です. 季節の風景から2018年に話題となった出来事まで,様々な絵手紙作品を展示しています. 本展では応募作品の中から入賞作品と甲府・峡東地域からの応募作品を中心に展示しています.   ...
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【富士山世界遺産センタ...】 企画展「吉田口登山道の騮ヶ馬場(りゅうがばば)と流鏑馬(やぶさめ)」

【イベント期間】:2019年01月01日 08時30分〜2019年02月25日 17時00分
【参加費用】:入館料大人:420円 大学生:210円 高校生以下:無料
【開催場所】:富士山世界遺産センター 南館 富士山ステーション

 吉田口登山道には騮ヶ馬場(りゅうがばば)と呼ばれる場所があります。古来、この場所より高所では鳴物が禁止され、俗界と信仰世界との境界と認識されてきました。  また、現在、勝山(富士河口湖町)の冨士御室浅間神社と下吉田(富士吉田)の小室浅間神社で執り行われている流鏑馬(やぶさめ)の神事は、かつてはこの騮ヶ馬場で執り行われていたといいます。  本展示では、騮ヶ馬場や流鏑馬をキーワードに、富士山の信仰の場や神事について紹介します。 ...
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【印傳博物館】 印傳の装飾―名入れ・紋章・屋号―

【イベント期間】:2018年12月08日 10時00分〜2019年04月07日 17時00分
【参加費用】:入館料 大人200円 小中学生100円
【開催場所】:印傳博物館

鹿革は軽くて柔らかく丈夫であると共に、模様付けなどの装飾がし易いという特徴があり、染めや燻、漆付けなどの技法を駆使して様々な意匠が施されています。今回は名入れ・紋章・屋号のある資料を特集展示しています。 印傳は生活に必要な身近な工芸品であり、一つ一つが手作りな為、顧客の要望に応える誂えを行ってきました。形から顧客の好みの品を作る方法と名や紋を加える方法があり、どちらも独自性や希少価値を楽しむ気持ちが反映されています。 名入れは個の主張でありますが、紋章と屋号は所属の団体を表す公的な標といった性格があります。特に紋章は家紋や格式の象徴とされ、様々な種類が作られるようになり、優れた標章として多様な工芸品にも用いられました。 名入れ・紋章・屋号が入る代表例として革羽織が挙げられます。燻べた鹿革の背...
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【山梨近代人物館】 第8回展示 「甲州財閥 近代日本を駆け抜けた人々」

【イベント期間】:2018年10月01日 09時00分〜2019年03月28日 17時00分
【参加費用】:無料
【開催場所】:山梨県庁舎別館2階

明治から昭和にかけて、「甲州財閥」と呼ばれる経済人たちがいた。彼らは鉄道や電力など、急速に産業革命を進めるわが国のこ骨格や動脈となる事業へ積極的に参加していった。「甲州財閥」が示した高い先見性は、時代がも求めるものをいち早く見抜いて実現し、その遺産は現在の私たちの暮らしにとって、なくてはならないものとなっている。 ...
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武田の杜 山梨県鳥獣センター
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