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【ミュージアム都留】 郷土の画家展―江戸時代から近代に活躍した画家たち―

【イベント期間】:2017年11月11日 09時00分〜2018年01月14日 17時00分
【参加費用】:一般 300円(210円) 高校生・大学生 200円(140円) 小学生・中学生 100円( 70円) ( )内は20名以上の団体、及びJAF会員割引適用料金です。
【開催場所】:ミュージアム都留

日本では、江戸時代から明治時代へ時代が転換し、文化も大きく変容し、その後、大正時代にかけて新たな芸術も生まれてきました。こうした新たな芸術の潮流は、中央の画壇だけでなく、地方を拠点に活躍した郷土の画家たちによっても生み出されました。都留においても江戸時代から近代にかけて旭岳麟、清水豊掌、米山朴庵、五十嵐城南、田中蘭谷、藤井霞郷などの画家たちがその足跡を残しています。本企画展では、都留を拠点とした画家の活躍をその生涯と作品の展示を通してご紹介します。   《関連イベント》※要予約 0554-45-8008   (1)オープニングイベント「ライトダウンやまなしin都留『星あかりの芸術祭』」 日 時 平成29年11月11日(土) 午後6時30分~午後9時(予定) ...
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【やまなし伝統工芸館】 第57回水晶彫刻新作展

【イベント期間】:2017年11月06日 09時00分〜2017年12月01日 16時30分
【参加費用】:入館料(大人300円,中高生200円,小学生以下無料)のみで見学可.
【開催場所】:やまなし伝統工芸館

甲州水晶貴石細工は山梨県で初めて指定された伝統工芸品です. 職人が毎年新作を発表する「水晶彫刻新作展」は今年で第57回を迎える,伝統的な発表会です. 是非ご覧ください. ...
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【山梨県立美術館】 特別展「狩野芳崖と四天王―近代日本画、もうひとつの水脈―」

【イベント期間】:2017年11月03日 09時00分〜2017年12月17日 17時00分
【参加費用】:一般1000(840)円、大学生500(420)円 ※( )内は20名以上の団体、県内宿泊者割引に適用 ※高校生以下の児童・生徒は無料 ※県内在住65歳以上の方(健康保険証等持参)は無料 ※障害者手帳をご持参の方、及びその介護をされる方は無料 ※11月20日の県民の日は開館、観覧無料
【開催場所】:山梨県立美術館

「芳崖四天王」と称された岡倉秋水、岡不崩、高屋肖哲、本多天城に光を当てた初の展覧会。知られざる画業を多角的に辿ると共に、横山大観らの作品も合わせて展観する。狩野芳崖の絶筆《悲母観音》も期間限定で展示。   ...
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【ふじさんミュージアム】 企画展「飯島志津夫没後10年 富士と語る」

【イベント期間】:2017年10月18日 09時30分〜2018年01月29日 17時00分
【参加費用】:総合展観覧料に含まれる 大人400円、小中高生200円
【開催場所】:ふじさんミュージアム企画展示室

ふじさんミュージアム企画展、「富士と語る」を開催しています。 富士山写真家の第一人者である故 飯島志津夫氏の没後10年として飯島氏が遺された数多くの富士山写真の中から美しい四季折々の富士山写真を展示しています。   ...
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【山梨県立考古博物館】 第35回特別展 「ひつぎのヒミツ~棺から読み解く古墳時代~」

【イベント期間】:2017年10月04日 09時00分〜2017年11月23日 17時00分
【参加費用】:一般・大学生 600円(20名以上の団体480円) 小・中・高校生・県内在住の65歳以上の方無料
【開催場所】:山梨県立考古博物館

今から約1,700年前、日本では有力者たちが権威を示す手段として墳墓を利用し、形や大きさもさまざまな「古墳」を作る文化が全国に広まりました。 山梨県内でも、東日本最大級の前方後円墳である甲斐銚子塚古墳や大丸山古墳といった大型古墳が築造されたほか、各地に多くの古墳が築かれた時代であり、その雄大な佇まいと豊富な副葬品の数々は今なお私たちの心を惹きつけてやみません。一方で、埋葬において最も重要な「棺」には多くの謎が残されていました。 近年、社会学や心理学、宗教学などのあらゆる方法を駆使することで、従来の研究で重要視されてきた政治的意味合いだけでなく、そこで行われた儀礼の内容や役割にまで踏み込めるようになってきました。特に棺の選び方、納め方、副葬品の配置、葬送儀礼のあり方など、...
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【山梨県立文学館】 企画展「津島佑子展 いのちの声をさかのぼる」

【イベント期間】:2017年09月23日 09時00分〜2017年11月23日 17時00分
【参加費用】:一般600(480)円、大学生400(320)円 ※()内は20名以上の団体、前売料金、県内宿泊者割引に適用※高校生以下の児童・生徒は無料※山梨県在住65歳以上の方(健康保険証等持参)は無料※障害者手帳をご持参の方はご本人と介護の方1名が無料 ※11月20日(月)県民の日は無料 ※前売券は8月23日(水)~9月22日(金)に当館受付で販売
【開催場所】:山梨県立文学館

甲州を舞台とした「火の山―山猿記」を中心に津島佑子の業績をたどる初の展覧会。女性の内面世界を見つめた初期作品を経て、戦争孤児や少数民族、差別、原発の問題へと視野を広げた津島佑子の豊穣な作品世界を紹介。   ◇会期 平成29年9月23日(土・祝)~11月23日(木・祝)      午前9時~午後5時(入室は午後4時30分まで) ◇休館日 月曜日(10月9日、11月20日は開館)、10月10日 ...
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【印傳博物館】 印傳の袋物―囊―

【イベント期間】:2017年09月16日 10時00分〜2017年12月03日 17時00分
【参加費用】:入館料大人200円小・中学生100円
【開催場所】:印傳博物館

物を収納し、持ち運ぶという行動は古くから見られ、袋物は革・紙・布など様々な素材を用いて作られてきました。 日本では古事記の「因幡の白兎」の物語に大国主命(おおくにぬしのみこと)が袋を背に負う様子が表されています。鎌倉時代には武具などを納める袋や上刺袋(うわさしぶくろ)が作られ、室町時代になると「包む」という実用と美を兼ねた茶袋などが生まれました。江戸時代に入ると袋物屋も登場し、生業(なりわい)として成立していたことがうかがえます。さらに明治時代になると洋装化に伴い、オペラバッグなどが流行し、袋物の文化に新たな傾向を与えたようです。 印傳の袋物は、軽くて丈夫で加工がし易い鹿革の特徴を活かして作られました。口を括る紐の位置や形、そして・担ぐ・掛ける・提げる・懐や袂に入れるなどの使用目的によっ...
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【身延山宝物館】 身延山霊宝展

【イベント期間】:2017年09月08日 09時00分〜2018年02月06日 16時00分
【参加費用】:
【開催場所】:身延山宝物館

身延山霊宝展開催中 新たに身延山に奉納され身延文庫に収蔵された霊宝の数々を展示しています。 ...
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