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【山梨県立美術館】 テオ・ヤンセン展【事前予約制】

【イベント期間】:2021年04月24日 09時00分〜2021年06月22日 17時00分
【参加費用】:一般1000(840)円、大学生500(420)円 ※( )内は20名以上の団体、県内宿泊者割引に適用 ※高校生以下の児童・生徒は無料 ※県内在住65歳以上の方(健康保険証等持参)は無料 ※障害者手帳をご持参の方、およびその介護をされる方は無料
【開催場所】:山梨県立美術館 特別展示室

「現代のレオナルド・ダ・ヴィンチ」とも称されるアーティスト、テオ・ヤンセン。本展では、彼の制作した巨大アート作品「ストランドビースト」の実物展示を中心に、各パーツの紹介、模型や映像展示、また実際に展示室内で作品w動かす「リ・アニメーション」を実施します。ヤンセンとストランドビーストの世界をご堪能いただけます。※事前予約制。予約方法については当館ホームページをご覧いただくか、お問い合わせください。 ...
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【山梨県立文学館】 特設展「作家の愛用品」

【イベント期間】:2021年04月24日 09時00分〜2021年06月20日 17時00分
【参加費用】:☆常設展観覧料でご覧いただけます。 一般330(260)円、大学生220(170)円 ※( )内は20名以上の団体、県内宿泊者割引に適用  ※高校生以下の児童・生徒は無料  ※65歳以上の方(健康保険証等持参)は無料、障害者手帳をご持参の方、およびその介護をされる方は無料
【開催場所】:山梨県立文学館 展示室C

作品の執筆や、日常生活、趣味など、作家が様々な場面で愛用した品から、作家の暮らしや作品に思いを馳せ、作家を身近に感じてもらう展覧会です。樋口一葉の髪飾りからは、和装の姿が思い浮かびます。芥川龍之介の革製の財布、飯田蛇笏の句会用の硯、太宰治が甲府空襲で非難するときに持ち出したノート、深沢七郎が大切にしたギターなど、当館で収蔵する作家の愛用品を、そのエピソードや作品とともに紹介します。 ...
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【山梨県立美術館】 キュレーターズ・アイ 針生卓治展

【イベント期間】:2021年04月27日 09時00分〜2021年06月27日 17時00分
【参加費用】:無料
【開催場所】:山梨県立美術館 ギャラリー・エコー(エントランス)

「キュレーターズ・アイ」では、主に山梨県にゆかりのある若手作家を取り上げ、その作品を紹介しています。 北杜市、ついで甲斐市で絵画を制作してきた針生卓治は、垂直線と水平線を人間の生活を区切るものの象徴として描き出します。そこには、生活の内と外との境である「窓」というモチーフが組み合わされ、近年は「境界」という概念そのものを描くことにも取り組んでいます。震えるような細かな線の重なりに込められた、人の営みに対する作家の思いをご覧ください。 ...
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