開催予定のイベントをリストから探す

[1]

【山梨県立美術館】 特別展「中西夏之 緩やかにみつめるためにいつまでも佇む、装置」

【イベント期間】:2026年07月04日 09時00分〜2026年08月23日 17時00分
【参加費用】:一般1,000円(840円)、大学生500円(420円)※大学生は学生証を提示 ※( )内は20名以上の団体料金、県内宿泊者割引料金、 次の方は無料 ・高校生以下の児童・生徒(高校生は学生証を提示) ・県内在住の65歳以上(年齢が分かるものを提示、県外の方は一般料金) ・障害者とその介護者(障害者手帳を提示)
【開催場所】:山梨県立美術館 特別展示室

本展は戦後日本を代表する現代美術家、中西夏之(1935~2016)の没後初の大規模な個展です。中西は高松次郎、赤瀬川原平とともに前衛美術家集団「ハイレッド・センター」での活動および土方巽らとの舞踏での協働を経て、1960年代後半からは独自の思考に基づいた数々の絵画連作を制作しました。中西が絵画のありようについて残した言葉「緩やかにみつめるためにいつまでも佇む、装置」を道しるべに、ぜひ作品をご堪能ください。また中西は1990年から2007年まで、山梨県大月市にアトリエを設けていました。本展では県とゆかりのある中西夏之を当館で初めて大きく取り上げます。 ...
【詳細ページ】
 

【山梨県立文学館】 日本中の子どもたちを笑顔にした絵本作家 かがくいひろしの世界展

【イベント期間】:2026年07月04日 09時00分〜2026年08月23日 17時00分
【参加費用】:一般600円(480円)、大学生400円(320円)※大学生は学生証を提示 ※( )内は20名以上の団体料金、前売券、県内宿泊者割引料金、   前売券は6月12日(金)~7月3日(金)まで山梨県立文学館で販売   (休館日を除く開館時間内)  次の方は無料   ・高校生以下の児童・生徒(高校生は学生証を提示)   ・県内65歳以上(年齢が分かるものを提示)   ・障害者とその介護者(障害者手帳を提示)
【開催場所】:山梨県立文学館

累計発行部数1000万部を突破した絵本「だるまさん」シリーズの作者かがくいひろしは、特別支援学校の教員でした。障がいのある子どもたちと向き合い、ともに過ごした経験がのちの絵本づくりへと繋がり、50歳で絵本作家としてデビュー。病で急逝するまでのわずか4年間に16冊もの絵本を生み出しました。擬音語、擬態語とともに楽しい仲間たちが躍動する絵本は、今でも読む人みんなを笑顔にし続けています。本展では、全16作品の原画やアニメーションで絵本の世界をお楽しみいただくとともに、直筆のアイデアノートや教員時代に手がけた教材などからかがくいの人生と創作の原点に迫ります。※会場内での写真撮影・おしゃべりも可能です。 ...
【詳細ページ】
 

【山梨県立博物館】 夏期企画展 『ゆるキャン△』と山梨▲

【イベント期間】:2026年07月18日 09時00分〜2026年09月07日 17時00分
【参加費用】:観覧料 一 般 1,000(840)円 大学生  500 (420) 円 高校生以下の方、65歳以上の方、障害者の方(およびその介護をされる方)は無料 ※( )は20名以上の団体料金、県内のホテルや旅館に当日か前日に宿泊する方を対象とした割引の料金です。
【開催場所】:企画展示室

『ゆるキャン△』は山梨を主要な舞台とし、実在する名所や風景を丁寧に描いたマンガ・アニメ作品です。作品をとおして山梨の魅力が国内外に発信され、ファンが実際にモデル地を訪れるなど、その影響は大きく、観光振興と地域活性化にも寄与しています。本展では作品に登場する名所を中心にその歴史・文化をご紹介し、博物館ならではの歴史資料の展示や、歴史的視点からの解説を楽しんでいただくことにより、作中の地域を訪れたくなるきっかけを提供します。   ...
【詳細ページ】
 
[1]
Ads by Google
河口湖ミューズ館・与勇輝館
おすすめサイト