記事一覧

【オオムラサキセンター】 リニューアル!

オオムラサキセンターのHPがリニューアルしました!museum-kai.netと連携して、様々な機能が充実しました。これまでとの違いは、①ブログの開始②動画の配信③イベントスケジュールの充実などです。ブログには、オオムラサキセンターの様子や、イベントの様子などなるべく頻繁に更新しいきますのでチェックしてみてください。コメントを寄せていただけると大変嬉しいです。動画には折々のオオムラサキの様子などをアップしていきたいと思います。夏には羽化シーンが動画で見られるかも!?またトップ画面で最新の更新状態が分かるようになりましたので、最新イベントの情報なども分かりやすくなりました。さらに皆様に楽しんでいただけるHPにしていきたいと思いますので今後ともよろしくお願いいたします。...
【全文を見る】
 

【やまなし伝統工芸館】 手漉き和紙でマイ卒業式

市川大門手漉き和紙の豊川秀雄さんと市川三郷町立市川小学校の6年生が手漉き和紙で自分の卒業証書を作ろうと25日、紙漉体験をした。                                            1月26日(土)朝日新聞より...
【全文を見る】
 

【オオムラサキセンター】 環境への取り組み

オオムラサキと友達になること森と友達になること自然と友達になることをお手伝いするプログラムを用意してます。オオムラサキの幼虫はどんな顔をしているの?オオムラサキは冬どうしているの?という疑問を実際に観察しながら理解していくプログラムです。 オオムラサキ博士になれるかもしれない?オオムラサキの幼虫と出会う -OHCによる拡大撮影-(5月下旬~6月下旬)オオムラサキ有視界調査 (長坂中学校生徒と一緒に) (7月中旬)-成虫の観察会-昆虫酒場を覗いてみよう、夜の昆虫観察会、昆虫たちのレストランなど(7月~8月上旬)冬のオオムラサキ越冬幼虫観察会(12月上旬)春のオオムラサキ越冬幼虫観察会(3月下旬) 人と里やまのかかわりを考えるプログラム。身近な自然を観察しながら、里やまの管理作業や里や...
【全文を見る】
 

【やまなし伝統工芸館】 フランス・パリで開催される国際専門見本市へ(株)印傳屋上原勇七が出展!!

1月25日~29日まで、フランス・パリで開催される「メゾン・エ・オブジェ2008」1月展に(株)印傳屋上原勇七が出展します。                                        ...
【全文を見る】
 

【山梨県立博物館】 《過去情報の記録001》 「米キタ」「アスヤル」 ―明治四十年の大水害から百年―

展示の趣旨 明治40(1907)年8月、山梨県は 未曾有の大洪水に見舞われました。死者233名、全壊・流失家屋約5千戸。 その被害は山梨県において20世紀最大の自然災害というべき規模となりました。 その明治40年の大水害から100年が経過しました。今回のシンボル展は、 水害の際に、孤立した石和の町へ食糧の到着を知らせた「米キタ」「アスヤル」 「船クルヒルコス」などの関係資料で構成されました。 災害を被り、死線を越えて生き抜いた山 梨の人々の記録を通じて、現在の私たち と自然との関係を再考する機会となりました。開催期間  平成19(2007)年8月21日(火)~9月24日(月・祝) 《終了》会  場   山梨県立博物館シンボル展示室主な展示品 ○「米キタ」「アスヤル」「船クルヒルコス...
【全文を見る】
 

【やまなし伝統工芸館】 テレビのCMで放映中!!市川大門手すき和紙豊川秀雄さんと甲州雨畑硯雨宮弥太郎さんのお二人が日本郵政のCMに

山梨の伝統工芸の市川大門手すき和紙の豊川秀雄さんと、甲州雨畑硯の雨宮弥太郎さんの工房風景が、日本郵政グループのCMとしてただいまテレビで放映中で~す!!   ご覧になりました ?            市川大門手漉き和紙・甲州雨畑硯について お二人の作品・商品は、やまなし伝統工芸館で取り扱っております。...
【全文を見る】
 

【オオムラサキセンター】 NHKで放映されます!

12月27日or28日夕方のNHKニュース番組のなかのお正月お出かけ情報でオオムラサキセンターが紹介されます。お正月特別開館に合わせて行われるむしむし福笑いやむしむし福袋などのイベントが紹介されます。是非ご覧下さい。詳しい情報は後日UPします。...
【全文を見る】
 

【山梨県立博物館】 武田信虎の人物紹介(信玄の父)

武田信虎(たけだ のぶとら)1494〜1574信玄の父親で、戦国の混乱の名から甲斐国をまとめ、領国体制を整えました。石和から館を躑躅ヶ崎に移し、甲府の町の元をつくりました。しかし、性急な手法もあって信玄により駿河に追放されてしまいます。 ...
【全文を見る】
 
Ads by Google
中村キース・ヘリング美術館
おすすめサイト