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【韮崎市ふるさと偉人資...】 企画展「学びの襷、次世代へ~生山正方の稲倉塾舎を原点として~」

【イベント期間】:2022年04月01日 09時00分〜2023年03月19日 17時00分
【参加費用】:無料
【開催場所】:韮崎市ふるさと偉人資料館

第13回企画展・開館10周年記念展 「学びの襷、次世代へ ~生山正方の稲倉塾舎を原点として~」   ■会 場   韮崎市民交流センター・ニコリ1階 韮崎市ふるさと偉人資料館 ■会 期   令和4年(2022)4月1日(金)~令和5年(2023)3月19日(日) ■時 間   9時~17時 ■休館日   月曜、祝日の振替休館日、年末年始など ■お問合せ  韮崎市ふるさと偉人資料館 0551-21-3636   当館は令和3年9月で開館10周年を迎えました。そこで、当館の展示の中で最も古い人物である国学者・生山正方(おいやま・まさかた)を“偉人の原点”と考え、正方の私塾からスタートした「学びの襷」が世代を越えてつ...
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【印傳博物館】 印傳博物館収蔵品展2022ー古典作ー

【イベント期間】:2022年09月17日 10時00分〜2022年11月27日 17時00分
【参加費用】:入館料大人¥200小・中学生¥100
【開催場所】:印傳博物館

皮革の利用は原始時代にまで遡ると考えられています。鹿革は線維の組織構造が細かい為、柔らかで滑らかな肌触りが感じられると共に丈夫であるという特性があり、様々な品が創られてきました。 当館収蔵の資料では合切袋などの袋物や巾着などの提物・莨入・財布・服飾・武具・蹴鞠などがあり、形状や模様は時代や好み、服飾の変遷などによって多様化しました。 鹿革の主な装飾方法は染料による染め、藁などの煙による燻、撥水性を目的として表面に塗られた漆塗り、型紙を用いて模様を付ける漆付け、多彩な色彩を用いる更紗等の技法があります。印傳博物館はこれらの伝統技法による作品を保管し、常時陳列している唯一の博物館です。日本人が得意とする細やかな手仕事と発想力は装飾の技術にも反映され、鹿革工芸品においての進化と発達に大きな影響...
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【信玄ミュージアム】 企画展「名将武田信玄と名臣山本菅助」

【イベント期間】:2022年09月14日 09時00分〜2022年11月21日 17時00分
【参加費用】:
【開催場所】:武田氏館跡歴史館(信玄ミュージアム)

信玄公没後450年カウントダウン企画展 「名将武田信玄と名臣山本菅助」 テーマ1 「山本菅助 その伝説と実像」 期 間:令和4年9月14日(水)から10月17日(月)まで 武田軍の軍師として有名な「山本勘助」。 しかし、その活躍は、江戸時代の軍学書「甲陽軍鑑」にのみ記された記録であり、多くは謎に包まれた伝説の武将であった。 昭和44年に発見された古文書に「山本菅助」の名が確認され、その後、群馬県・静岡県で菅助から続く山本家に関わる史料 が発見され、ようやくその実像の一端に迫ることができた。 企画展では、これまでに確認された資料から、「甲陽軍鑑」で語られ、やがて創り上げられた軍師「山本勘助」ではなく、 信玄のために懸命に働き、戦国の世を駆け抜けた実在の「...
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