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【山梨県立文学館】 新収蔵品展 創作の生まれるところ

【イベント期間】:2026年01月31日 09時00分〜2026年03月22日 17時00分
【参加費用】:観覧無料
【開催場所】:山梨県立文学館 展示室C

会期:2026年1月31日(土)~3月22日(日) 午前9:00~午後5:00まで(入室は午後4:30まで) [休館日]月曜日(2月23日は開館)、2月12日(木)、24日(火) 場所:山梨県立文学館 展示室C 観覧無料   2025年に新たに収蔵した作家の原稿や手紙、書画など、約70点の資料をご覧いただけます。 芥川龍之介の小説「お律と子等」草稿、村岡花子の随筆「わたしの愛読の作家 山本周五郎先生のこと」原稿、山本周五郎の小説「赤ひげ診療譚」第6回原稿、飯田蛇笏の「後山の月甕のごとしはつ昔」軸装、山崎方代が同郷の友に贈った書「まつ黒くすみたる馬の目の中に釜無川が流れいる」軸装、飯田龍太が同窓会の求めに応じて詠んだ句で、同級生に贈った書「ともどもに月...
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【印傳博物館】 企画展100回記念 印傳の模様ー美と心 ESSENCE OF JAPANー

【イベント期間】:2026年02月21日 10時00分〜2026年06月21日 17時00分
【参加費用】:入館料 大人200円 小・中学生100円
【開催場所】:印傳博物館

【企画展100回記念 印傳の模様ー美と心 ESSENCE OF JAPANー令和8年2月21日(土)~6月21日(日)】 鹿革工芸品しかがわこうげいひんには燻いぶしや染色せんしょく、漆付けなどの様々な技法によって吉祥きっしょうの意味合いを持つ模様が多く描かれています。幸福を呼び寄せ、災いを避けようと願う心は万国共通ですが農耕民族と呼ばれる日本人は季節の移ろいに敏感であり、四季に対する情緒的思考も育ちました。同時に日本では古来、全ての物に神が宿ると考えられ天象から器物に至るまで信仰の対象となりました。これらが礎となり「もののあはれ」や「わびさび」、「粋いきや洒落しゃれ」など特有の美意識が生まれ、工芸品には祈りや願いを込めた模様が多用されました。 印傳の財布には富士山が多く描かれています...
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